タイトル:あけほし キャラクター名: 職業: 年齢: / 性別: 出身: 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長: 体重: ■能力値■ HP:13 MP:30 SAN:90/94      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  10  12  18   9  12  13  14  20  13  20 成長等         2               3 他修正                       10     10 =合計=  10  12  20   9  12  13  14  33  13  30 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      68%   《キック》  25%   《組み付き》   25%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%    《拳銃》   20%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 ●《応急手当》70%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 75%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%   《精神分析》1%    《追跡》  10%  《登攀》  40%  ●《図書館》 70%  ●《目星》  75% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前      現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》  1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%  ●《製作(創作料理)》50%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》   10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》       % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《言いくるめ》5%   ●《信用》  65%   《説得》   15%  《値切り》  5%    《母国語()》165%   《エジプト語》99%  《ラテン語》 99%  ●《日本語》 51%   《》     % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%   ●《オカルト》   65%   《化学》 1% ●《クトゥルフ神話》5%   ●《芸術(笛)》   70%   《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》1%   ●《心理学》80% ●《人類学》    51%   《生物学》    1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%   ●《天文学》    71%  ●《博物学》70%  《物理学》    1%    《法律》     5%   ●《薬学》 41%  《歴史》     20%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:0 名称 成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考                              /                              / ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: 「僕にとってはぜんぶ大切なんだ。全部ね。」 「この世はすべて素敵なもので出来ていると思わないかい?」 「見て見て、PC1くん。遮光カーテン(前髪を垂らす)」 僕/君、PC1くん/~だよ、だね、かい? ■技能 職業…ご隠居+占い師 趣味 回避…色々追われていたりしたこともあるのね 応急手当…怪我は良くしてたのね 製作(創作料理)…その日によって仕上がりはまちまち 薬学…薬の調合とかしてたりしたんじゃないかしら ■基本情報 名前:アルバ 好き:自由、人、世界 嫌い:束縛 特技:一発ギャグ(自称) 身長:172cm ■性格 好奇心旺盛自由人。 ユーモアを大切にしている。 面白いこと楽しいことが好き。 だからこそ、自由を脅かされることに酷く怯える。 人と話すことは好きだが、長年人と話をしていないため会話の仕方を忘れた。ド直球で物事を伝えてくるし、なんの脈絡もない話を投げかけたりしてきたり、急に会話が終わることもある。 熱しやすく冷めにくい。そのため好きなものが増える一方で、部屋のなかがごちゃごちゃしていたりもする。生きるたびに好きなことが増えるため、時間が足りない!!!と思っている。(※不老不死) 好きなものをだれかに共有がしたい思考を持つ。PC1にたくさん話をするかもしれない。 ■趣味 多趣味。 日々色んなことに挑戦しては失敗したり成功したりを繰り返している。 室内にこもるようになってからは室内での遊び、ないしはひとりで出来るものしか行えないため少々マンネリ気味。 朝顔の観察日記をつけている。 最近は創作料理だったり(たまにゲテモノを産む)(本人もまずいと思っている)(しかし食う)(そして爆笑して死ぬ)読書、はたまた手相占いなどがマイブーム。室内遊びのプロ。ひとり七並べ、ひとりカラオケ、ひとり花いちもんめ(日本?)をしていたりする。 笛を吹く趣味もある。音楽は好き。嬉しい時にも悲しい時にも話を逸らしたい時にも吹く。() ずっとひとりのため、ひとり二役で会話をする癖があったりする。さみしい。 PC1が来たら、腕相撲をしたりにらめっこをしたり、フルーツバスケットやハンカチ落としがしたい。(?)それ以外にも沢山したいことがある。美味しいご飯を一緒に食べたり、映画を朝まで夜通し一緒に見たり、おはようと言ったり、おやすみと言ったり。会話をしたり。たくさんたくさんしたいことがあるので、すべて付き合ってもらうつもりだ。チェックリストも用意しているかもしれない。 ■憧れ 唯一と呼べる存在に憧れている。 人間たちの行く末を見守りながら芽生えた感情。たくさんの人を看取りながら、愛を囁いて幸せそうに死んでいったひとたちのことを羨ましいと感じた。 ■生い立ち >決して幸福とは言い難い人生 まあわりと色々あった。あらゆる事件事象に時代と共に携わったため教科書に載ったりもした。画家の描いた宗教画に載ってたりもする。 長い時間の中で崇拝されたり、裏切られたり、感謝されたり、失望されたり、さまざまな経験を繰り返した。 ひねくれていた過去もあったが、今となっては笑い草であったりもする。 ■特殊技能 長い時を生きる中で、人のために覚えた呪文の数々。呪文は概ね人のために使うのらしい。 >門の創造 一国の姫のために取得した。 彼女とは旅する中で、滞在していた国で知り合った。魔術師として城に呼ばれ、もてなしを受けていた頃、ひとり佇む彼女に出会ったのがきっかけであった。無遠慮に話しかけてはしっしっと追い返されたりもしたが、なんだかんだ仲良くなって彼女の部屋に窓から侵入し遊びに行ったりもした。 外に出られないと寂しそうにする彼女を自分がいなくとも、どうにかバレないように少しだけでも連れ出せないか考え、覚えようとしていたのがこの呪文。(別次元、別世界でも良いと考えるあたり少しいかれてはいる。) アウトプットが出来るくらいになったが、彼女に懇切丁寧に使用方法を教え、最後に効果を詳しく説明したところ「するわけないじゃない」と匙を投げられた。 そんなのいいからあなたが連れ出してよと言われ、お忍びで街を歩いたりした。バレて怒られたりもした。それは大層楽しくもあったが、期間限定のものだった。 世は乱戦で、姫がなかなか外に出られないのは国の重要人であるからだった。人質に取られたりするからかもしれない。国の敗北が決まり、姫の処刑も決まった。どうにか牢獄に入れられた姫を連れ出したいと地下牢に忍び込んで、手を伸ばしたところきっぱりと断られた。「あなたの手を取ってどうするの。家族も死んじゃったのに」そう言って彼女は自身が教えた呪文を使用した。 そのあと彼女は行方不明扱いとなり、脱獄を手助けした疑いで自身が牢屋に入れられ、火炙りに処せられた。 >夢を送る 大樹に腰掛ける男のために取得した。 なんでも、遠く昔に生き別れた幼なじみに会いたいのだと。明日一緒に遊ぼうねと、この木の下で待ち合わせね、と約束したのだとか。 しかし翌日待っても待ってもその子は来ず。家に帰った頃、その子の家が荒らされていたのを知った。 人身売買の集団が押し寄せてきたらしく、一瞬で家族共々連れ去られてしまったのらしい。その子の家以外にも多く被害が出た。 もう死んでしまっているのではないか、そう考えるが諦めきれず、ずっとこの村にしがみついてしまっている。そう自嘲気味に話す老爺の話をうんうん頷いて聞いていた。 どうにか会わせてあげたいと思った。 昔の記事を漁ったり、連れ去られた場所を探したり、とにかく何か情報が出ないかと宛もなく探し回った。その間に男とは友人と呼べるような関係になっていた。彼が髭をたくわえて、老爺と呼べる年齢になった頃、ようやく幼なじみの情報を掴んだ。どうやら、人身売買で売られたあと、買われた先ですぐ殺されていたらしい。言えなかった。老爺はすでに老い先短く、いつ死んでもおかしくない状態だった。せめて最期には素敵な夢を。そう思って、彼の、今夜が山と思われる時間、彼の家へ訪ねた。どうやら自身が来るのを分かっていたらしい彼は手招きをして、君に会えて良かったとそう零していた。夢を送ろうと呪文を唱えようとした時、彼は待ったをかけた。何をしようとしたか分かっていたのかもしれない。呪文はついぞかけられなかった。 ■裏 永遠が欲しい。不変のものが欲しい。 一瞬一瞬を大切にし、儚いことを尊いと感じているが、それはそれとして変わらないものが欲しい。 出会いは楽しくそして怖い。 何度したって別れを耐えられないから。 でもひとりは寂しいから、関わってしまう。矛盾した所もある。 だから同じく不老不死であるPC1のことを、自分の嫌いな束縛をしそうで怖がっていたりもする。 ■簡易用■ () 職業: 年齢: PL: STR:10  DEX:9  INT:14 アイデア:70 CON:12  APP:12  POW:20  幸 運:100 SIZ:13 SAN:94 EDU:33 知 識:99 H P:13  M P:30  回避:dex*2  ダメージボーナス:0 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:660 個人技能点:140) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]