タイトル:本庄 瑞亀 キャラクター名:本庄 瑞亀 職業:落語家 年齢:32歳→33歳 / 性別:男 出身: 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長:178cm 体重:62kg(BMI:21) ■能力値■ HP:11 MP:11 SAN:74/98      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時   9   7  11  13  18  14  15  15  11  11 成長等 他修正 =合計=   9   7  11  13  18  14  15  15  11  11 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      75%  ●《キック》  52%   《組み付き》   25%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%   ●《拳銃》   27%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ●《杖》       33%   《》     %    《》       % ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 ●《応急手当》43%   《鍵開け》 1%   ●《隠す》  21%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 86%   《忍び歩き》10% ●《写真術》 11%  ●《精神分析》74%   《追跡》  10%  《登攀》  40%  ●《図書館》 88%  ●《目星》  85% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前 現在値 ●《言いくるめ》85%   《信用》  15%  ●《説得》45%  《値切り》  5%    《母国語()》75%   《》  % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前        現在値 習得/名前    現在値  《医学》     5%   ●《オカルト》     8%    《化学》   1% ●《クトゥルフ神話》1%   ●《芸術(落語)》    89%   《経理》   10%  《考古学》    1%   ●《コンピューター》  8%   ●《心理学》  70%  《人類学》    1%   ●《生物学》      8%    《地質学》  1%  《電子工学》   1%    《天文学》      1%    《博物学》  10%  《物理学》    1%    《法律》       5%    《薬学》   1%  《歴史》     20%  ●《芸術(アニマル雑学)》23%  ●《芸術(料理)》20% ■戦闘■ ダメージボーナス:0 名称 成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考                              /                              / ■所持品■ 名称  単価 個数 価格 備考 扇子     1   0 手拭い    1   0 財布     1   0 スマホ    1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: ほんじょう みずき (旧姓:雨宮 瑞亀) 芸名:桃樂亭 鏡水 一人称:僕 二人称:君 【性格】 基本的に分け隔てなく優しい。特に女性にはとびきり優しい。 【生育歴】 優しい父母の元に誕生、恵まれた幼少期を過ごす。休日は家族で遊園地や動物園、水族館などたくさんのところに行く程、家族中は良く近所でも評判だった。当然瑞亀は父も母も大好きだった。 だがある日を境に徐々に父親が家にいる時間が減り、父は突然家を出て行った。 瑞亀が中学に上がる年だった。 その後、父が帰ってくることはなく、母は近所の人間が『父は女を作って出て行った。あの人は捨てられたんだ』と陰で話している声が聞こえると精神的不調を訴えるようになった。 そして徐々に瑞亀に父親の面影を重ねて接するようになっていった。 『今日はあなたの好きなものを作ったのよ?』と父の好物を作ったりする母はどこか歪だった。 それでも時折思い出したかの様に『ごめんね、瑞亀…』と謝る母を責める事はできなかった。 瑞亀は母を励まし続けた。父はいつか帰ってくる、大丈夫だよ…と。 幼い瑞亀は父親が帰ってくれば母も元に戻る、父を見つけて文句の一つも言ってやろうと思い父を探すようになった。 少ない手がかりから何とか父親の行方を突き止めることはできたが父には既に別の家庭があった。 小さな子どもと優しそうな奥さんに囲まれて笑っている父親の顔だけが嫌に脳にこびりついて離れなかった。 母にこの話は伝えられず、父は帰ってくる、大丈夫だからと言うしかできなかった。 瑞亀が変声期を迎えた頃、母はさらに瑞亀と父を同一視し、執着してくるようになった。 『私はあなたがいてくれればそれでいいの』 『ねぇ、(父の名前)』 この頃には自分の名前を呼ぶ時間より父親の名前を呼ぶ時間が増えていった。 帰りの時間が少しでも遅ければすぐ連絡が入り瑞亀に自分の時間はなかった。 毎日毎日呪詛の様に父に宛てた言葉を浴びせられた。 そしてある日瑞亀は母親に襲われそうになった。『子どもがいれば、あなたは居なくなったりしないわよね?』そう言い必死に父の名前を呼びながら自分を見てくる母の目は愛しみ、温かだった母の目ではなく情欲と愛を持った女の目をしていた。あぁ、この人は、女の人は弱いんだなぁとどこか他人事の様に思った。だがそれと同時に母親への嫌悪感が溢れた。瑞亀は必死に抵抗しその場から、母親から逃げた。 その後、母は精神病院に入院し瑞亀は母方の祖母に引き取られることになった。高校生の時だった。 祖母とは穏やかな日々を過ごした。 ある日祖母の趣味だった落語家の講演会に一緒について行った。老若男女様々な人が話一つで笑っている姿が印象的だった。瑞亀は久しぶりに時間を忘れて心の底から笑った。とても楽しい時間だった。 瑞亀は漠然といつかの家族の様に、自分も誰かに笑って欲しいと思う様になった。 それから、講演会に何度も足を運ぶようになった。その中で1番瑞亀が心を惹かれたのが初めて落語に触れたきっかけだった師匠だった。 その後大学に通いながら師匠に弟子入り志願をし大学卒業の年に晴れて弟子入りをすることとなった。 【その後】 母親は今でも苦手で会いに行くことは少ない。 調子の良い時は瑞亀と認識できるがタイミングが悪いと完全に父親だと誤認される。 【HO1との出会い】 母親という絶対的存在から抑圧されて育った為、自分を立場や力で支配しようとするものは大嫌い。 それと同時に女性は全員弱い生き物だと思っている。 少なくとも今まで近づいてきた女はそうだった。 だから路地裏にいたHO1に声をかけた。(複数人の男性に襲われてた=みかじめ中だった) 弱い女だから助けなくてはと思ったから。 でも実際のHO1は弱くなかった。だから興味があるし一緒にいる。多分『ふ、おもしれぇ女…』みたいな感情で好き。 それはそうとして今まで出会った女は少し優しくすればみんな自分の思い通りに動いてくれたがそうならないHO1が端的にムカつく。は?お前何?的な感情。 【行動原理/思考傾向】 女性:加護対象、守ってあげないと壊れる。   言葉をうまく使えば言う事を聞く存在。 HO1に対しての感情: 好奇心、興味、『おもしれぇ女』、自分の思い通りにならない、気に食わない、手の上で転がしてやりたい。 知らん人にキスされた件について:猫に噛まれた程度にしか思ってない。 セックsに対しての価値観:愛情表現の一種ということは理解している。 好きなタイプ:自分を瑞亀として見てくれる人 年収、容姿で言い寄ってくる人間は苦手。 女性経験はある。 誕生日:9/4 カラーコード:#2E8B57 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーロトあだネタバレーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー END3 仇討ちの傷 貴方たちは二人で薬を飲んだ。薬の正体は依然分からなかったが、胸の奥底で相手と離れがたい気持ちになる。不本意か、どうか、それは人それぞれだろう。貴方たちはそれぞれが3シナリオごとに、一度も顔を合せなかった場合に互いの存在を認識できないことに、様々な感情抱くことになる。不安や焦りイラつき、自由に決めてもらって構わない。その場合に、SAN値を1削る。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーハロウィンネタバレーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ・妖精の粉 振りかけると空を飛べる……なんてことはさすがになく、なんとなく元気になれる。 効果:一時的発狂や不定の解除 or 1d3 の SAN 値回復 ■簡易用■ 本庄 瑞亀(男) 職業:落語家 年齢:32歳→33歳 PL: STR:9  DEX:13  INT:15 アイデア:75 CON:7  APP:18  POW:11  幸 運:55 SIZ:14 SAN:98 EDU:15 知 識:75 H P:11  M P:11  回避:dex*2  ダメージボーナス:0 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:300 個人技能点:150) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]