タイトル:オルトニク・A・ヴォールコフ キャラクター名:オルトニク・A・ヴォールコフ 職業:FBI捜査官 年齢:40 / 性別:男 出身:ミシガン州 髪の色:黒 / 瞳の色:青 / 肌の色:コーカソイド 身長:174 体重: ■能力値■ HP:12 MP:16 SAN:79/79      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  14  13  16  14   7  11  16  16  12  16 成長等           -1 他修正 =合計=  14  13  16  13   7  11  16  16  12  16 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      72%   《キック》  25%   《組み付き》   25%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%    《拳銃》   20%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ●《拳銃》      80%   《》     %    《》       % ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前     現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値  《応急手当》  30%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》   10%  ●《聞き耳》 70%   《忍び歩き》10%  《写真術》   10%   《精神分析》1%   ●《追跡》  70%  《登攀》    40%  ●《図書館》 70%  ●《目星》  75% ●《ヒプノーシス》20%   《》    %    《》    % ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10% ●《ナビゲート》13%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前 現在値  《言いくるめ》5%   ●《信用》  18%  ●《説得》45%  《値切り》  5%    《母国語()》80%   《》  % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値 ●《医学》     6%    《オカルト》   5%    《化学》 1% ●《クトゥルフ神話》20%  ●《芸術(ダンス)》 7%    《経理》 10%  《考古学》    1%   ●《コンピューター》14%  ●《心理学》79% ●《人類学》    70%   《生物学》    1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%    《博物学》10%  《物理学》    1%   ●《法律》     40%   《薬学》 1%  《歴史》     20%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:1d4 名称      成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考 FBI標準の拳銃   80                       / ワルサーPKK    80 1d8     15m   1(3)    8    8 / 32口径 ■所持品■ 名称       単価 個数 価格 備考 財布          1   0 スマートフォン     1   0 スマートウォッチ    1   0 眼鏡ケース       1   0 サングラス       1   0 捜査に必要なもの    1   0 FBIバッチ        1   0   IDカード =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: オルトニク・アンドレーエヴィチ・ヴォールコフ Ortnik・Andreevich・Volkov  短略称:オルト、ヴォル 3F51B5 ロシア系アメリカ人。3月19日生まれ。祖父母の世代からアメリカに移り渡った家系の生まれ。 そのため生粋のアメリカ育ちであり、特に祖父母の祖国に特に思い入れがあるわけでも、言葉が喋れるわけではない。 眼鏡をかけているが視力が悪いわけではなく、眩しさ対策と目が良すぎるための疲れ防止用に使っている。 言葉少なで、あまり笑うこともない。 が、付き合いが長くなってくると表情が読み取れるようになるタイプ。 誰に対しても基本は丁寧な敬語ではあるものの、よくよく聞くと汚い言葉が混じっている。 周囲と距離を置いているように見えるが本人にはそんなつもりはなく、一歩下がってただ全体を見ていたいだけ。 その場における周囲の状況を常に把握しておきたいのでそのようにしているが、愛想のなさも相まって孤高と思われがち。 (本人は別に気にしていない) コミュニケーションを淡々としがちだが、慣れ親しんだ相手(メンバー含め)に対してはその限りではない。 朝は決まって砂糖をぶちこんだコーヒーとお気に入りのパン。 焼きたてのパンを口にして、バターの香りを楽しむのが朝の日課。 そんな日常的なルーティンから、この国や街に暮らす人々のたしかな平穏な時間を感じ取っている。 通過予定:「Paranormal Crime(HO1)」 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 「PCUです。捜査の状況を説明してください」 「話を聞いていませんでしたか?耳に風穴開けられる前に掃除ぐらいした方がいいですよ」 「糞野郎ですね」 「犯人の喉元に噛みつきますよ。俺たちでできないことはないでしょう?」 一人称:俺、口調:敬語 メンバーはファミリーネームで呼び捨て - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 【参考職業】警官、刑事(2015): 言いくるめ、聞き耳、心理学、説得、追跡、法律、目星 +次の技能から1つ選択:運転(自動車、二輪車)、信用、組みつき、武道(柔道)、日本刀、拳銃、杖 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 【大切な人】 <メントル・フレッチャー>  Mentore・Fletcher / 男 / 67歳 / 猟師兼元教師 恩師。両親の元を離れて暮らすことになったオルトの世話をしてくれていた。 オルトに狩人としてのすべてを叩き込んでくれた師であり、思春期を支えていてくれた人。 その時のことを深く感謝しており、今でも交流が続いている。第二の父のような存在。 白髪と緑目、髭を蓄えた老人。 非常に穏やかな人柄で、朗らかに笑う。ただし、時に厳しく怒る様はまさに鬼のよう。 メントルは、オルトが唯一怒らせたくないと考えている一人である。 現役で山に入っており、オルトやアミカにお手製の干し肉などを振る舞っている。  * * * * * <アミカ・イングリス>  Amica・Inglis / 女 / 42歳 / メントルの娘 / オカルト系記者 友人。メントルの娘であり、オルトがメントルの元で世話になっている頃からの知り合い。 猟師としては姉弟子になるが、彼女自身は猟師はつまらないと銃を置き、ペンを握った人。 吹雪の山でビッグフットを見たと主張しており、その真実を掴むためにオカルト研究を突き進んでいる。 赤髪に緑目、猫背の女性。 父と比べると非常におどおどした喋り方をするものの、自分の意見ははっきりと物言うタイプ。 結婚しており夫と共に暮らしているが、母が死んでから変わらず一人で山近くに住んでいる父が心配でよく顔を出しに来る。 オルトからすれば気の置けない仲であり、アミカからもオルトは頼れる友人であると言える。 関係性でいえば姉弟に近いのかもしれないが、本人たちにその認識はまったくない。  * * * * * <ジェラルディーン・ブラン>  Geraldine・Boulan / 女 / 28歳 / パン屋 / 愛称:ジェリー いきつけのパン屋の店主。 特段オルトと彼女が深い仲というわけではないが、ジェリーにとってオルトは慣れ親しんだ常連客である。 またオルトからしてみれば彼女とこのパン屋の存在は平和な街の証拠でもあり、朝彼女の焼きたてのパンを食べることが日課。 茶髪で茶色の瞳、恰幅がいい。 快活な女性で、曇りなく笑う様はひまわりのよう。夫とまだ小さい子供とともに暮らしており、パン屋は夫婦経営である。 常連客であるオルトのことは最初は笑顔一つ浮かべない様子に怖がっていたが、パンが好きなことが分かれば積極的に声をかけるようになった。 今では新作のパンの意見や味見などを訊ねることもあり、オルトもそれに対して真剣に答えている。 他にも彼女から相談されるようなことがあれば積極的に事態の解決を試みようともする。 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - ・両親と共に暮らしていたが、その両親が犯罪に加担したとしてオルトを一人置いて国外逃亡。 ・祖父の兄弟が日本におりオルトに声をかけたが、両親同様に国外に逃げることになるためそれを拒否し、地元に残る。 ・事情を把握したメントルがオルトを引き取り、面倒を見続けた。 ・大学を卒業してからは地元警察に就職し、犯罪抑止、犯人の確保に尽力。 ・恩師から培った猟師としての勘や、心理学・人類学を踏まえての分析から迅速に捜査を進めた。 ・その後はこの国全土における治安維持と事件の解決を求め、FBI捜査官への道を志す。  * * * * * ・犯罪者に対し基本同情は見せず、どんな事情があろうと連邦法に則って対応する。 ・過ごした環境などに思う所はあるものの、深入りはしない。 ・治安維持や一般市民の存在、そしてチームメンバーの安全をなにより優先しようとする。 ・チームメンバーのことは深く信用しており、活躍を期待をしている。 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - ↓↓↓以下、探索者に関する見なくてもいい設定(セクシャル的な話なので注意)↓↓↓ ・ゲイよりのバイ。 ・何人かと付き合った経験はあるが、FBIの仕事もあり長続きはしてこなかった。 ・男役専門。 ・後腐れがない関係を好むが、オルト自身は決めた相手に対してしっかりとした愛情を見せる。 (この話については、基本自分から触れることも口にすることもないです!) (ただメンバーから話を催促されるのであれば、普通に話します) (別に隠しているつもりはないので) - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - ■簡易用■ オルトニク・A・ヴォールコフ(男) 職業:FBI捜査官 年齢:40 PL: STR:14  DEX:13  INT:16 アイデア:80 CON:13  APP:7  POW:16  幸 運:80 SIZ:11 SAN:79 EDU:16 知 識:80 H P:12  M P:16  回避:dex*2  ダメージボーナス:1d4 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:320 個人技能点:160) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]