タイトル:止まり木 キャラクター名:ラアヤ 種族: 享年:16歳 髪の色:   / 瞳の色:   / 肌の色: 身長:姉妹の中で1番高い 体重: ポジション:コート クラス: ゴシック / ステーシー 初期配置:煉獄 行動値:10 ■パーソナルデータ■ 暗示:絶望 [記憶のカケラ] 内容 β28:天才  幼くして高い知性を持っていたあなたは研究者の道を進む。天才と呼ばれたあなたは多くの発見をし、その専門分野に多大な貢献をした。専門分野? 何を研究していた? あの最終戦争の中、あなたは讃えられ、憎まれ…。 β96:移転実験あなたの記憶と自我は、本来の肉体ではなく…ある少女の肉体ーそれもアンデットと化したものに移し替えられた。以来、あなたはかつての己ではなく…彼女になった。では、彼女の自我は今どこにあるのだろう? 変異     あの人の身体・・・今ではとっくに君の身体。 冷たい無機質な手術台の上で、それが人あるまじき形相へと変えられてゆく、おぞましい悪夢。 けれども、それは他人事だったのだ。 今の現実は、あなた自身こそが・・・変わり果てたあの人の姿なのだけれど。 [未練]   内容    狂気度  発狂時 たからもの への 依存 ■■□□ 幼児退行(最大行動値減少(-2)) 翠月公主  への 信頼 ■■□□ 疑心暗鬼(あなた以外の全ての姉妹の最大行動値に-1) メドリア  への 保護 ■■□□ 常時密着(自身か対象以外は移動マニューバの対象にできない。また、対象が違うエリアにいるなら移動以外の効果持ちのマニューバは宣言できない) 楓     への 友情 ■■□□ 共鳴依存(セッション終了時、対象の方が損傷しているパーツの数が多い場合、対象の損傷数と同じになるようパーツを選び損傷させなければならない)       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ () ■強化値■     武装 変異 改造 メインクラス   0   1   1 サブクラス   1   1   0 ボーナス 寵愛 =合計=   1   3   1 ■マニューバ■ [部位]     マニューバ名  : タイミング : コスト : 射程: 効果 [ポジション]  助言       : ジャッジ  : 0   : 0〜2: 支援1or妨害1 [メインクラス] 肉の宴      : アクション : 1   : 自身: 基本パーツ1つ修復 [メインクラス] 背徳の悦び    : ダメージ  : 0   : 自身: 使用済みのラピッド、ジャッジ、ダメージのマニューバを1つ、再度使用可能にする。 [サブクラス]  庇う       : ダメージ  : 0   : 0〜1: ダメージ肩代わり []               : オート   :    :   : [頭]      のうみそ     : オート   : なし  : 自身: 最大行動値+2 [頭]      めだま      : オート   : なし  : 自身: 最大行動値+1 [頭]      あご       : アクション : 2   : 0  : 肉弾1 [頭]      小さなアンデッド : オート   :    :   : たからもの/ヘビのアンデッド [頭]      カンフー     : オート   : なし  : 自身: 最大行動値+1 []               : オート   :    :   : [腕]      こぶし      : アクション : 2   : 0  : 肉弾1 [腕]      うで       : ジャッジ  : 1   : 0  : 支援1 [腕]      かた       : アクション : 4   : 自身: 移動1 [腕]      つめたいひかり  : アクション : 1   : 自身: ターン終了orこのパーツ損傷まで、舞台上のホラー•レギオンはあなた以外を対象とした攻撃判定に-1の修正を受ける(この修正は累積しない) []               : オート   :    :   : []               : オート   :    :   : [胴]      せぼね      : アクション : 1   : 自身: 次カウントで使うマニューバ1つのコスト-1 [胴]      はらわた     : オート   : なし  : なし: [胴]      はらわた     : オート   : なし  : なし: [胴]      どろどろ     : ダメージ  : 1   : 0〜1: 自身がダメージを受けた際、ダメージを与えた対象にのみ使用可能。肉弾2 [胴]      やぶれひまく   : ダメージ  : 0   : 自身: 防御2 [胴]      アーマースキン  : ダメージ  : 0   : 自身: 防御1 []               : オート   :    :   : [脚]      ほね       : アクション : 3   : 自身: 移動1 [脚]      ほね       : アクション : 3   : 自身: 移動1 [脚]      あし       : ジャッジ  : 1   : 0  : 妨害1 ■その他■ 寵愛点:0点 成長履歴: No. 獲得寵愛点(達成/ボーナス/ピンゾロ) メモ 0     0点(   /  ) 1     0点(   /  ) 2     0点(   /  ) メモ: 簡単設定 周りをよく見て行動するタイプ。石橋を叩いて渡ろうとするが多分うまくできてない。 口数は多くないけれど、こんな世界なんだから話せる相手がいるなら話したいとは思ってる。出来てるかは別。 ちなみに小さなアンデッドのヘビは頭の上から首をうろうろしてる。ヘビ(名前:ギィッツァー)がとぐろを巻けば警戒すべきものが分かるので助かってる。 「落ち着いて。ほら、私もいますよ。」 「私でよければ喜んで的になります。けれど、他の子たちを傷つけるのは見過ごせません。」 「こら、食べようとしない。めっ!」(小さなアンデッドにはタメ口) 寵愛点:20点