タイトル:Rued=Henriksen - ルーズ・ヘンリクセン キャラクター名:Rued=Henriksen - ルーズ・ヘンリクセン 職業:軍人 年齢:31歳 / 性別:男 出身:デンマーク 髪の色:金 / 瞳の色:水色 / 肌の色:白い 身長:185cm 体重:78kg ■能力値■ HP:15 MP:8 SAN:82/94      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  15  14  16  12   8  14  15  15  15   8 成長等   1   1  -1  -1 他修正        -7 =合計=  16  15   8  11   8  14  15  15  15   8 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      67%  ●《キック》  45%   《組み付き》   25%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%   ●《拳銃》   80%   《サブマシンガン》15% ●《ショットガン》  88%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 ●《応急手当》65%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15% ●《隠れる》 55%  ●《聞き耳》 74%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%  ●《精神分析》42%   《追跡》  10%  《登攀》  40%  ●《図書館》 33%  ●《目星》  80% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前 現在値  《言いくるめ》5%   ●《信用》  50%   《説得》15%  《値切り》  5%    《母国語()》75%   《》  % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値 ●《医学》     70%   《オカルト》   5%    《化学》 1% ●《クトゥルフ神話》5%    《芸術()》    5%    《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》1%    《心理学》5% ●《人類学》    66%   《生物学》    1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%    《博物学》10%  《物理学》    1%    《法律》     5%    《薬学》 1%  《歴史》     20%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:1d4 名称       成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考 ショットガン     80 4d6           2    2   12 / 故障No.100/シナリオから持ち帰り 41口径リボルバー   80 1d10     15m     1    6   10 / 故障No.100 ■所持品■ 名称       単価 個数 価格 備考 銃           1   0   軍から支給された愛用のもの、呪われてる 応急セット       1   0   簡易的な物 写真          1   0   軍のみんなと撮ったもの、兄との写真 銃の手入れキット    1   0 フクロウのベル     1   0   AF =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: *_______________________________________* ▨ 職業:自衛官(陸上自衛隊員)ベース※改変有 ▨ ‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾ 応急手当、重機械操作、水泳、操縦(ボート)、ナビゲート、サバイバル(海)、次の技能から2つ選択(機械修理、電気修理、任意の近接戦技能、任意の火器技能、砲) ※応急手当→応急手当と医学に分散、任意の火器技能2つ選択、聞き耳追加 ※職業技能は8つ以内になるようにしています 職業技能ポイント:EDU×10+DEX×10またはEDU×10+STR×10→【EDU×10+STR×10】選択 特記: 幹部自衛官(士官)→軍事や戦闘に関する説得に+10%のボーナス。 その他の自衛官(下士官・兵)→STR+1またはCON+1。 ※特記事項は反映させていません 【特徴表】 3-4 戦士:近接戦闘武器の初期値50%(肉体は除く) 3-7 俊敏:<回避>の初期値がDEX*5 *_______________________________________* 真面目で穏やかな性格。 軍の家系に生まれたこともあり、幼い頃から銃器に触れる機会があった。 富裕層まではいかないが、それなりの家系。 情に厚く仲間は家族同然。 忠誠心が高く、忠誠を誓ったものならば命をかけれるタイプ。 反面、軍(男)に囲まれて育ったため女性と話す時は緊張してしまう。 勉強は得意ではないが洞察力がある。 軍の中では銃器を扱う部署に所属していた。 シモヘイヘを別国ながら尊敬している。 一人称:俺 誕生日:11月10日 血液型:A型 文字色:firebrick / #b22222 好きな食べ物:肉、サンドウィッチ 嫌いな食べ物:特にない(ゲテモノ以外は食べれる) 「愛する自国のためなら命も惜しまないよ」 「勉強は得意じゃないんだ…でもヤマを張るのは得意だったよ」 「俺…に用ですか?あ、いや、驚いてしまって…すみません」※対女性 *_______________________________________* ▨ 不定の狂気 ▨ ‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾ ・「幻聴」  聞こえないはずの音が聞こえる【SANチェック時+1減らす】11/18~1ヵ月 ・「失語症」  言葉を使う技能が使えなくなる 11/18~1ヵ月 *_______________________________________* ▨ 後遺症 ▨ ‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾ ・ホテルアンデルセンへようこそ生還後後遺症《信用》-20% *_______________________________________* ▨ AF・呪文 ▨ ‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾ ▼ 夢からの退散(DL160p) ▼ 暗黒の呪い(基本250p) ▼ 死者の霊魂との接触(基本268p) AF『フクロウのベル』 フクロウの模様が入っているベル。 所持していると、<回避>に+5%される。 また、MPが5ポイント貯蓄されており、AFに貯蓄されたMPを使用するとAFの効果も消失する。 *_______________________________________* ▨ 通過シナリオ ▨ ‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾ ・ホテルアンデルセンへようこそHO4兵隊 ・クリストバウムと巡礼者たち *_______________________________________* ▣ ホテルアンデルセンHO4兵隊 / 公開HO ▣ ‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾ きみは戦争中に負傷してしまった兵隊である。 きみは祖国に忠誠を誓う謹厳(きんげん)実直(じっちょく)な兵士であり、このホテルで療養した後、元の戦線へと復帰するつもりだ。 そのため他のゲストよりも先にこのホテルに到着し、既に何日かが経過している。 *_______________________________________* ▣ ホテルアンデルセンHO4兵隊 / 秘匿HO ▣ ‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾ ※ネタバレ有注意 ↓↓↓↓↓↓↓↓ [ 事前情報 ] ◇ ホテル「アンデルセン」 デンマークの人里離れた奥地にひっそりと建つ、伝統的な高級ホテル。 予約を取ることは非常に困難であり、一度宿泊すれば極上の心地がするのだとか。 その歴史は長く、経営者でも把握しきれていない。 ホテルでは来客をもてなすための独自の催しが行われるらしい。詳細は不明だが、演劇や舞踏会、演奏会などが催し物として一般的だろう。 訪れた客は口を揃えてこう話す。 「自分の人生は幸せで満たされた」──と。 ◇イベント ファステラウン イースターの49日前、2月の頭に行われるデンマークの伝統的な行事。 子供たちが仮装をしてお菓子を貰ったりする、ハロウィーンに近いイベント。 探索者達は皆デンマーク出身であるため、シナリオ開始時点でこのイベントの開催日が2日後に迫っていることを知っていて良い。 [ 共通秘匿 / ゲスト陣営 ] きみたちは、ホテル「アンデルセン」に対して、それぞれの目的を達成するために集まった。 以下の情報を予め知っていて良い。 ▼子供の連続失踪事件 昨今騒がれている、子供の連続失踪事件。 子供達は皆自発的にいなくなったのか、誘拐事件なのか、詳しいことはまだ分かっていない。 あなたたちの周囲でも、子供がいなくなったという噂を耳にすることがあるかもしれない。 子供を持つ親たちは軒並み犯罪を警戒しており、街は普段よりも薄暗く不穏な雰囲気を漂わせている。 ▼デンマーク沖での超常現象 探索者が新聞をよく読むような気質であれば、目にしたことがあるかもしれない。 報道の規模としてはそこまで大きなものではないため、ニュースに関心のない探索者であれば、知らなくても良い。 デンマーク沖で超常現象が起きたという話だ。 内容は真偽の疑わしいような眉唾物で、空が赤く光っていた、信じられないほど巨大な鳥類の影を見た、耳慣れない奇妙な音を聞いた──などである。 口承される中で尾びれ背びれを付けながら、半ば都市伝説のように人々の間で囁かれている。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ◇ ◇ HO4 兵隊 ◇ ◇ きみは生まれてこの方恋をしたことがない。 きみは祖国と軍隊に忠誠を誓い、ただひたすらにその身を、国を守る事だけに費やしてきた。 しかしそんなきみは、このホテルにやってきて初めての衝撃を受けた。片足のないHO3(踊り子)から目が離せないのだ。 しかし踊り子の片足が無いことは、自分だけが知っている事実だろう。 きみの目的は、HO3の片足の秘密を知ることだ。 【 きみの過去 】 きみは、命令を下され祖国を防衛するために駆り出された海軍兵士だった。 しかし戦闘中に崖から転落してしまい、大怪我を負ってしまった。この辺りには病院もないため、比較的設備の整っているこのホテルで療養することにしたのだ。 戦線離脱などしたことのなかったきみが転落した要因は、頭を打ったのか詳しく覚えていない。しかし、思い出そうとすると恐怖と渦巻く不安感によって思考が停止してしまうのだった。 そんな中きみを助け、ホテルへと連れて来てくれたのは長身の男だった。 「ハオン=ドル」だと男は名乗り、きみをオーナーへ明け渡した。その言葉を聞いたオーナーは飛び入りでやってきたきみを迎え入れ、部屋を用意してくれたのだった。 【 ジャックとの出会い 】(NPC立ち絵公開可) きみがホテルで療養していたときのこと。きみは、「ジャック」と名乗る男と接触した。 彼は突然きみの客室に現れたかと思うと、きみに対して好き勝手に色々と話し、不思議な品を与えてくれた。 渡されたのは小さなかぼちゃを3つだ。彼曰く『お守り』らしい。 これを好きな場所に置くと、その場から離れた位置にいても様子を見守ることが出来るらしい。 あなたは早速、半信半疑ながらにホテルのロビーにそれを設置してみた。眠る前に男に教えて貰った方法で、小さなカボチャを思い描く。 すると、ホテルのロビーがあなたの脳裡には映った。そして真夜中に一人佇む踊り子は、周囲に誰もいないのを確認した後、舞踊の練習を始めたのだ。衣装の隙間から見える足は一本しか見当たらず、あなたは間接的に、HO3が足を欠損していることを知った。 踊りだすまでは危うげな動きで歩いていたため、先天的に失ったものではないのだろう。おそらく失ったのはここ最近のことであるはずだ。不安になるような足つきで中央まで移動し、踊り始める。しかし踊り出したHO3の動きは洗練されたものであり、目が離せなかった。 片足を失ったばかりだろうに、まるでそのことを感じさせないような踊り。あなたはすぐさまその場に向かいたい衝動に駆られたが、不自然だろうと思い直し、その日は就寝した。 それからあなたは、そのときの光景が脳裏にこびりついて離れない。 【 きみの人となりについて 】 きみは真面目な性格をしており、兵隊ではきみを尊敬する兵士も多かった。 しかし怪我の影響か、きみには思い出せないことが多々ある。 また、怪我をした当時のことや自分が所属していたはずの兵のことを無理に思い出そうとすると酷い動悸と脂汗に襲われる。ゆっくり養生するべきだろうと考えているが、一方で何故か酷い焦燥感に駆られる時がある。こんなことをしている場合ではないという思いが浮かび上がってくるが、何故そこまで追い詰められているのかは、やはり思い出すことが出来ない。 HO3の脚部に執着している事実に対して、自罰的になっても、開き直っても、それはきみの自由だろう。 【 探索者作成について 】 ・兵隊であるきみは、性別は【男性】固定になる。 ・戦闘技能内3つまで自由に選択し、+20の補正を与えて良い。 ・STR+1、CON+1、POW-1、DEX-1 (きみはどうしてか、転落した時のことを思い出そうとすると動悸が激しくなってしまう) ・MPを1点消費すれば、どのタイミングでもカボチャを通して設置した場所の様子を確認することが可能。設置した場所はロビー以外に自由に二つ選択して良い。どのように置いたのかもKPに伝えること。 HO4 推奨技能 《銃火器系技能》 / 《アイデア》 / 《人類学》 / 《医学》 *_______________________________________* 身体の一部を失うことは軍人において死も同然の考えを持っている中、HO3を見て目を奪われてしまった。 この高鳴りが尊敬からくるものなのか恋なのかはわからない。 HO3は片足がないことをマイナスと思っているかもしれないから…と思うと中々話題に出来ない。 でもいつか、このホテルに滞在している間に片足の秘密を知りたいと思っている。 どうして無くなったのか、というよりも無くなった苦労したことや努力したことを知りたいと思っている。 自分に何かできることがあれば…と思っているが話すのは緊張して上手くいかない。 ジャックから貰ったカボチャは、信じたくないが目にしてしまったから信じざるを得ない。 何者かもわからない人から貰うのは気が引けたが…欲望には抗えなかったらしい。 次会ったら仕組みを聞きたい。 隙を見てHO3がよくいる場所に置きたいと思うことはあるが理性が今のところ働いている。 欲望に勝てるかは分からない……… ■簡易用■ Rued=Henriksen - ルーズ・ヘンリクセン(男) 職業:軍人 年齢:31歳 PL: STR:16  DEX:11  INT:15 アイデア:75 CON:15  APP:8  POW:8  幸 運:40 SIZ:14 SAN:94 EDU:15 知 識:75 H P:15  M P:8  回避:dex*2  ダメージボーナス:1d4 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:310 個人技能点:150) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]