タイトル:スィアリ・シルバー キャラクター名:スィアリ・シルバー 職業:FBI 年齢:28 / 性別:男 出身:アメリカ 髪の色:銀 / 瞳の色:黒 / 肌の色:白め 身長:182cm 体重: ■能力値■ HP:14 MP:17 SAN:75/75      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  14  13  17  13  13  15  17  16  14  17 成長等 他修正 =合計=  14  13  17  13  13  15  17  16  14  17 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      74%  ●《キック》  40%   《組み付き》   25% ●《こぶし(パンチ)》59%   《頭突き》  10%  ●《投擲》     28% ●《マーシャルアーツ》14%  ●《拳銃》   70%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ●《日本刀》     31%   《》     %    《》       % ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 ●《応急手当》   34%  ●《鍵開け》 5%    《隠す》  15% ●《隠れる》    13%  ●《聞き耳》 77%  ●《忍び歩き》18%  《写真術》    10%  ●《精神分析》63%   《追跡》  10%  《登攀》     40%  ●《図書館》 70%  ●《目星》  86% ●《写真術(チュアリ)》14%   《》    %    《》    % ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%  ●《機械修理》80%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%  ●《製作(料理)》9%  《操縦()》  1%   ●《跳躍》  39%   《電気修理》 10% ●《ナビゲート》27%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前     現在値 習得/名前  現在値  《言いくるめ》5%    《信用》    15%  ●《説得》 52%  《値切り》  5%    《母国語(英語)》80%  ●《中国語》31% ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前        現在値 習得/名前      現在値 ●《医学》     74%   《オカルト》     5%    《化学》     1% ●《クトゥルフ神話》24%  ●《芸術(ハッキング)》 101%  ●《経理》     16%  《考古学》    1%   ●《コンピューター》  95%  ●《心理学》    76% ●《人類学》    55%   《生物学》      1%    《地質学》    1%  《電子工学》   1%    《天文学》      1%   ●《博物学》    36%  《物理学》    1%   ●《法律》       6%    《薬学》     1%  《歴史》     20%  ●《芸術(キーボード)》23%  ●《芸術(ダンス)》45% ●《芸術(釣り)》 6%   ●《芸術(バイオリン)》11%  ●《芸術(書道)》 10% ●《芸術(歌唱)》 54%   《》         %    《》       % ■戦闘■ ダメージボーナス:1d4 名称      成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考 SIGザウエル P226   50 1d10     15m     3   15    8 / 故障:98                                   / ■所持品■ 名称             単価 個数 価格 備考 スマフォ              1   0   充電器類も持ち歩いてそう 財布                1   0 筆記用具他小物           1   0   ティッシュ・ハンカチ・絆創膏・ウェットティッシュなど 仕事道具・支給品類(拳銃など)    1   0   PCだったり工具も含む。 身分証               1   0   殆ど渡しはしないけど一応名刺も持ってるのかなぁ。 ラス用のお菓子           1   0   個包装 ピィヨリ・チュアリ         1   0 AF: 金色の腕輪           1   0   彫り細工が施された金色の地金に小さな群青色の石が嵌め込めれた腕輪。使用すると現在MPにプラスして10MPが補填される。一度使用するとMPは失われ、ただの装飾品になる。 呪文                1   0   視覚を奪う/視覚を回復させる(基本P.258) AF:弔いのフィリア          1   0   果ての見えない青い海と、どこまでも自由な青空。 その世界を往く白いカモメの姿が4羽描かれているポストカード。 所持している場合、友愛を抱く対象の相手に対し、一度のみ心理学を自動成功させる。 AF: 絆リング            1   0   同じリングを着けた状態で相方とシナリオを生還した場合にSAN値が1d3回復する =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: #C0C0C0 後遺症:3シナリオ通過までCON-1、コルタナに対する反応が変→解除完了 BARkir/おばまち/魚捧宮 ベース職業:ネット犯罪者 コンピュータ/心理学/芸術(ハッキング)/製作(コンピュータ・ウイルス)⇒機械修理に変更/図書館/法律/個人的関心技能2つ(目星/人類学) きのこたけのこどっち:たけのこの里(ヴィヴ以外みんなたけのこの里派だったよ…)アレクサとラインもたけのこ派だった。 鏡子はきのこ派らしい。 チーズが好き。 飲み物は烏龍茶とコーラが好き。紅茶とコーヒーならコーヒー派。 ラーメンは豚骨派。ココナッツが苦手。 甘いものは食べられなくはないがそこまで得意ではない。 ・その他好きな要素 黒髪/青眼/月/かぐや姫/不思議の国のアリス/童話/ハッピーエンド/歌/深海/MMO/鼠など動物/日本 …etc. ・弱点 母親/子供や年下/年上の女性/首/足首/朝/過多なスキンシップ 彼を表す絵文字は🐁 母:イライザ(ELIZA)・シルバー🥞 父:ヴィヴ(VIV)🕊※スィアリは知らない 特徴表:前職(シナリオ指定あり) コンピュータ/芸術ハッキングに+50 【大切な人/らむにくさん案】 コルタナ・シルバー🐍:異母兄弟(弟/歳は離れている) 【生えた設定】 純粋無邪気で可愛らしい弟。スィアリが犯罪者(ハッカー)であったことは知らない。 FBIに所属している事は知っており、憧れの眼差しを向けている。 流石のスィアリも彼には甘い様子だ。 スィアリに対して強い執着と独占欲と歪んだ愛情がある(※本人にもCO済み) 最近よくスィアリが日本に遊びに行くのが気に入らない。 【大切な人/アイバーマンさん案】 アレクサ・アマゾン🦅:距離感の近い幼馴染(男) 黒髪青目(最悪)※アレクサが黒っぽい本体で青いラインが入ってるから。 スィアリがハッカーであることを知っている。 【生えた設定】 子供の頃から片親である父親からネグレクトをされており、外で熱中症になっていたところをスィアリ(とイライザ)に助けられた。後にスィアリとは同級生かつ親友となり、彼に青い鳥の貯金箱を贈っていたり、スィアリに歌や楽器演奏(ギター)を褒められたことで今の職に繋がっているなど関係性は深い。メイジェルとも同級生であり彼の事も当時から気に掛けている。 幼少期のアレクサはかなり大人しい性格であり、ショタリにリードされているくらいだった。(当時スィアリからはかなり懐かれていた様子) 学生時代に1度スィアリとは大喧嘩をしており、喧嘩を切っ掛けにスィアリは女性のように振舞うことを辞めた。暫くアレクサとの関係にヒビが入ったものの、現在仲は修復されている。が、昔ほどスィアリ側の依存度は高くないようだ。 彼に女好きの噂が立ち始めたのは、スィアリとの仲が冷えてからのことである。 『もしスィアリが女性であったのなら、その隣は誰にも譲らなかっただろう』というスタンス。 実際スィアリは男性として生きる事を選択したので一番の親友であり続ける事を望んでいるが、 それはそうといつか自分よりも仲の良い相手が出来るのではないかという不安に常に苛まれている。 アーティストとしては恋愛ソングばかりを世に出しているが、 スィアリにウケが悪かったので時折友情ソングを作ってはスィアリに聴かせている。 最近はスィアリに中々構ってもらえず、しょんぼりしているらしい。 よくスィアリの職場(PCU)前でギターを弾き歌っている様子が見受けられる。 【大切な人/chiyuさん案】 ライン・クローバ🐨:友人(男) ツイステのシルバーに似たタイプ=霧島みたいな感じ。でも名前は黒刃寄り。特徴表は動物に好かれる。 真面目でクール、時々(いや結構)急に眠る。 【生えた設定】 ファンシーラットを飼っており、よくスィアリがラットと戯れにやってくる(勿論お店の常連でもある) またライン宅でスィアリが夕食をご馳走になることもしばしば。大体チーズ料理である。 スィアリ視点でラインは気を抜ける相手のようで、あまりに警戒心が薄れていたために過去にお酒で大失態をやらかした。 それもあってかラインのファンに目を付けられ、結果的にスィアリが性被害に遭う原因にもなってしまう(ラインに全く非は無い) スィアリに対して過干渉もなく、欲も一切なく、至って健全な友情を築けている。 スィアリからはその健全さを大切に思われており、庇護する様子(心配性)が時折見受けられる。 【その他、大切な人】 有栖 鏡子🦔:ネット彼女&恩人 アレクサと大喧嘩をし荒んでいた時期にネットで唯一仲良くしていた相手。長い間同じゲームで遊んでいたゲーム友達であった。 当時愚痴や悩みを聞いてもらったり、ストレス発散に付き合ってもらったりしていたことを恩に感じている。 逆に鏡子側も引きこもりで根暗な自分に良くしてくれたとスィアリに恩を感じているため、互いの存在が精神安定剤だったと言える。 後にスィアリからの提案でネット(ゲーム)上でのビジネス彼氏・彼女という関係に落ち着く。 現実で会ったのはここ最近の話で、それまではネット内での文書・ボイスでのやり取りからビデオ通話など段階を経ている。 鏡子側に男性耐性が全くなかったため、イメージトレーニングがてらリアルでもスィアリが彼氏役を引き受けており、デートや添い寝などほぼ現実の彼氏彼女に近い経験を積んでいるのは確か。※但し両者に恋愛感情はない。 (正確に言えば、スィアリは鏡子に対して親愛がある。鏡子はスィアリに対しトキメキを感じることも少なくはないが、それはあくまでスィアリが彼氏役として合わせてくれているだけだと線を引いていたり、そもそもスィアリの容姿は好みとは少し遠いという理由もある) 傍から見れば、スィアリが鏡子に対して他の女性とは違う関わり方をしている(特別扱いしている)のは確かであるし、 鏡子もそんな扱いがまんざらでもない様子に映ることだろう。 パラクラ2でのスィアリの大切な人枠候補筆頭である。 メイジェル・G・アスト🐀:仲良くなりたい人(過去に後悔のある相手) 幼少期~学生時代の同級生の一人。 幼少期から同ジャンルにおり、(PC競技や成績など)無自覚のままに競い合っていた。 スィアリ→メイジェル 彼の努力をスィアリはずっと見守ってきたため、その実力も含めて認めており尊敬もしている。 スィアリとしては、学生時代から仲良くなりたい相手(趣味が合いそうな相手という認識)であった。 現在彼から嫌われていることは何となく知っているが、その原因が分からず困惑中。 よくPCUのサーバーにメイジェルが悪戯に侵入しようとしたりハッキングを仕掛けてくるが、遊び(ゲーム)感覚で撃退している。 (※🐁本人はこの戯れをとっっっても楽しんでいるので🐀を咎める気は一切ないし、警備強化の面で役に立っているので寧ろ助かっている) スィアリがアレクサと知り合う前の孤立時期、学校の裏庭で一人歌っていた時に、 すぐ近くの木の下で本を読んでいたメイジェルがよくそれを聴いていたり、時折一緒に口遊んでいた事を知っている。 直接の関わり合いこそなかったものの、孤立していた彼にとっては大変居心地の良い空間であり、密かな楽しみであった。 当時の思い出が大きいのか、メイジェルへの好感度は高めであり、珍しくスィアリの方から関わりにいく相手である。 (その後スィアリとアレクサとの仲が進展していくにつれて、メイジェルの姿を見かける事が激減したという) インザボックスにて、自身の母親であるイライザが初恋の相手だったという事を知ってしまいかなり驚いている。 メイジェル→スィアリ 因縁の相手(ライバル) アスト家の次男として好成績を残す為に越えなければいけなかった壁。 結果的に彼を越える事が出来ず、家族に認めてもらったり褒めてもらう事は終ぞ叶わなかった。 学生時代に一度彼に心を開きかけたもののタイミングが悪く拗らせてしまい、更には予後も悪く、日が経つにつれどんどんスィアリのアンチと化していった。 本人曰く、『アレクサとスィアリの出会いが無かったら、スィアリとは友人になっていたかもしれない』とのこと。 現在はスィアリに対してキツイ当たりをしているが、彼の居ない所では態度を反省する気持ちも持ち合わせてはいる様子。 彼がここまで自分から感情をぶつけ続ける相手は珍しいので、その中には幾分かの甘えや期待もあるのかもしれない。 また、スィアリが女性として振舞っていた時期には初恋の人であるイライザの面影を見て複雑な感情も抱いていた模様。 スィアリが自身(メイジェル)に対して友好的であることが信じられない。 自分は今まで散々と刺々しく接してきたのだから、同様に冷たくあしらってほしかった。と心の中で思っている。 (家庭事情的に、冷たくされたり無視される方が安心してしまうのかもしれない) >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>> 母が言うには。俺の父親は高機能AIやアンドロイドなどの制作に携わるような人間で、ある日を境に謎の失踪を遂げているらしい。 ショックもあるのか母はそれ以上の事を(名前すら)教えてくれない。 そんな話から母より機械に興味があるのかと思いきや、ひょんなことから父には外に愛人が居て、その上子まで授かってるという事を知った。 全くとんだクソ野郎だ。 そして終いには愛人が育児放棄だって? 結果、コルタナはシルバー家が引き取る事になり今はイライザと一緒に暮らしている。俺は一人暮らし。 (俺と異母兄弟にあたるコルタナには何の罪もないし、)素直で可愛げがあるから問題なく接せてるっていうのはまぁ、良かったのかもしれない。 しかし恋だの愛だの、そんなに大事? 俺には理解出来ない。 (……今思うと向き合う事が恐ろしくて、理解してない振りをしているだけなのかもしれないけれど) コルタナはさっきも言った通り異母兄弟。 こんな俺を素直に慕う程に純粋で従順。 どこで誰を相手にしてもこんな調子なら心配だけど案外そうでもないらしい。 彼に一言伝えるとすれば、実家に帰る度にハグを要求してくるのはもうやめない?ってくらい。 (他の人と仲良くしてると時折嫉妬してるんじゃないかと思う部分がある。意図的に遠ざけたり……なんて、考えすぎか…?) (――考えすぎなんかじゃなかった。彼の情を一体どう受け止めれば良いんだろう。………逃げたい。でも、そんなことをしたら彼は) えーと次は……アレクサか。 彼は幼馴染。確か今はバンドマンでギターを担当してるんだっけ。有名らしいね。 (マジで有名過ぎて最近驚いてる) 兎に角俺とは真逆のタイプの割に、何だかんだ付き合いは長い。まぁ一緒にいて気が楽な部類ではある。 彼に一言物申したい。 『お前の距離感バグ本当どうにかしろ!』と。 ファンの間で炎上が起きる度に火消しに回らされたり、なんか知らない人から嫉妬されまくってヘイト向けられてる俺の身にもなってほしい。 最後にライン。 彼はよくチーズを買いに行く店の主の息子。 通ってる間にチーズの話で盛り上がったのがきっかけで出来た数少ない友人ってとこ。 彼が何か店の為に出来る事は…とか悩んでた時に『君がモデルになって宣伝したら売れる』ってくらいには容姿端麗。身長も高くて体格も良い。……の割に交友関係狭いんだよなぁ。まぁ……きっとあのおっとり天然さについていけなかったんだろうね。うん。黙ってればイケメンだし写真のモデルは天職なんじゃない? 一言彼に聞きたいのは、 『どうやって動物と仲良くなってるの?』 何故かめちゃくちゃ動物に好かれてるんだよ、不思議と。何か理由がないとおかしいくらいなんだけどな……何でなんだろう? 以下、各シナリオのネタバレあり -------------------------------------------------------------------------------------- ■おばまち お土産:さみしいおばけ(絵本)、フィルムカメラで撮った写真(ペンギンのひなと戯れるショタノア/アジ釣った場所で撮った写真) ■魚捧宮 呪文:サメに命令する 南海を起源とする、海神に生贄を捧げるための呪文です。まずマジックポイントを1ポイント消費し、追加の1ポイントごとに呪文の成功率が10%ずつ上昇します。この呪文は海水域でしか効果を現しません。海に血液を撒いてから呪文を唱えます。詠唱者が幸運ロールに失敗すると、二匹のサメが同時に現れてしまいます。二匹目のサメは呪文の支配下に置かれてはいません。 ■簡易用■ スィアリ・シルバー(男) 職業:FBI 年齢:28 PL: STR:14  DEX:13  INT:17 アイデア:85 CON:13  APP:13  POW:17  幸 運:85 SIZ:15 SAN:75 EDU:16 知 識:80 H P:14  M P:17  回避:dex*2  ダメージボーナス:1d4 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:320 個人技能点:170) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]