タイトル:ヤト キャラクター名:ヤト 職業:兵士 年齢: / 性別:オス 出身: 髪の色:C8C4C4 / 瞳の色:D6D291 / 肌の色: 身長:189 体重: ■能力値■ HP:14 MP:15 SAN:/99      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  17  10  15   6  15  17  15  17  14  15 成長等   6 他修正 =合計=  23  10  15   6  15  17  15  17  14  15 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      77%  ●《キック》  80%  ●《組み付き》   30%  《こぶし(パンチ)》50%  ●《頭突き》  30%   《投擲》     25% ●《マーシャルアーツ》80%   《拳銃》   20%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%  ●《ライフル》   65% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 ●《応急手当》50%   《鍵開け》 1%   ●《隠す》  65%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 75%  ●《忍び歩き》70%  《写真術》 10%   《精神分析》1%    《追跡》  10%  《登攀》  40%  ●《図書館》 75%  ●《目星》  75% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%  ●《機械修理》50%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前 現在値  《言いくるめ》5%    《信用》  15%   《説得》15%  《値切り》  5%    《母国語()》85%   《》  % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%    《オカルト》   5%    《化学》 1%  《クトゥルフ神話》0%    《芸術()》    5%    《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》1%    《心理学》5%  《人類学》    1%    《生物学》    1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%    《博物学》10%  《物理学》    1%    《法律》     5%    《薬学》 1%  《歴史》     20%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:1d6 名称         成功率 ダメージ   射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考 名槍「ヘルシャフト」     1d10+1d8+db タッチ     1       20 / AK74             2D8      120m     2   30   12 / 故障ナンバー97 ■所持品■ 名称          単価 個数 価格 備考 AK74             1   0   上記のライフル 弾丸             1   0   ライフルの予備の弾丸 簡易的な応急手当キット    1   0 非常食            1   0 簡易的な工具セット      1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: 2023/10/27(金)、10/28(土) 、11/03(金)、11/04(土)、11/17(金)、11/18(土) 「LAST-0」-------------------------- ▼【HO4-ボーゲンハイト族】-------------------------- 戦闘技術に秀でた孤高の獣人族 非常に長命であり、この島の「大地の守護者」と呼ばれるほどの戦闘能力と意志を持ち合わせ、大地を闊歩している。 群れを成さず、単独で行動する。他種族に比べ圧倒的に数が少ない。 見た目は肉食獣。人間に近しい顔ではあるが、獣らしい凛々しい顔つきの者もいる。 二足歩行、四足歩行それぞれである。 どちらにするかは好きに設定し、獣人だとわかる範囲でキャラメイクして問題ない。 【HO4 孤 高 の 獣 人 族】-------------------------- ▼【孤高の獣王】 あなたはボーゲンハイト族の族長である。 しかし、ボーゲンハイト族は一時期から【群れを作らなくなり】、族長というのも名ばかりのものとなった。 この島の大地を闊歩する同種族たちは、あなたに敬意を示さないどころか、目すらも合わせることがない。 そんな状況であるにも関わらず、あなたのそばに付き添ってくれる【シルヴェスター】がいる。 ▼【孤高の種族】 0 社がこの島を購入するより以前、かつてボーゲンハイト族は群れを成し、この島の「大地の守護者」と呼ばれるほどであったらしい。 守護者たちと他種族をまとめ、この島を守るのが族長に任された使命だ。 しかし同種族の戦が発生し、群れは分裂、戦闘能力の高いボーゲンハイト族同士の戦いは激しく、多くの死者が出た。 こうして孤高の獣人族と呼ばれるようになってしまったのは、先代族長の頃らしい。 今やボーゲンハイト族の数は減少し、他種族の中で最も少ない種族となってしまった。 ▼【NPC:シルヴェスター】 シルヴェスター 70 歳、人間にして 30 歳代くらい あなたの幼いころから従者として側にいる。 この状況にあなたのせいだと迫ることもなくただ静かに寄り添う 言葉少なく、彼の口から何かを語ることはあまりない為、何故側にいるのかは分からないだろう。 あなたが何をしていても何も咎めることはなく、しかし危険が迫れば幾度となくあなたを守った。 その戦闘能力は高く、あなたにも数々の戦闘技術を教えたことだろう そんな彼は静かにあなたに言い放った 「いつかはあなたも、ご自身の身はご自身で守れるようにならねばなりません。」 ▼【秘匿ボーナス】 50 年以上生きている(見た目年齢は長命である為好きに設定して構わない。) ボーゲンハイト族の族長である為 【STR を 3d6+6 で決定する】 戦闘能力に長けた種族である為 《近接戦闘技能》《聞き耳》《忍び歩き》の初期値が 30% ▼族長に受け継がれる名槍「ヘルシャフト」を所持 (普段は別場所に保管されている。) ボーゲンハイト族の族長に代々受け継がれている家宝。 重心が重く、扱いにはかなりの戦闘技術と鍛錬が必要となる為、真の族長にしか扱えないという 成功値は《STR*1》任意で MP をコストとして使用することにより、成功率が上がる。 MP1 ポイントにつき、5%成功率が上がる。 技能値:《STR*1》 ダメージ:1d10+1d8+db 射程:タッチ 攻撃回数:1 ラウンド一回 耐久力:20 ▼【族長の使命】 自身の名誉のため、この島の為、理由は何でも構わない あなたは族長としての使命を果たさなければと感じている。 1.【ボーゲンハイト族をまとめる】 2.【この島と他種族を守る】 ---------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 職業ベース(基本ルルブ48ページ):兵士→応急手当、回避、隠す、機械修理、聞き耳、忍び歩き、ライフル、個人的あるいはその時代の特色的な技能としてさらにひとつの技能(→キック) ---------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 見た目年齢:30代ほどの容姿をしている。また右目は眼帯。 自分を、また自分だけではなく他種族を守るために生まれてからシルヴェスターに鍛えられて来た。シルヴェスターの言った「いつかはあなたも、ご自身の身はご自身で守れるようにならねばなりません。」。ヤトはこの言葉を重く受け止めていた。それは強い正義感故のことなのか自身は無自覚だがその言葉に対して強い感情を抱いていた。そのせいかシルヴェスターには心を許している。小さい頃から付き従ってくれたのもあるが、彼に対しては友好的。 ただそれは当人たちだけかもしれない。無口のシルヴェスター、ヤトもあまり喋る方ではないので威圧感を周りに漂わせているかもしれない。他種族に対し嫌悪や敵対心はないものの、威圧感から避けられることもあったかもしれない…。 けれど他種族を守ることは自分たちの種族、バーゲンバイトにしかできない役割であることも理解している。守る、と言っても戦闘種族であるため武力での守る、という形にはなってしまうが、それでも自身の力で守れるのであればそれが自分の役目であり使命なのだと思っている。他種族にどう思われようとも他種族には敬意を払い、慈しみ、守るべき存在である。 ちなみに右目には眼帯をしているがシルヴェスターと模擬戦をしたときに右目に傷を負った。本人としては隻眼のシルヴェスターの苦労(?)が分かったのであまり気にしていない様子。 ■簡易用■ ヤト(オス) 職業:兵士 年齢: PL: STR:23  DEX:6  INT:15 アイデア:75 CON:10  APP:15  POW:15  幸 運:75 SIZ:17 SAN:99 EDU:17 知 識:85 H P:14  M P:15  回避:dex*2  ダメージボーナス:1d6 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:340 個人技能点:150) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]