タイトル:天鏡 夭一 キャラクター名:天鏡 夭一(アマガミ ヨウイチ)/天賀見 一(アマガミ ハジメ) 職業:大正グロテスキズム/HO小説家 年齢:31才/1881年生 / 性別:男 出身:東京 髪の色:黒 / 瞳の色:紫 / 肌の色:ブルベ 身長:167 体重:骨太 ■能力値■ HP:11 MP:15 SAN:78/99      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時   7   9  15  10  12  12  15  16  11  15 成長等 他修正 =合計=   7   9  15  10  12  12  15  16  11  15 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値  《回避》      20%   《キック》  25%   《組み付き》   25%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%    《拳銃》   20%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値  《応急手当》30%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 45%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%   《精神分析》1%    《追跡》  10%  《登攀》  40%  ●《図書館》 75%  ●《目星》  70% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前 現在値  《言いくるめ》5%    《信用》  15%  ●《説得》45%  《値切り》  5%   ●《母国語()》85%  ●《英語》46% ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%   ●《オカルト》   55%   《化学》 1%  《クトゥルフ神話》0%   ●《芸術(文才)》  78%   《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》1%   ●《心理学》65% ●《人類学》    56%   《生物学》    1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%    《博物学》10%  《物理学》    1%    《法律》     5%    《薬学》 1% ●《歴史》     60%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:0 名称 成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考                              /                              / ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: 一人称:私 二人称:君 好きなもの:洋食、ハイカラなもの 嫌いなもの:精進料理、偏狭で保守的な思想家 ・好奇心旺盛で自分本位な小説家。自分の興味関心の向かないものには触れない、向くものにはとことん首を突っ込む。その扱いづらい性格から嫌厭する者も多いが、夭一同様、所謂「変わり者」とされる者には好かれやすい、"見所"のある男である。 ・好奇心旺盛な性格から飽きっぽく、真新しいものに惹かれがち。明治から西洋の文化を積極的に取り入れ、目まぐるしく変化していく今の日本を気に入っている。古臭く頭の固い連中とは馬が合わず、度々雑誌の連載で「今の日本にとって、保守的で偏狭なジジイ共が如何に目の上の瘤のように視界を阻む忌わしい存在であるか」を熱心に説いている。彼もまた敵対派閥に名指しで批判されることも多い。 ・西洋文化を好み、洋食を頻繁に食し、西洋から輸入されてきた雑貨(特にフランス製のもの)を収集している。最近のお気に入りは骨董屋で購入したパリの貴婦人が使用していたという(と骨董屋の主人が言っていた)オペラグラス。 ・どの派閥にも属していないが、強いて言うのであれば新現実主義寄り。近代人が深層に抱えているエゴ、そしてそれに対する苦悩を痛快で滑稽に描く。内容の小難しさを書き方で和らげているので(文体も古風なものではなく口語に近い)、ある程度読み易い。彼の文章に表される近代人のエゴや苦悩は、夭一が心の奥底で抱えている本音でもある。彼がそれなりに支持されているのは、そういった「多くの"普通の人"との心根における共通点を持ち合わせている」のが理由であるのかもしれない。 ・不人情で攻撃的な性格に思われがちだが(実際攻撃的な部分もあるが)、話してみると案外普通に話の通じる男である。友人もそれなりにおり―敵もそれなりに多いが―人情に欠けているという訳でもない。 ・今で言う無性愛者(アセクシャル、アロマンティック)である。恋人がいたことは今まで一度もない。 ・「天鏡夭一」はペンネームである。本名の「天賀見」に「今を生きる人間たちのその心の内を映す鏡のような文章を」という意味を込めて「鏡」の文字を当て込み、また、いつまでも初心を忘れず、わかいままにという意味を込めて名に「夭」を加えている。 ・性的指向について理解のなかった時代、夭一自身も自分の性的指向を理解出来ず、女に恋も出来なければ性欲も抱かない自分は何らかの病気にでも掛かっているのではないかと考えていた。自分はもしかして男色の気があるのではないかと思い、"その手のもの"も試してはみたが合わず。その上男と寝たことがひょんなことから身内にばれてしまい、夭一は半ば強制的に精神科を受診させられる。そこで彼を担当したのが紫崎だった。斬新なものを好む夭一は紫崎の少し変わった思想を気に入り、以降よく紫崎とつるむようになる。紫崎もまた夭一の著書を愛読しているとか。 ■簡易用■ 天鏡 夭一(アマガミ ヨウイチ)/天賀見 一(アマガミ ハジメ)(男) 職業:大正グロテスキズム/HO小説家 年齢:31才/1881年生 PL: STR:7  DEX:10  INT:15 アイデア:75 CON:9  APP:12  POW:15  幸 運:75 SIZ:12 SAN:99 EDU:16 知 識:80 H P:11  M P:15  回避:dex*2  ダメージボーナス:0 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:320 個人技能点:150) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]