タイトル:ランジア キャラクター名:ランジア 種族: 享年:10 髪の色:華やぐ紫 / 瞳の色:射貫く黄色 / 肌の色:静止した青 身長:ちいさい 体重:ほそい ポジション:ソロリティ クラス: タナトス / ロマネスク 初期配置:煉獄 行動値:9 ■パーソナルデータ■ 暗示:渇望 [記憶のカケラ] 内容 22:星空   あんなに綺麗なものが、どうして遠く遠く離れているのかしら 47:嫉妬   みんなが持っているものを、私が持っていないなんて嫌よ。 73:動く死体 62:手をつなぐ [未練]   内容    狂気度  発狂時 たからもの への 依存 ■■□□ 幼児退行(最大行動値減少(-2)) アカネ   への 独占 ■■□□ 独占衝動(戦闘開始時と終了時に1つずつ、対象はパーツを選んで損傷しなければならない) ユイ    への 対抗 ■■■□ 過剰競争(戦闘開始時と終了時に1つずつ、あなたは狂気点を追加で得る) ソフィア  への 憧憬 ■■□□ 贋作妄想(自身か対象以外は移動マニューバの対象にできない。また、対象が同じエリアにいるなら移動以外の効果持ちのマニューバは宣言できない)       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ () ■強化値■     武装 変異 改造 メインクラス   1   0   1 サブクラス   0   0   2 ボーナス 寵愛 =合計=   2   0   3 ■マニューバ■ [部位]     マニューバ名: タイミング : コスト : 射程  : 効果 [頭]      のうみそ   : オート   :    :     : 2 [頭]      めだま    : オート   :    :     : 1 [頭]      あご     : アクション : 2   : 0    : 肉弾攻撃1 [腕]      こぶし    : アクション : 2   : 0    : 肉弾攻撃1 [腕]      うで     : ジャッジ  : 1   : 0    : 支援1 [腕]      かた     : アクション : 4   : 自身  : 移動1 [胴]      せぼね    : アクション : 1   : 自身  : 次カウントで使うマニューバ1つのコスト-1 [胴]      はらわた   : オート   :    :     : [胴]      はらわた   : オート   :    :     : [脚]      ほね     : アクション : 3   : 自身  : 移動1 [脚]      ほね     : アクション : 3   : 自身  : 移動1 [脚]      あし     : ジャッジ  : 1   : 0    : 妨害1 []       ↑基本パーツ : オート   :    :     : ↓スキル/強化パーツ [ポジション]  号令     : ラピッド  : 2   : 効果参照: ドール全員望む攻撃マニューバ1つをラピッドで使用できる。 [メインクラス] 死神     : オート   : なし  : 自身  : 白兵攻撃マニューバの攻撃判定において、出目+1してもよい [メインクラス] 殺劇     : オート   : なし  : 自身  : バトルパートで、同カウント内に他の姉妹が攻撃対象とした敵に攻撃判定する際、自身の攻撃判定出目+1、ダメージ+1してもよい。 [サブクラス]  愛撫     : ラピッド  : 0   : 0    : 転倒 [腕]      日本刀    : アクション : 2   : 0    : 白兵攻撃1+切断 [胴]      有刺鉄線   : ダメージ  : 0   : 自身  : 自身がダメージを与えた際のみ使用可。白兵・肉弾ダメージ+1 [頭]      リミッター  : オート   : なし  : 自身  : ターン開始時、損傷していれば最大行動値+2 [脚]      スパイク   : ダメージ  : 1   : 自身  : 自身がダメージを与えた際のみ使用可。白兵・肉弾ダメージ+2 [腕]      ガントレット : オート   : なし  : 自身  : 腕部の白兵・肉弾ダメージ+1、腕のみ防御1 [胴]      壊れた部品  : オート   :    :     : ■その他■ 寵愛点:21点 成長履歴: No. 獲得寵愛点(達成/ボーナス/ピンゾロ) メモ 0     21点( 15 /  6)     「愛と贖罪」 1     0点(   /  ) 2     0点(   /  ) メモ: 名前の由来は紫陽花(学名:ハイドランジア) →花言葉「高慢」から たからもの:壊れた部品(古びた紙に包まれた小指) 一人称:私 姉妹の呼び方:呼び捨て/あんた まったく、あんたたちってば私が居なきゃダメなんだから。