タイトル:ヒルデブレヒト・ティモ・テオドール キャラクター名:ヒルデブレヒト・ティモ・テオドール 職業:技術者 年齢:40歳 / 性別:男性 出身: 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長:196㎝ 体重:65㎏ ■能力値■ HP:14 MP:15 SAN:75/99      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  11  11  15  10   9  16  15  19  14  15 成長等 他修正 =合計=  11  11  15  10   9  16  15  19  14  15 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      80%   《キック》  25%   《組み付き》   25%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%    《拳銃》   20%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値  《応急手当》30%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 85%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%   《精神分析》1%    《追跡》  10%  《登攀》  40%  ●《図書館》 85%  ●《目星》  85% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前       現在値  《運転》   20%  ●《機械修理》60%   《重機械操作》   1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%  ●《製作(ナノマシン)》95%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》    10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》        % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前 現在値  《言いくるめ》5%    《信用》  15%   《説得》15%  《値切り》  5%    《母国語()》95%   《》  % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値 ●《医学》     85%   《オカルト》   5%    《化学》 1%  《クトゥルフ神話》0%    《芸術()》    5%    《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》1%    《心理学》5%  《人類学》    1%   ●《生物学》    81%   《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%    《博物学》10%  《物理学》    1%    《法律》     5%    《薬学》 1%  《歴史》     20%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:1d4 名称    成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考 ナノマシン     10D6                    /                                 / ■所持品■ 名称    単価 個数 価格 備考 ナノマシン    1   0   体内に寄生する 内臓も置換している 取られると死ぬ シュトレン    1   0   おやつ ゴーグル     1   0   寝る時用にしかほぼ使わない じゃがいも    1   0   朝食 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: Hildebrecht・Timo・Theodor 帝国歴509年12月31日生誕 一人称/私 二人称/キミ、あんた 等 「あ~国内最高権限所持って言っても技術者だし、政治は補佐に任せてるよ。大丈夫。大体ナノマシン生体技術転用で意思疎通は可能だし」 「えぇ…私がやるのぉ?私技術者なんだけどなあ」 「あ、ゴメンそういうの興味ないからパスで」 内臓のほとんどをナノマシン生体技術により置換している技術者。神童と呼ばれた過去を持つ。 現在のナノマシン生体技術の改良を続けており、最新技術を常に自身の身体にアップデートしながらテストを行っている。 現時点で戦争においてナノマシン生体技術による戦死者は8割。皮膚の硬化によるD帝国側の戦死者はほぼゼロに収まっている。 A国には帝国歴372年に発明されたマイクロαの改良版であるマイクロβを提供している。(既存武器への付与のみが可能) ナノマシン生体技術は現時点で国内にしか適応させていない。まあC国に盗まれたけども。 性格は面倒くさがり屋であり、ナノマシン生体技術を適用し生活を行っている。ナノマシン生体技術最新版を自身のみに充てている為に食事と睡眠は必要が無い。が、人間としてはそこまですると割とまずいかなあみたいな理由でそこらはちゃんとしている。 好きな食べ物はシュトレン Denken=Stern デンケン=シュテルン帝国 ドイツ語 考える星々 alt Weiß アルトヴァイス/首都 ドイツ語 古き白 区画は重要区画から順に白・黒・赤・青・紫の5つに分けられている。 ・人口 3億5432万人 ・国土 100万5472㎢ ・国内総生産 65,398,256 ・国の標語 Glaube an die Sterne und du wirst gerettet/星々を信仰せよ、さすれば救われる ・政治形態 軍事政権/軍部が非常事態の間政治を管理する ・行政機関 ・歴史 デンケン=シュテルン帝国は元々は迫害された技術者たちが結集して作られた国である。 地下に研究施設を張り巡らせ、その上に国が広がっている。国土周辺は底が見えないほどの崖に囲まれており、陥落はほぼ不可能とされている。 建国から帝国歴という暦を数え、現在は帝国歴549年である。 1.建国時、Liselotte/リーゼロッテという女性技術者が国をまとめ上げていた。 その際からすでに技術重視の国として成り立っており、男女の性差別等は存在しなかった。 リーゼロッテの主な発明としては建国時に陥落させないための国土周辺に広がる“廃堕の谷”と地下研究施設の確立のための設計などである。(帝国歴元年~54年) 2.リーゼロッテ死去後に後任としてCäsar/ツェーザルという男性技術者が政治を担当。外交を主として国の生活を豊かにする方面での技術進化を進めていった。彼の功績としては食物の合理的な供給と水道/電気施設の発達である。 空気中の水分を抽出し生活水として利用する濾過技術、その際に発生する熱と分解の際に発生するエネルギーを電気へと変換する技術、そして食用作物の全自動化栽培を確立させた。(帝国歴55年~97年) 3.その後は安泰していたが、軍事施設の確立の際に国内で戦争が起こる。通称『落星戦争(らくせいせんそう)』とされ、主導者は Ebbo・Kleinert/エッボ・クライネルト。内乱の理由としては軍事施設の確立のために作成したホムンクルス技術への倫理的観点となっており、軍事部の使い捨ての兵士としてのホムンクルス活用を技術者エッボは非難した。 落星戦争時は国内は北部と南部に分かれており、北部はエッボ派によるホムンクルス保護団体、南部は軍事部のホムンクルス兵により制圧され行き来が困難になっていた。落成戦争は技術者たちの支持を得たエッボ派の勝利となり、ホムンクルス技術は廃止された。(落星戦争 帝国歴173年~247年) 4.落星戦争後、兵力として次点で考えられたのは生物兵器である。ホムンクルス技術は廃止されたが、この技術を応用し自己防衛システムを数名の技術者に植え付ける/寄生させることにより、兵の要らない技術国家らしい国を目指すことになる。が、勿論問題点は多かった。以下はその問題点である ・戦闘時に自己防衛として機能はするものの、あくまで防衛システムであり攻撃としては機能しない ・当時の技術力では統制がとれず、精神異常を起こしてしまう被験者が多発した ・人体に馴染まないパターンが発生し、末端から細胞崩壊が起こる事案が発生 その為、この技術は廃止とされる。(帝国歴253年) 5.Richarda・Abele/リヒャルダ・アーベレ暗殺事件が発生。 リヒャルダは当時の国内最高権限を所持していた女性であり、帝国地下から発掘されたシュテルン鉱石を使用した人体強化技術を発明していた。その際、ホムンクルスを被検体として扱ったと噂されている。実際のところは自らが被験者となり強化技術を成功させ、シュテルン鉱石の有用化を公表している。発表時のスピーチにて胸に埋め込んだシュテルン鉱石を破壊され死亡。 暗殺首謀者として処刑されたのはCäcilia・Edmund/ツェツェーリア・エトムントという女性だった。彼女もまたシュテルン鉱石を利用した技術開発を行っていた一人であり、暗殺した技術もまたシュテルン鉱石を使用した技術だった。裁判にてリヒャルダのホムンクルス利用による不正実験を主張したが確固たる証拠は認められず、体内水分を摘出後エネルギー変換されシュテルン鉱石となり使用されたとされる。(帝国歴301年) 6.技術革新が起こり、生物兵器が脚光を浴び始める。またこの時現在主に利用されているナノマシン技術の始祖とされるマイクロαが発明される。発明者はRolf・Neuneier/ロルフ・ノイナイアーという男性技術者。ホムンクルス技術廃止後の自己防衛システムを再開発し、発明された。シュテルン鉱石を使用しシステムの安定化を図ることで精神異常や細胞崩壊を抑えることに成功。このシステムは普及し、約100年ほど国民たちはこのマイクロαを体内に埋め込み生活をしていた。(帝国歴372年~470年) 7.Sascha・Theodor/ザシャ・テオドールとMechtild・Timo/メヒティルト・ティモの二名による技術開発により、マイクロαを元に発展したのが現在のナノマシン技術の原型である。ザシャはシュテルン鉱石の効率的なエネルギー出力方法を発明、メヒティルトはマイクロαを小型化し更に人体への影響を軽減と医学的方面への使用する技術を発案/制作した。 ザシャのエネルギー出力効率化によりシュテルン鉱石の使用量が軽減され、すでに発明された兵器への転用を可能にした。 メヒティルトのナノマシン発明により治療不可能とされていた臓器治癒が可能となる。 共同発明をし、ナノマシンにシュテルン鉱石を含ませることで治癒力を向上と肉体強化施術を可能とした。(帝国歴509年) 7.ザシャ、メヒティルトの二名の技術者の子息が誕生するが、出産時にナノマシン拒否反応を起こし“brennen/ブレネン症候群”を発症する。この症状は第一例とされた。ナノマシンが含むシュテルン鉱石のエネルギーが内臓を焼いてしまうというものである。出産の際に夫妻は即座にナノマシン改良を行うことにより子息は出生したが、『右肺・腎臓・肝臓・膵臓・食道・右半身の皮膚・眼球・顔面の筋繊維』を失い、更に『脳の大動脈破裂』を引き起こしていた。即座に夫妻はさらなる改良をし、ナノマシンを内臓に代替させ、血管を修復、血液を血管内に戻すという偉業を成し遂げた。これにより出生された子息がヒルデブレヒト・ティモ・テオドールである。(帝国歴509年) 8.ヒルデブレヒト・ティモ・テオドールは両親の技術を更に改良。臓器代替の他にも武器への転用と細胞の再構築による皮膚の硬化/鋭利化による人体改造を10歳で実現。国内最高軍事指揮官にコントロール権を所持させることで兵への的確な指示を可能とした。(帝国歴519年) ※シュテルン鉱石 国土地下から発掘された星の輝きを持つ鉱石。エネルギー変換率が高く、D帝国を支えてきた。 現在はナノマシン生体技術による複製可能となっており、生命維持に問題はない。 法により国の最高権限者の許可が無ければ実験にも使用が不可となっている。 HO4:D 国の技術研究所所長 戦死者の8割は貴方の開発した兵器により亡くなった __貴方は天才技術者であり、科学者であり、発明家である。 A 国に多大なる武器提供をしていた為、貴方の国は戦争において最も政治的・経済的に成長し発展した。 推奨技能…<製作(兵器)>or<製作(製作図)>or それに該当する技能 ■簡易用■ ヒルデブレヒト・ティモ・テオドール(男性) 職業:技術者 年齢:40歳 PL: STR:11  DEX:10  INT:15 アイデア:75 CON:11  APP:9  POW:15  幸 運:75 SIZ:16 SAN:99 EDU:19 知 識:95 H P:14  M P:15  回避:dex*2  ダメージボーナス:1d4 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:380 個人技能点:150) (書式:職業/個人<成長>[その他]) 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