タイトル:なし キャラクター名:蝙堕 晶仁 (かわだ あきひと) 職業:警察官 年齢: / 性別:男 出身: 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長:174 体重: ■能力値■ HP:14 MP:15 SAN:82/83 STR CON POW DEX APP SIZ INT EDU HP MP 作成時 18 13 15 13 11 14 15 15 14 15 成長等 3 他修正 =合計= 21 13 15 13 11 14 15 15 14 15 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前 現在値 習得/名前 現在値 習得/名前 現在値 ●《回避》 85% ●《キック》 85% 《組み付き》 25% 《こぶし(パンチ)》50% 《頭突き》 10% 《投擲》 25% ●《マーシャルアーツ》81% 《拳銃》 20% 《サブマシンガン》15% 《ショットガン》 30% 《マシンガン》15% 《ライフル》 25% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前 現在値 習得/名前 現在値 習得/名前 現在値 《応急手当》30% 《鍵開け》 1% 《隠す》 15% 《隠れる》 10% ●《聞き耳》 80% 《忍び歩き》10% 《写真術》 10% ●《精神分析》24% 《追跡》 10% 《登攀》 40% ●《図書館》 70% ●《目星》 80% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前 現在値 習得/名前 現在値 習得/名前 現在値 《運転》 20% ●《機械修理》50% 《重機械操作》1% 《乗馬》 5% 《水泳》 25% 《製作()》 5% 《操縦()》 1% 《跳躍》 25% 《電気修理》 10% 《ナビゲート》10% 《変装》 1% 《》 % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前 現在値 習得/名前 現在値 習得/名前 現在値 《言いくるめ》5% 《信用》 15% ●《説得》60% 《値切り》 5% 《母国語()》75% 《》 % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前 現在値 習得/名前 現在値 習得/名前 現在値 《医学》 5% ●《オカルト》 75% 《化学》 1% ●《クトゥルフ神話》16% 《芸術()》 5% 《経理》 10% 《考古学》 1% 《コンピューター》1% ●《心理学》80% 《人類学》 1% 《生物学》 1% 《地質学》1% 《電子工学》 1% 《天文学》 1% 《博物学》10% 《物理学》 1% 《法律》 5% 《薬学》 1% 《歴史》 20% 《》 % 《》 % ■戦闘■ ダメージボーナス:1d6 名称 成功率 ダメージ 射程 攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考 / / ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考 1 0 1 0 1 0 1 0 =所持品合計= 0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: ▶職業 ・職業ベース:警察 ▶特徴表 ・採用なし ---------------------------------------- ▼人物▼ 表╏基本的に常に真顔であまり笑わないが、困っている人がいたら助けてしまう性格。警察官であることを誇りに思っており、班のみんなのことも大事にしている。たまに口が悪くなることがあるが、あまり人前には出さないようにしており、無意識に出してしまった時は苦笑いをしている。 裏╏なぁんてそんなことは無い。自分以外はみんなゴミでありグズである。自分以外を人間だと認識したことはなく、家族や親戚、友人、同僚、恋人全て人間ではなく道端に落ちている石ころ以下だと考えている。この世界には自分以外認められる存在がいない。 足やお腹に傷があるが、特に話すことは無い。 小さい頃から変わった子供だったんだと思う。 そして、心配性の母親がよく言っていた言葉がある。 「晶仁はお兄ちゃんだから弟のことを守ってくれるよね。」 と。 晶仁は弟のことが嫌いだった。グズでノロマでバカでただただ笑うことしか出来ない生きている価値がない人間。だけど、一般的な認識だと兄が弟を守るのが当たり前なんだろう。 自分がほかの``物``と違うのは薄々わかっていたため、作り笑いを浮かべて母の言うことに従った。 母親のことも父親のことも別に好きではない。だけど、子供ひとりでこのクソみたいな世界を生きているわけはなく、大人しく従うしか無かった。 母親からみたらきっと自分は良い子供だったんだろうと思う。言うことを聞いて大人しくて頭も良くて。 自慢出来る息子だったんだと思う。 そして、ある日そんなクソみたいな日常はふと終わりを告げた。 学校から帰ってきた時一番最初に感じたことは血なまぐさいだった。 玄関からリビングに行く途中で、何だかよく分からない物体を見つけた。その物体は何かを抱いて倒れていた。よくよく考えたらそれは母親と弟だったんだろうが、自分の目にはただの肉にしか見えなかった。 母親と弟は強盗に殺されてしまったみたいだった。その強盗は自分が帰ってくる前に逃げてしまっているみたいでどこにもいなかった。 警察に通報する少し前に、その死んでしまった肉の塊を撫で内蔵や臓器が入っていた空っぽの空間に頭を突っ込んでみた。何故かと言われたら理由は説明出来ないが、きっとその中がどうなっているのか気になったんだと思った。 そこには何も無かった。命も動くもの全て。ただ少し暖かかった。消えゆく温もりがあった。 初めてそれを母親だと認識して、自分は少し泣いてしまった。母親に対してではなく自分に。 こんな空っぽの人間からいや、こんな空っぽの何も無い物から生まれてきた自分が可哀想で。 自分は頭も良くて色々出来るのに、こんな空っぽの人間から生まれてきてしまった自分もきっと空っぽなんだろうと思った。 それ以来時々自分のお腹や足を切って手を少しだけ入れて自分が空っぽではないことを確認している。そんなこと周りには言えないけれど。 ▶小ネタ ・誕生日:9月1日 ・年齢: ・血液型:A型 ・好きな物:自分 ・嫌いな物:自分以外 ・趣味:ない ・喫煙/飲酒:する/飲まない ・癖:靴の爪先で床を軽く蹴る事 ・身長:174cm ・イメージカラー:深縹 #274765 ・イメソン:ルシファー「https://youtu.be/tlHx03SVMK8」 ▶一人称/二人称 俺/君 ▶おおよその口調 「蝙堕だ。よろしく頼む。」 「グズ…いや、なんでもない。早く事件を解決しなくては行けないだろう。少し考え事をしていただけだ。ほら、早く動くぞ。」 ---------------------------------------- ▼履歴(通過シナリオ) ユダの磔刑 (Ho1) ---------------------------------------- ◤家族構成 なし 父母弟共に死亡済み。 父親は母親と弟が死んでしまった後に、晶仁と二人っきりでいるのに耐えきれず自殺した。 遺書にはあいつは何なんだ?と書かれていたが、誰に対しての文章か分かっていない。晶仁本人は自分に対しての文章だと思っているが、まぁ、グズが死んだところで何も思うところは無い。 ちなみに父親が死んだ際も首に傷を入れて手を入れてみたが、特に何も思わなかった。 それ以来何も無い生活を送っている。 ■簡易用■ 蝙堕 晶仁 (かわだ あきひと)(男) 職業:警察官 年齢: PL: STR:21 DEX:13 INT:15 アイデア:75 CON:13 APP:11 POW:15 幸 運:75 SIZ:14 SAN:83 EDU:15 知 識:75 H P:14 M P:15 回避:dex*2 ダメージボーナス:1d6 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:300 個人技能点:150) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]