タイトル:九十九年百々華 キャラクター名:九十九年百々華(ツクモドシ・モモカ) 種族: 年齢:16 性別:女 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長: 体重: ワークス  :UGNエージェントC カヴァー  :JK シンドローム:モルフェウス ■ライフパス■ 覚醒:死 衝動:破壊 ■能力値と技能■ 【肉体】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL / 判定 2r 〈回避〉:SL / 判定 2r 〈運転〉:SL / 判定 2r 【感覚】:4 (シンドローム:2,2 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL / 判定 4r 〈知覚〉:SL / 判定 4r 〈芸術〉:SL / 判定 4r 【精神】:1 (シンドローム:0,0 ワークス:1 ボーナス:0 成長:) 〈RC〉:SL1 / 判定 1r+1 〈意志〉:SL1 / 判定 1r+1 〈知識〉:SL2 / 判定 1r+2 【社会】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL / 判定 2r 〈調達〉:SL1 / 判定 2r+1 〈情報〉:SL1 / 判定 2r+1 UGN 【HP】    25 【侵蝕基本値】 34% 【行動値】   9 【戦闘移動】  14m ■エフェクト■ 《スキル名》     /SL /タイミング/判定  /対象 /射程/コスト/効果など 《ワーディング》   /★$/オート$  /自動  /シーン/視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》    /1$ /気絶時$  /自動  /自身 /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《コンセ》      /2 /メジャー   /シンド  /   /  /2   / 《ヴィークルモーフィング》   /5 /マイナー   /-    /   /  /4   /ロボ。攻15、行−3、装甲18 《巨匠の記憶》    /7 /メジャー   /右記参照/   /  /2   /運、芸、知、情。ダイス+Lv個 《スーパーランナー》 /2 /マイナー   /-    /   /  /1   /1シーン1回。戦闘移動+Lv×5 《スプリットアタック》/1 /メジャー   /シンド  /   /  /4   /攻撃対象をLv+1体へ。 《レインフォース》  /2 /メジャー   /シンド  /   /  /2   /攻撃+Lv×2 《創造の御手》    /2 /メジ/リア  /シンド  /   /  /3   /ダイス+5。1シナLv回 ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称              価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ ラヨーク            5   0   0             マイナー。ヴィーモ+スパラン 春の祭典(ライトオブスプリング 6   4   9r  23   18     コンセ+巨匠+レイン 春の祭典(ライトオブスプリング) 9   4   14r  23   18     コンセ+巨匠+レイン+創造 春の謝肉祭(マースレニツァ)   13   4   14r  25   18     80%。コンセ+巨匠+レイン+創造+スプ =価格合計= 33 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0   9    pt ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 pt =装備合計=      33 pt = 価格総計 =     33 pt 【常備化ポイント】 6 pt 【財産ポイント】   pt ■ロイス■ 対象   好意 悪意 備考 錬金術師       ヴィークルモーフィング攻撃+4、全力移動+10m、ヴィーモの侵蝕値+2 ■その他■ メモ: イメージとしては、ウィッチクラストワークスの霞ちゃん。アビスのアニスの方が有名だけど、使うのはぬいぐるみに近い。 山間の農村で生まれた。父は根菜農家、母は農協のマドンナ。 百々華が小学4年生の時、学校から帰宅後夕方過ぎに高熱を出した。 その日は雨が降っていた。救急に電話をしたが、車を出せないという。 父と母は急いで仕事を終わらせ、山を二つ超えた先にある救急病院に車を走らせた。 夕陽が山間の沈む時間。どんどん雨は激しくなっていった。地面を抉る程に。 そして不運にも、地盤の軟弱化が心配されていた崖が、崩落した。 崖側の席にいた百々華は、容易に硝子を破壊し、後部座席を貫いた木に胸部を突き刺された。 肋骨の砕く音。真っ赤に染まる視界。鼓膜を劈く程に、絶叫する母。 後3秒経てば、両親も土砂に飲まれて、同様に死ぬだろう。 彼女は願った。 「ももがパパとママを殺すんだ。お願い、神様。ももはどうなってもいいです。どうか、どうか家族を助けてください」 果たして、願いは叶ったのだ。百々華はオーヴァードとして生き返り、生み出した巨大な人形『ラヨーク』、ララとククを使って、土砂を跳ね返したのだ。 オーヴァード——怪物となった彼女。しかし、両親は疎まなかった。変わらない想いが、彼女を真っ直ぐで優しい女の子に育てている。 url: https://charasheet.vampire-blood.net/4869830