タイトル:ボーちゃん キャラクター名:ボーちゃん 種族:ウィークリング [特徴:弱点(魔法+2)、暗視、剛力を変更し二刀] 生まれ:戦士 ■パーソナルデータ・経歴■ 年齢:5~7歳 性別:男 髪の色:茶  / 瞳の色:黄  / 肌の色:緑 身長:182cm 体重:88kg 経歴1: 経歴2: 経歴3: 穢れ度:2 ■能力値■      技     体     心 基礎    8     10      5    器用 敏捷 筋力 生命 知力 精神 A~F   9   8   8  12   6   4 成長   1   2   3   2       →計:8 修正 =合計= 18  20  21  24  12   9 ボーナス  3   3   3   4   2   1    生命 精神    抵抗 抵抗  HP  MP 基本   9   6  39   9 特技         0   0 修正 =合計=  9   6  39   9 ■レベル・技能■ 冒険者レベル:5 Lv ファイター  4 Lv  / スカウト 4 Lv レンジャー  1 Lv  / セージ  1 Lv エンハンサー 5 Lv  / バード  1 Lv ライダー   1 Lv  /       Lv ■戦闘特技・値■ [参照]  特技名     : 効果                            : 前提 [p1-283]両手利き     : それぞれの武器で同一対象に攻撃可能、命中-2、必要筋力20以下 : [p1-281]武器習熟A/ソード : ダメージ+1、Aランク装備可能                : [p1-281]二刀流      : 両手利きの命中ペナルティがなくなる             : [p]           : 頑強、回避行動、非金属鎧A、武器習熟            :    魔物       全力    知識 先制 移動 移動 基本   3   7  20  60 修正 特技        0 =合計=  3   7  20m  60m ■呪歌・練技・騎芸・賦術・鼓咆・占瞳■ [参照] 特技名      : 効果                                  : 前提 [p]  ジャイアントアーム : アイーッ!!? なんか生えタァ!? 戻らなイーーー! イヤァーーー!! : ■装備■ ・基本命中力、追加ダメージ、基本回避力        Lv 命中 追ダメ 回避 ファイター : 4   7   7   7 グラップラー: フェンサー : シューター : ・武器 価格 用法 必筋 修正 命中 威力 C値 追ダメ [カテゴリ・ランク] 名称(*:装備している) / 備考 (参照) 560  1H両  17      7  17  10   8 [ソードB] *バスタードソード / (1-301p) 560  1H両  17      7  17  10   8 [ソードB] *バスタードソード / (1-301p) =価格合計= 1120 G ・防具    必筋 回避 防護  価格  名称 / 備考 鎧 : 10      5  1000 ブレストアーマー / 筋力超過で無理矢理着用 盾 :              / 修正: = 合計 =    7   5   340 G (回避技能:ファイター) ・装飾品    価格 名称     / 効果 頭 :          / 耳 :20  耳栓     / 大妖精からもらったものダ。普段はつけない。コソバッタイ 顔 :          / 首 :2000 幸運のお守り / 洞窟のタカラバコに入っていタ。青いトリだっタ、けど今はバツ印ダ 背中:          / 右手:500  知力の指輪  / 小さな指輪ダ。魔法のチカラがあるそうダ 左手:1000 敏捷の腕輪  / 細い腕輪ダ。ミノコナシが早くなる道具ダ。オレのシゴトは先手を取ることダ。だからこの腕輪はとてもタイセツダ 腰 :          / 足 :          / 他 :          / =合計=3520 G ■所持品■ 名称       単価 個数 価格 備考 スカウト用ツール 200  1   200  所持していない場合解除判定にー4ペナルティ フードローブ   5   1   5   大妖精から貰ったものダ。破けタ……             0   0             0   0 =所持品合計=    205 G =装備合計=     5640 G = 価格総計 =    5845 G 所持金   12125G 預金・借金    G ■言語■       話 読            話 読 共通交易語 ○ - / 巨人語       - - エルフ語  - - / ドラゴン語     - - ドワーフ語 - - / ドレイク語     - - 神紀文明語 - - / 汎用蛮族語     ○ ○ 魔動機文明語- - / 魔神語       - - 魔法文明語 - - / 妖魔語       ○ - 妖精語   ○ - / グラスランナー語  - - シャドウ語 - - / ミアキス語     - - バルカン語 - - / ライカンスロープ語 - - ソレイユ語 - - ・地方語、各種族語     話 読 名称 初期習得言語:交易交通語、汎用蛮族語 技能習得言語:1個の会話or読文、1個の会話 ■名誉アイテム■ 点数 名称  10 称号 所持名誉点: 115 点 合計名誉点: 125 点 ■その他■ 経験点:1810点 (使用経験点:16500点、獲得経験点:15310点) セッション回数:8回 成長履歴: 成長能力 獲得経験点(達成/ボーナス/ピンゾロ) メモ 1- 敏捷度   1250点(1250 /  0 / 0回)  敵として登場 2- 筋力    1280点(1280 /  0 / 0回)  東鉱山でのカニ合戦 同行NPC 3- 器用度   1990点(1990 /  0 / 0回)  砂漠でのアンデッド掃討 同行NPC 4- 筋力    500点( 500 /  0 / 0回)  スイカ割り大会 同行NPC 5- 敏捷度   2420点(2370 /  0 / 1回)  神殿の悪事を暴け 初PC化 6- 生命力   3620点(3020 /  0 /12回)  船の護衛 7- 生命力   2200点(2200 /  0 / 0回)  闘技場の警備 8- 筋力    2050点(2000 /  0 / 1回)  Go!5!キュアプリ! メモ: ミノタウロスウィークリングを改変した蛮族ボガードPC 種族特徴【剛力】の効果を【二刀】に変更 【二刀】[用法:1H]の武器を【両手持ち】を用いて近接攻撃を行う場合、一度の攻撃につき追加ダメージが1点上昇する。 種族特徴強化 レベル6時:[二刀]が強化され追加ダメージがさらに1点上昇(合計一度の攻撃につき2点)になります。 レベル11時:[二刀]が強化され追加ダメージがさらに1点上昇(合計一度の攻撃につき3点)になります。 冒険の目的: 我はいったい誰であろう? 集落を追われ森へ落ち延びてから幾度太陽が昇ったか。草木を掻き分け獣を狩っては血肉を喰らい、歯向かう蛮族を挫いては従え引き連れて数を増やし、集落の真似事をし生きてきた。己の手に入れられなかった部族の長という地位に未練があったわけではない。我はそこでただ生きていただけだ 種としての意味は強さを示し子を増やし戦いの中で死ぬことである。群れから離れ森の中で暮らす我はもはやただの獣ではないか。月を見上げ心中にざわめく正体のない不安に思いを馳せる。我は蛮族か、ボガードか、はたまたケモノか、それとも〝自我〟か……。我は群れそのものか? 群れの中の壱か? 答えは出ぬ 我が獣であるならばあの日森にやってきたヒト族の一団に負けたとき彼奴らの血肉と成り果てていた。自然の摂理に反した行いに我は命を見逃された。あれは強者の気まぐれだったのか、ただ我が幸運だったのか。いずれにせよ敗者に選択肢はない。我はヒト族と歩むことにした。彼らの作法と文化を学び、彼らの言葉を学び、彼らの考えを学ぶ。我は驚愕した。そこで我が知っていることは流れる血が赤いという他にただのひとつもなかったのだ。すべてが未知で出来ていた 我はいったい誰であろう? この者らとの旅路の中に、その答えがあるような気がしてならぬ 性格・経歴:蛮族にしては思慮深く冷静なタイプ。状況に対応する知性を持ち、ボガードの中では凶暴性が薄い。そのため生まれ育った集落で野蛮に振る舞いことをせず、『蛮族の価値観での戦士』の適性がなかった。殺し奪う壊すで成立する地位向上の波についていけなかったのがデュナミス南の森に住み着いていた蛮族ボガード、ボーちゃんだ。暇なときに武器庫(ヒトから奪った戦利品)でボロになった武器を分解したり積み石遊びや剣技の鍛錬などをしていたので器用であり戦いの心得はある。だが人族との領土争いに率先して参加せずボガード同士の縄張り争いや食料巡りでも武力行使をしないボーちゃんは次第に集落での居場所を失っていく。彼の母が亡くなった時にボーちゃんは仲間から闇討に遭う(ボガードは多産で複数のメスが協力して子育てをする。母は己の養育したボガードが一定の地位に就くと厚遇されるため子供を大事に育てる。母には他に産んだボガードがおりそいつらのおかげで発言力があるのでボーちゃんが落ちこぼれでも長や乳母仲間に口利きしてボーちゃんを生かしていた)。集落にいられなくなった彼はそのままカルゾラル高原からティラの樹海を北上し、住処を点々とさせながら道中で下したゴブリンを従えてデュナミス南にある森林に定住する事となった 数が増え食料の量も必要になるが、ゴブリンたちはあまりに自分勝手でわがままなので雑用を押し付け合いケンカをするばかりだった。ボーちゃんは束になった彼らより強いが同族から力で奪うことより目に付いた馬車を襲う算段を立てる。ボーちゃんにとってそれは別の種族の糧食を奪うという認識はなく、腹が空いたから目の前から取っただけだった。なのでボーちゃんは御者をわざわざ殺していない(ゴブリンたちは飛びかかったようだが……)。その後やってきた冒険者の一団によって彼の人生は一変する