タイトル:ひすい キャラクター名:サクラ 種族: 享年:18 髪の色:金髪 / 瞳の色:青  / 肌の色:白 身長:180 体重:59 ポジション:オートマトン クラス: タナトス / ステーシー 初期配置:煉獄 行動値:11 ■パーソナルデータ■ 暗示:人形 [記憶のカケラ] 内容 甘い唇    誰かとキスをした 可愛い服   誰かに可愛い服 歌 最終戦争   血みどろの戦争だった…ある国VSある国の戦争が世界中に広がった 買い物 [未練] 内容    狂気度  発狂時 人形  への 依存 ■■■□ 幼児退行(最大行動値減少(-2)) ローズ への 保護 ■□□□ 常時密着(自身か対象以外は移動マニューバの対象にできない。また、対象が違うエリアにいるなら移動以外の効果持ちのマニューバは宣言できない)     への 怨念 □□□□ 不倶戴天(逃走不能になり、この未練の対象か自身以外にマニューバを使用時、追加コスト「行動値1」が必要になる)     への    □□□□ ()     への    □□□□ ()     への    □□□□ () ■強化値■     武装 変異 改造 メインクラス   1   0   1 サブクラス   1   1   0 ボーナス 寵愛          2 =合計=   3   1   3 ■マニューバ■ [部位]     マニューバ名  : タイミング : コスト : 射程: 効果 [ポジション]  無茶       : オート   : 効果参照: 自身: コストとして、あなたは任意の基本パーツを1つ損傷する。行動判定・攻撃判定・切断判定において、サイコロを振りなおしてよい。 [メインクラス] 死神       : オート   : なし  : 自身: 白兵攻撃マニューバの攻撃判定において、出目+1してもよい。 [メインクラス] 断罪       : ジャッジ  : 0    : 自身: 白兵攻撃判定のみ使用可能。攻撃判定の出目を6にとなり、いかなる効果でも振り直し不可 [サブクラス]  庇う       : ダメージ  : 0    : 0-1: 対象が受けたダメージを、代わりに自身が受ける。1ターンに何度でも使用可。 [頭]      のうみそ     : オート   :     :   : 2 [頭]      めだま      : オート   :     :   : 1 [頭]      あご       : アクション : 2    : 0  : 肉弾攻撃1 [頭]      カンフー     : オート   : なし  : 自身: 最大行動値+1 [腕]      こぶし      : アクション : 2    : 0  : 肉弾攻撃1 [腕]      うで       : ジャッジ  : 1    : 0  : 支援1 [腕]      かた       : アクション : 4    : 自身: 移動1 [腕]      合金トランク   : ダメージ  : 0    : 自身: 防御1+「爆発」無効 [腕]      名刀ちゃん    : アクション : 2    : 0  : 白兵攻撃2+切断、攻撃判定の出目+1 [腕]      ジェットノズル  : ダメージ  : 効果参照: 自身: 自身がダメージを与えた際のみ使用可。コストとして、あなたは任意の基本パーツを1つ損傷する。 白兵・肉弾ダメージ+1(重複不可)。1ターンに何度でも使用してよい。 [胴]      せぼね      : アクション : 1    : 自身: 次カウントで使うマニューバ1つのコスト-1 [胴]      はらわた     : オート   :     :   : [胴]      はらわた     : オート   :     :   : [胴]      しんぞう     : オート   : なし  : 自身: 最大行動値+1 [脚]      ほね       : アクション : 3    : 自身: 移動1 [脚]      ほね       : アクション : 3    : 自信: 移動1 [脚]      あし       : ジャッジ  : 1    : 0  : 妨害1 [腕]      人形       : オート   :     :   : [メインクラス] 災禍       : ダメージ  : 2    : 自身: 自身が与えた白兵攻撃にのみ使用可。「全体攻撃」の効果を得る。 これによって自身がダメージを受けることはない。 “あなたの存在は死の竜巻だ。切り込んだ場所での凶器と狂気が荒れ狂い、敵味方関係なく全てを破壊の渦に巻き込むだろう。” [サブクラス]  臓物豚      : オート   : なし  :   : 戦闘終了時、あなたを含む姉妹全員、損傷しているはらわたを修復してもよい。 [腕]      アサシンブレード : ラピッド  : 2    : 0  : 白兵攻撃2+連撃1。 “体内に仕込まれた刃。瞬時に飛び出し、相手を切り裂く。予想できないその斬撃は、敵を黙らせるには十分だ。 [腕]      棺桶       : ダメージ  : 2    : 自身: 防御2、このパーツがバトルパート終了時まで損傷せずに残っていた場合、損傷しているパーツ2つを選択し損傷前の状態に戻して良い [胴]      サイボーグ    : ダメージ  : 0    : 自身: 防御2。 “肉体の大半を機械に置き換えた半機械人間。その体は一見すれば有機体だが、ほとんどの攻撃は鋼鉄の装甲で跳ね返す。” ■その他■ 寵愛点:80点 成長履歴: No. 獲得寵愛点(達成/ボーナス/ピンゾロ) メモ 0     22点( 16 /  6)     今は2点 1     24点( 20 /  4)     今は6点 2     34点( 28 /  6)     40 メモ: 写真 保護しなけらばならないと言うのは本当?噓?誰かに操られている? 手術を受けるためにアイリーンは刺した? NA+2 ・死神 白兵攻撃 攻撃判定+1(オート) ・名刀 白兵攻撃2+切断 (アクション) ・断罪 白兵攻撃判定のみ使用可能。攻撃判定の出目を6(ジャッチ) ・ジェットノズル  自身がダメージを与えた際のみ使用可。コストとして、あなたは任意の基本パーツを1つ損傷する。 白兵・肉弾ダメージ+1 (ダメージ) ・災禍 白兵攻撃を「全体攻撃」にする(ダメージ) ・アサシンブレード ラピット 白兵攻撃2+連撃1 あなたは自分の名前を思い出せないと言うのは噓だ 周りの事を信用出来なくて 自分の事を打ち明けてない あなたは日本人が父親 母親がアメリカ人のハーフだ 刀鍛冶の父親はあなたが生まれた時に記念として刀を作った。(刀には父親の名前が書いてある) とある拍子で刀が壊れてしまい…。父親の名前が掘っている部分を見る。 そして自分の名前を思い出し…。全ての記憶を思い出す。 -------------- 父と母が初めて会った所が桜の木の下らしい…娘の由来はそこから来ている -------------- 日本に住んでいた頃…父親の知り合いから剣道を学んでいた。何百何千と竹刀を振った感覚は死んでもなお覚えている。 一緒に道場に通っていた幼馴染の男友達がいた。毎日一緒に過ごしていく内に心惹かれていった…。 一緒に道場に通っていた女友達がその男の子の事が好きになってしまった。 ???「サクラって○○の事が好きなの?」 サクラ「好きじゃあないよ…。」 ???「私○○の事が好きなんだよね…。良かったら○○の事教えてくれない?」 サクラ(嫌だと言えなかった。???の事も大事だったし…。○○は???の事が好きな様に見えた…。私の恋は実らないだろう…。だから自分の気持ちを押し殺して…。この子を応援しょう…。) 数日後…???は○○に告白した。駄目だったらしい…。 その日から○○は私の事を恨むようになった。悪い噂も流れる様になった。 ある日の事 私は○○と家に帰っていた時の事だった。 私は通り魔に刺されてしまった…。顔は分からなかったけど…。背格好からして…???だと思う。 救急車に運ばれている最中でも○○は私の手を握って…。名前を呼び続けた。「サクラ!!サクラ!!」 それを聞いて私は自然と涙がこぼれた。(あぁ…。そんな顔しないでよ…。意識が保てなくなった。目を開けているのも辛い…瞼も重い…。)目を閉じた。 あぁ…もっと○○喋りたかった。 ○○と一緒にデートするために買った可愛い服を着て…。 ○○にキスされる妄想を浮かべて…。 ○○に私の本当の気持ちを伝えて…。 幸せになりta…。 一生開く事がない…目を開ける事が出来た。 まだ私は生きている。 -------------- 外国で暮らしていた時期があったみた…その時にいた周りの友達が手癖が悪い人ばかりだった…。 その人達に感化されて…自分も手癖が悪くなってしまったみたいだ。 そいつらは友達がパクられた時は別の友達に罪を擦り付ける様なクソだった。 表面上は「友達」と言っている関係の友達が多かった。だから…本音で話す友達はいなかった。 本音で話せる友達がほしい。 -------------- ローズに腕を抱かれた時の ある事を思い出した。 見覚えがある男の子…ローズみたいにニコニコ笑う女の子…。そして私…。 三人並んでどこかに遊びに行く記憶…。 「お姉ちゃん!!」女の子は私の腕に抱きつく そしてローズみたいにニコニコ笑う 男の子もそれにつられてニコニコ笑う…。幸せだった…。 あの子もローズみたいに笑っていたな…。あの子って誰だ? それに思い出すと…。 懐かしさと嫌悪感を思い出す…。何故だから分からない。 男の子の方は…思い出すと…胸がドキドキする。 あの二人は誰なんだろ…。そう言えば…二人とも竹刀袋を背負っていた様な…。 (自分の刀を見る…何か関連が…?) いや…考えすぎか…。 --------------