タイトル:フラム キャラクター名:フラム 種族: 享年:12 髪の色:茶  / 瞳の色:赤  / 肌の色: 身長:150 体重:重め(尻尾分) ポジション:オートマトン クラス: タナトス / ステーシー 初期配置:煉獄 行動値:11 ■パーソナルデータ■ 暗示:反転 [記憶のカケラ] 内容 乗馬     馬に乗るのが好きだった。たくましく躍動するその動物の上、あなたは遠くから世界を見たし、流れ行く景色の中で風となった。馬は頼れるパートナーであり…己の分身でもあった。あの馬はこの飼葉もない世界で、どうなったろう。 国威徴兵   国のためにと、幼い身でも兵として送り出される。周囲が拒否を許さない。あるいはあなたも栄光を感じたか。英雄として送り出され。撃つこともできない銃を手に、前線へと向かい…そして死んだ? 料理     孤児院の家族達と料理した記憶。 確か、あの日はお母様の誕生祝いで。 子供達みんなでこっそり料理を作って驚かせようと計画を立てた。 とびっきりの料理に大きなケーキ。 お母様、喜んでくれるかな。 [未練]     内容    狂気度  発狂時 たからもの   への 依存 ■■■□ 幼児退行(最大行動値減少(-2)) ジャスミン   への 独占 ■■■□ 独占衝動(戦闘開始時と終了時に1つずつ、対象はパーツを選んで損傷しなければならない) ティラ     への 憧憬 ■■■□ 贋作妄想(自身か対象以外は移動マニューバの対象にできない。また、対象が同じエリアにいるなら移動以外の効果持ちのマニューバは宣言できない) イグノランシア への 友情 ■■■□ 共鳴依存(セッション終了時、対象の方が損傷しているパーツの数が多い場合、対象の損傷数と同じになるようパーツを選び損傷させなければならない)         への    ■■■□ ()         への    ■■■□ () ■強化値■     武装 変異 改造 メインクラス   1   0   1 サブクラス   1   1   0 ボーナス 寵愛 =合計=   3   1   1 ■マニューバ■ [部位]     マニューバ名: タイミング : コスト : 射程: 効果 [ポジション]  【無茶】   : オート   : 特殊  : 自身: [メインクラス] 【災禍】   : ダメージ  : 2   : 自身: [メインクラス] 【死神】   : オート   :    : 自身: [サブクラス]  【死に続け】 : ラピッド  :    : 自身: [頭]      のうみそ   : オート   :    :   : 2 [頭]      めだま    : オート   :    :   : 1 [頭]      あご     : アクション : 2   : 0  : 肉弾攻撃1 [頭]      カンフー   : オート   :    : 自身: 最大行動値+1 [頭]      ボルトヘッド : ジャッジ  : 1   : 自身: 支援2 [腕]      こぶし    : アクション : 2   : 0  : 肉弾攻撃1 [腕]      うで     : ジャッジ  : 1   : 0  : 支援1 [腕]      かた     : アクション : 4   : 自身: 移動1 [腕]      名刀     : アクション : 2   : 0  : 白兵攻撃2+切断、攻撃判定の出目+1 [腕]      合金トランク : ダメージ  : 0   : 自身: 防御1+「爆発」無効化 [腕]      たからもの  : オート   :    :   : アクセサリー(お母様の指輪) [胴]      せぼね    : アクション : 1   : 自身: 次カウントで使うマニューバ1つのコスト-1 [胴]      はらわた   : オート   :    :   : [胴]      はらわた   : オート   :    :   : [胴]      たからもの  : オート   :    :   : 本 [脚]      ほね     : アクション : 3   : 自身: 移動1 [脚]      ほね     : アクション : 3   : 自身: 移動1 [脚]      あし     : ジャッジ  : 1   : 0  : 妨害1 [脚]      しっぽ    : オート   :    : 自身: 最大行動値+1 ■その他■ 寵愛点:0点 成長履歴: No. 獲得寵愛点(達成/ボーナス/ピンゾロ) メモ 0     0点(   /  ) 1     0点(   /  ) 2     0点(   /  ) メモ: つくりもののツノと、爬虫類の尾をつけられたドール。右手の先は大剣になっていて、戦わない時は鞘がついている。簡素な皮の鎧のようなものを身に纏っている。 騎士と姫君が表紙に描かれた、古く擦り切れた本を大事そうに持っている。 物語の騎士のような、少しかっこつけた口調で喋る。 「ぼくは大丈夫だ。無茶をするのは慣れている」 「きみを傷つけるものは全て薙ぎ払おう」