タイトル:クッキークリッカー キャラクター名:Saccharin Lactobacillus 職業:オーナーシェフ 年齢:24 / 80 / 性別:女 出身: 髪の色:茶/緑 / 瞳の色:薄紫 / 肌の色: 身長:158 体重: ■能力値■ HP:10 MP:18 SAN:84/84      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時   8   8  15  17  10  12  14  13  10  18 成長等         3               1 他修正 =合計=   8   8  18  17  10  12  14  14  10  18 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      85%   《キック》  25%   《組み付き》   25%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%   ●《拳銃》   85%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値  《応急手当》30%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 64%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%   《精神分析》1%    《追跡》  10%  《登攀》  40%  ●《図書館》 75%  ●《目星》  75% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前 現在値  《言いくるめ》5%    《信用》  15%   《説得》15%  《値切り》  5%    《母国語()》70%   《》  % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前       現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%   ●《オカルト》    80%   《化学》 1% ●《クトゥルフ神話》15%  ●《芸術(クッキー化)》85%   《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》 1%    《心理学》5%  《人類学》    1%    《生物学》     1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》     1%   ●《博物学》70%  《物理学》    1%    《法律》      5%    《薬学》 1%  《歴史》     20%   《》        %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:0 名称    成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考 ルガーP08   85 1D10     20     2    8    9 / 1920年代の品。故障ナンバー99                                 / ■所持品■ 名称      単価 個数 価格 備考 ファンの醸造酒    1   0   残量一回分 感情抑制剤      1   0   残量制限なし テュック       1   0   残量一回分 ルガーP08       1   0 予備の弾薬      1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: AF 【 記憶型万能蜂蜜酒 – Hornet 】 お店の状態を維持したままどこへでも出かけることのできる蜂蜜酒。 使用した場合、味も絶品であることが分かる。 サッカリン・ラクトバチラス。 童話や絵本をモチーフにしたクッキー専門店「B・B」のオーナーシェフ。街の隅の小さくて可愛らしい店舗に住み込みで働いており、お客さんの笑顔を見ることが大好き。 おっとりしたお母さんのような性格。 「クッキーを焼くことは、生きること」 ドブネズミ蔓延る路地裏の出身。幼い頃に火炎瓶を使った喧嘩に巻き込まれ、顔に火傷を負う。以来、「死」を回避するためなら手段を選ばないようになる。このままでは未来はないと考え、生き延びるために組織に入団。 将来の展望も何もなかったが、ホーネットからもらったクッキーを保存し、一日生き延びることができた記念として毎日少しずつ食べていた。クッキーを選んだのは、最初に見せられた焼き菓子の中で最も小さかったから。「炎で焼かれた小さいもの」を食べる度に、死の恐怖に打ち勝ったような卑小な優越に浸った。 字を覚えたてのころ浴びるように読んでいたため、絵本を好む。子供向けの、ハッピー・エンドで終わる物語でなければならない。「死」の現れるページは念入りに塗り潰すか破り捨てた。『美女と野獣』は最高だ、なぜなら王子が「死」を克服するから。愛とかは知らん 目立つことを避けていたものの悪運が続き、いつしか幹部にまでなった。回り続けるメリーゴーランドから降り、クッキーだけを作って暮らすことを決意。生地を練り、ハッピーエンドの形に抜く。もはや炎は使っていないが、クッキーが増えれば価値ある人生だ。価値ある人生とは、一日でも多く「死」を避けた人生だ。「死」を避けた人生こそ生きられた人生だ。死なずにクッキーを焼く。クッキーを焼くことは、生きることだ。 気を落ち着けたいとき、紙幣を数える癖がある。 更にもう一つ、緊張しているとき、水を求める癖がある。 ◾︎店をオープンした日 1992年9月23日(年は必要なければ省いて下さい) ★以下 HO全文転載★ H01 オーナーシェフ 最近人気の美味しいお菓子を作ってるシェフ。 街の隅に小さくて可愛らしいお店を営んでるとか。 お客さんの笑顔を見ることが大好き。 【過去】 あなたは利己的かつ手段を選ばない人間である。 あなたは、理由あって(金、地位、権力、魔術に興味ある等ご自由に)とある組織に所属していた。 その組織は、表向きは美食家の集まりだが、裏の顔は魔術的なことを研究するカルト教団であった。 あなたはその元幹部である。 見た目年齢は何歳でも構わないが、経験や知識として、80歳相当のものを積んでいる。 → POW+ 3 → クトゥルフ神話技能+15% -> EDU+1d3 【逃走】 しかし、度重なる危険な仕事に嫌気がさし、あなたは組織を脱退することにした。 その際に組織からいくつかの物品を持ち去って組織内の秘密の門を使用し、時空を超えて逃げだした。 詳細は下記『時空間旅行』参照。あなたが客の顔をきちんと見つめて接客するのは、それが自分の追手かどうか判断するためだ。 【旧友】 あなたが組織の中で最も親しかった人物は、ホーネットだ。付き合いはもう20年以上になる。 彼は利用価値のある人間だったし、あなたに良くしてくれた。また、組織に入る前は菓子職人だったようで、あなたの菓子作りの知識も彼由来のものだ。詳細は下記(数少ない友人『ホーネット』) 参照。 → <製作> または <芸術>系統の技能に+30% 【現在】 そしてこの世界にやって来て、店を構えることになった。 細々とした店だが、案外気に入っている。あなたはそこで、商品に混じってくファンの醸造酒>を作成している。それによって組織の人間に万が一奇襲された時に逃走できるよう対策しているのだ。詳細は下記『ファンの醸造酒』参照。 【目的】 先日、あなたに追手が襲い掛かってきた。 戦闘の未無事処理したが、それが HO2にバレてしまっているかもしれない。 あなたは今夜、バイトとして入ってきてくれたばかりの HO2 を殺害することに決めた。 そのために、あえて店を封鎖し、この状況を作り上げたのだ。 ♥『時空間旅行』 あなたは、組織から逃走する際に組織に存在していた門を使用してこちらの時空へとやってきた。 こちらの時空に組織は存在していないようで、そうであればタイムパラドックス等の心配はないだろう。 組織から遠く離れた土地までやってきたため、追われる心配はないとそう考えていた。 しかし、あなたが使用した門を組織の人間も同様に使用し、こちらの世界にまで追いかけて来ているようだ。 幹部でもあったあなたは、当然組織のメンバーリストや活動内容について詳しく知っている。 あなたを消さなければ、組織の人間は気が済まないらしい。 ♥ 数少ない友人『ホーネット・ターキーレッグ』 組織内で最も親しかった友人である。あなたに菓子作りとは何たるかを教えてくれた人。 組織では皆偽名を使用していたため、彼の本名についてあなたは知らない。 美食家であり、一人のパティシエでもある。あなたも彼の作る菓子を食べたことがあるかもしれない。 (本人の好物は、肉) 組織を出ていく際にはあえて何も言わずに出てきたため、突然失踪した自分を心配しているかもしれない。 しかしもう二度と会うことは無いだろう。組織から逃げ出したあなたは、彼の馴染みのある国でもある日本へ とやってきた。(元々日本人であれば、彼から聞いた街に越してきた、でも良い) あなた同様、見かけよりもだいぶ年を取っている。 ♥ HO1の所持するアイテム (※これらの所持品は持ち歩いているのではなく、店の中や私室内で管理している。任意のタイミングで使用することなどは不可能) ● 『ファンの醸造酒』 - KCp88 あなたはこのアイテムを用いることで追手から逃走している。この酒を飲ませたり、料理に混入させれば、服用した相手を催眠にかけ、自分の言いなりにさせることが出来る。 あなたはこれを使用して逃げおおせたことが数度あるが、酒の残量は残り一回分だ。 ●『感情抑制剤』 - KCp102 この薬物は脳の感情を処理する能力を鈍らせる。 組織内で人を化け物にする実験を行う際に用いられていた薬物だ。化け物になったり、恐ろしい出来事に巻き込まれたとしても、この薬物を保護していればその人間的な知性を保持していられる...らしい。 あなたはまだ使用したことはない。残量に特に制限はない。 ●『テュック』 -KCp104 頸花植物から生成される緑色の粉。これは強力な幻覚剤である。 水と混ぜて飲むと、意識ははっきりとしたまま、感覚が正常の10倍も敏感になる。効果の持続時間は投与 量に左右される。多く投与しすぎれば、死に至るだろう。 あなたはまだ使用したことはない。残量は残り一回分である。 ♥探索者作成ルールまとめ 【職業技能に関して】 料理人(サプリメント 2015 記載)をベースに作成すること 推奨:<探索技能)、<回避)、く戦闘技能)、<オカルト>、料理関係の<芸術> or <製作> 【ハンドアウト補正】 → POW+3, EDU+1d3 → クトゥルフ神話技能+15% 一《製作》去大仗《去術》系統の技能忆+30% 【所持品】 ファンの醸造酒 感情抑制剤 テュック 【設定】 癖、店がオープンした日 【 H02への印象】 これまでの勤務態度などから、HO2へは好印象を抱いている。 入社してから3か月の間、HO2はHO1と一緒に新作メニューを考えたり (HO2は主に味見係)、HO1がより美味しいお菓子を作れるようにと日々の雑務をこなしたりしていた。 あなたはHO2のことを、食べることが大好きな働き者だと好感を持っている。 【設定】 あなたは、気を落ち着けたいとき、紙幣を数える癖がある。 更にもう一つ、緊張しているとき、 緊張している時の癖の内容を各自で設定して置くこと。RP にも反映させてください) また、店をオープンした日を設定しておくこと。 ■簡易用■ Saccharin Lactobacillus(女) 職業:オーナーシェフ 年齢:24 / 80 PL: STR:8  DEX:17  INT:14 アイデア:70 CON:8  APP:10  POW:18  幸 運:90 SIZ:12 SAN:84 EDU:14 知 識:70 H P:10  M P:18  回避:dex*2  ダメージボーナス:0 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:300 個人技能点:140) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]