タイトル:サーシス キャラクター名:サーシス 種族: 享年:10歳 1d10(3)+7 髪の色:   / 瞳の色:   / 肌の色: 身長: 体重: ポジション:オートマトン クラス: ステーシー / タナトス 初期配置:煉獄 行動値:11 ■パーソナルデータ■ 暗示:破局 [記憶のカケラ] 内容 神様(41) 呪い(14) 流れ星    何気なくのぞいた窓の外、一筋の星が 目の前を流れていった。流れ星に向かって一心不乱にお祈りをした遠い記憶。どんなことをお願いしたかは、もう覚えていないけれど。 あのときに見た光景はとても美しくて、今でも心の中に焼きついている。 今、目の前に見える星空も、あのときと同じくらい美しいけれど、何かが違う。暗さを苦痛に感じなくなった死者の目がそう感じさせるのだろうか。 焼きたてのパンおはよう。ずいぶんお寝坊さんだね。どこからともなく、優しい声がする。もうすぐパンが焼けるよ。焼きたての香ばしいパンを食べながら、楽しいだんらんのひととき。間違いない幸せの記憶。それは、とても尊くて、幸せだったけれど、それだけに、思い出すたびに今との落差が胸を締め付ける。 [未練]   内容    狂気度  発狂時 たからもの への 依存 ■■■□ 幼児退行(最大行動値減少(-2)) ローワン  への 対抗 ■■■□ 過剰競争(戦闘開始時と終了時に1つずつ、あなたは狂気点を追加で得る) シャオラン への 嫌悪 ■■■□ 敵対認識(敵に当たらない攻撃の全てが、射程内なら嫌悪の対象に命中する(部位は受ける方が任意に決める)) ヤーデへ  への 信頼 ■■■□ 疑心暗鬼(あなた以外の全ての姉妹の最大行動値に-1)       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ () ■強化値■     武装 変異 改造 メインクラス   1   1   0 サブクラス   1   0   1 ボーナス 寵愛 =合計=   3   1   1 ■マニューバ■ [部位]     マニューバ名  : タイミング : コスト : 射程: 効果 [ポジション]  無茶       : オート   :    :   : 基本パーツ1つとひきかえに行動攻撃切断判定振り直し [メインクラス] 死に続け     : ラピッド  :    :   : 基本パーツ1つ修復 [メインクラス] 失敗作      : オート   :    :   : 攻撃、切断判定出目+1 ラウンド終了時にパーツ1つ損傷 [サブクラス]  死神       : オート   :    :   : 白兵攻撃出目+1 [頭]      カンフー     : オート   :    :   : [頭]      リミッター    : オート   :    :   : [頭]      有刺鉄線     : ダメージ  : 0   :   : 自身がダメージを与えた側のみ使用可。白兵・肉弾ダメージ+1 [頭]      のうみそ     : オート   :    :   : 2 [頭]      めだま      : オート   :    :   : 1 [頭]      あご       : アクション : 2   : 0  : 肉弾攻撃1 [腕]      単分子繊維    : アクション : 2   : 0~1: 白兵1+切断+連撃1 [腕]      たからもの(人形) : オート   :    :   : [腕]      こぶし      : アクション : 2   : 0  : 肉弾攻撃1 [腕]      うで       : ジャッジ  : 1   : 0  : 支援1 [腕]      かた       : アクション : 4   : 自身: 移動1 [胴]      しんぞう     : オート   :    :   : [胴]      せぼね      : アクション : 1   : 自身: 次カウントで使うマニューバ1つのコスト-1 [胴]      はらわた     : オート   :    :   : [胴]      はらわた     : オート   :    :   : [脚]      ほね       : アクション : 3   : 自身: 移動1 [脚]      ほね       : アクション : 3   : 自身: 移動1 [脚]      あし       : ジャッジ  : 1   : 0  : 妨害1 ■その他■ 寵愛点:20点 成長履歴: No. 獲得寵愛点(達成/ボーナス/ピンゾロ) メモ 0     20点( 14 /  6) 1     0点(   /  ) 2     0点(   /  ) メモ: 裏切られた 呪った。神様にお願いをした。 呪った。呪った。呪った。呪った。呪った。 …そんな記憶がある。 そんな中でもずっといた人形があった。 無茶をしてでも、私は… 茨の冠のような有刺鉄線、腕に纏わせた単分子繊維 花蘇芳を意味するサーシスという名前のドール 白い衣を纏った人形をいつも腕に抱いている。 花蘇芳(サーシス)、ユダの首吊りの木、裏切りの花の名を持ったドールは しあわせのくにで、姉妹と共に過ごすことになりました。 めでたし、めでたし