タイトル:愛隣 桜文 キャラクター名:愛隣 桜文(えどなり さもん) 職業:警察官 年齢:27 / 性別:男 出身:3/21 髪の色:グレー / 瞳の色:ヘーゼルブラウン / 肌の色:桜色#FEEEED 身長:178 体重: ■能力値■ HP:13 MP:12 SAN:48/96      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  17  11  12  12  12  14  16  13  13  12 成長等 他修正 =合計=  17  11  12  12  12  14  16  13  13  12 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      63%   《キック》  25%  ●《組み付き》   83%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%   ●《拳銃》   72%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ●《武道(柔道)》   78%   《》     %    《》       % ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 ●《応急手当》50%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 65%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%   《精神分析》1%   ●《追跡》  50%  《登攀》  40%  ●《図書館》 50%  ●《目星》  75% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前        現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》       20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》       5%    《水泳》  25%   《製作()》  5% ●《操縦(ヘリコプター)》11%   《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》    10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前 現在値  《言いくるめ》5%    《信用》  15%  ●《説得》70%  《値切り》  5%    《母国語()》65%   《》  % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%    《オカルト》   5%    《化学》 1% ●《クトゥルフ神話》3%    《芸術()》    5%    《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》1%   ●《心理学》30%  《人類学》    1%    《生物学》    1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%    《博物学》10%  《物理学》    1%    《法律》     5%    《薬学》 1%  《歴史》     20%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:1d4 名称      成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考 拳銃                                / 35以下で貫通(※特徴表6-5) 組み付き+武道     2d6+1d4                   / CBRB(83,78) 【組み付き+武道】 サルト         1d6+1d4                   / CBRB(83,78) 【組み付き+武道】→ショックロール ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: 【通過済み】 我々は厄介事に愛されている→END4 刑事が戦闘訓練するだけ→RANK.D 【我厄-HO1(TROUBLE MAKER)】 あなたは鋭い直感を持ち、それを形にするだけの実行力を持っている。 それ故に、身体が先行して動き、度々問題を起こしてきたが、それは些細な問題だ。 あなたはあなたの信念と行動が間違っていないと信じている。 そして、今日もあなたは問題の火種になる。 【特徴表】 ①5-3:失敗は発明の母 あなたは失敗から学ぶことを信条としている。技能ロールに「96」以上の目を出して「失敗」した際、ただちに特別な成長ロールを行う。失敗すれば0ポイント、成功すれば1ポイントの技能ポイントを得る。 ②6-5:急所を見抜く 狩人の素質を持っている。貫通の確率は、通常の1/5ではなく、1/2となる。ただし最大40%である。 【プロフィール】 人懐っこい大型犬(サモエドもしくはホッキョクオオカミ)のような男で、一人称は俺。 生まれも育ちも生粋の都民のはずだが、育った環境の影響によりエセ関西弁で喋る。 子どもの頃から警察官を目指していたため、中高では柔道部に所属しており武道の心得がある。 勘が鋭く、射撃でも急所狙いが上手いらしい。 昔からしょっちゅう小さな怪我をしていたからか手当は得意。 趣味はオンラインゲームであり、不特定多数との交流を通じて、交渉に活かせるコミュニケーション力や危機回避のための視野の広さを培っている模様。 あまり小難しい活字は苦手だが、ゲームの攻略本を読むのは好き。 実はネカマで「あいり」というHNを使っているが、意外と声で男だとバレたことはないらしい。 HO2(誕生日=9/26)のことは多少甘えても許される飼い主かなにかだと思っている節がある……かもしれない。 座右の銘は「七転び八起き」。 下記に秘匿あり!!注意!! あなたには「内なる声」が聞こえる。それは脳内に語りかけてくるような声で、あなたはいつしか「内なる声」と呼んでいた。 内なる声は今日もあなたに囁く。「君は大切なことを忘れているよ。」しかし、内なる声が指摘する「大切なこと」に思い当たりはない。 しかし実際には、探索者は「親しい人物が自殺したこと」を忘れているとする。 忘れている内容は、自殺した事実でも、親しい人物の存在自体でも、親しい人物と交友のあった時期そのものでも構わない。これらの設定を作る上で、以下に注意する。  ・「内なる声」及び「記憶の欠落」について、周りに知る人はいない。  ・「記憶の欠落」以後に「内なる声」が聞こえ始め、さらにそれ以後に、HO2 とコンビを組んだという時系列とする。  ・内なる声の語り口調や、上記以外に何を言ってくるかについては、PL の自由とする。  ・「ある親しい人物の自殺」の全貌 ( 場所や時間、状況など ) を、なるべく詳しく決めておく。  ・「内なる声」については、セッション中に発言してもよいが、これまで口にしていなかった理由を事前に作成し、その理由を踏まえても発言するかを PL 判断とする。「親しい人物が自殺したこと」については、現状、記憶にないため事実上発言不可能である。 < 能力値 / 技能値の補正 > INT または STR に計 +2。また、任意の近接攻撃技能に +25%。 【秘匿:設定】 愛隣桜文は「初めての親友が自殺したこと」を忘れている。 記憶の欠落は「存在そのもの」。 母子家庭だったが母親は早くに亡くしており、施設育ち。 施設の園長が大阪出身の人で、関西弁はそこから移った模様。 母親を亡くしてすぐに施設に引き取られたが、桜文は暫く塞ぎ込んでいた。 「君、元気ないね。そんな時はゲームでもしたらいいよ」 そんな時たまたま同い年の少年と知り合い、初めて誰かとゲームをする楽しさを知った。 少年とは、それ以来ときどき外で落ち合って一緒にゲームをするようになった。 ゲームの上手なその少年は気さくな人柄で、いつもにこやかで好ましかった。 施設外の交友だったため、その少年とのことは誰にも言っていない。 少年と居る時だけはありのままの自分でいられた。 いつか警察官になりたいという夢だって臆せず語れた。 少年との交流を経て、桜文は徐々に元の快活さを取り戻しつつあった。 その日もいつも通りゲームをしようと落ち合ったが、なにやら少年は暗い顔をしている。 「おれ、父さんのこと、ころしちゃった」 どうやら以前より父親から虐待を受けていたらしく、とうとう命の危険を感じた少年は思わず抵抗した。 少年が強く突き飛ばした結果、打ち所が悪かったのか父親は動かなくなったらしい。 少年はそれを見て怖くなり逃げてきたというのだ。 桜文が一緒に警察に行こうと言えば少年は弾けるように駆け出してしまい、すぐさま追いかけたが奇しくも桜文の目の前でけたたましい音を立てて遮断機が降りてきた。 少年は、線路の上に立っている。 「もうおれは君の友達に相応しくない」 「君と友達になれて楽しかった」 それだけ告げると次の瞬間、轟音と共に少年は桜文の目の前で物言わぬ肉片となった。 赤黒いそれが派手に飛び散った現場は一瞬の静寂ののち一気に騒然とし、その後すぐに警察が到着した。 誰も知らない、秘密の親友。……だった。さっきまでは。 ショックで声が出ない桜文はそれが友人だったと言えぬまま「偶然凄惨な事故に出会してしまった子ども」として保護されてしまった。 その後、親友だった少年……"出雲 平和(いずも ひろかず)"のことはその存在ごと人知れず桜文の記憶から消えてしまった。 それは、桜文が11歳の頃のことだった。 【秘匿:内なる声】 口外しなかった理由: 「周りに頭おかしい奴だと思われたくなかった」 【シナリオ通過後の変化】 MPが消失したことによりINT補正も消失し、内なる声は全く聴こえなくなる。 通過前までは他人からの不信感や奇異の目に対して過度に敏感で、自衛のための威嚇行為や虚言癖等が見受けられたが、通過後は比較的大人しくなっている。 ■簡易用■ 愛隣 桜文(えどなり さもん)(男) 職業:警察官 年齢:27 PL: STR:17  DEX:12  INT:16 アイデア:80 CON:11  APP:12  POW:12  幸 運:60 SIZ:14 SAN:96 EDU:13 知 識:65 H P:13  M P:12  回避:dex*2  ダメージボーナス:1d4 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:260 個人技能点:160) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]