タイトル:パラクラ HO3 キャラクター名:ヴィクター・レーマン 職業:FBI 年齢:24 / 性別:男 出身:アメリカ 髪の色:金髪 / 瞳の色:青眼 / 肌の色: 身長:156cm 体重:軽い ■能力値■ HP:9 MP:15 SAN:67/85      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  10   8  15  16  14  10  17  19   9  15 成長等 他修正 =合計=  10   8  15  16  14  10  17  19   9  15 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値  《回避》      32%   《キック》  25%   《組み付き》   25%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%   ●《拳銃》   50%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 ●《応急手当》33%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 35%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%  ●《精神分析》35%  ●《追跡》  11%  《登攀》  40%  ●《図書館》 85%  ●《目星》  82% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%  ●《機械修理》31%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10% ●《ナビゲート》75%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前 現在値 ●《言いくるめ》80%   《信用》  15%   《説得》15%  《値切り》  5%    《母国語()》95%   《》  % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前       現在値 習得/名前  現在値 ●《医学》     70%   《オカルト》    5%    《化学》 1% ●《クトゥルフ神話》14%  ●《芸術(ハッキング)》83%   《経理》 10%  《考古学》    1%   ●《コンピューター》 80%  ●《心理学》75% ●《人類学》    71%  ●《生物学》     4%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》     1%    《博物学》10%  《物理学》    1%   ●《法律》      80%   《薬学》 1%  《歴史》     20%   《ヒプノーシス》  0%    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:0 名称 成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考                              /                              / ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ:  ▶ Paranormal Crime HO3    ┣ パンケーキ何段食べれる? PC    ┣ たぶん、ユートピア? KPC    ┣ 喰らわば、日常 PC    ┣ 君水なりて朧草(KPレス) PC    ┃ は?おまえがぬいぐるみに    ┣ なったってガチ?? PC    ┗ 追躡を追う KPC カラーコード: 特徴表:2-10…前職 以前別の職に就いていたか、幼少期に何か得難い体験をしている。[EDU×3]%を前職としてPLが決めた、職業上の技能に割り振ることができる。  ┗ 57pをコンピューター(29)、ハッキング(25)、目星(3)にそれぞれ振り分けました! 職業技能を2015の警察官で取得 ・追跡→ナビゲートに代替  ┗ 現場に出ないため痕跡を追わないんじゃないかな……と思いこちらに。 一人称:オレ / おれっち←ふざけてる時 二人称:キミ、適当なあだ名をつけるなど 好き:食事/特にハンバーガーやピザ等のジャンクフード、お金、お土産 苦手:肉体労働、日に当たること 嫌い: 趣味:機械いじり、子供と触れ合うこと 特技:ハッキング 誕生日: 利き手:両利き 血液型: 性癖(必要不可欠ゾーン): なんかみんな書いてなかったよな?裏切り者 私は書くからね? 好きなタイプは包容力の高い年上のお姉さん、太ももフェチ 性格: 飄々としており掴みどころのない人物。自身の才能を鼻にかけることがなく、嫌味ったらしく自慢しない。たまに冗談でそういう事言うけど、サラっとしていると思う。悪ノリして子供っぽい言動をよくするが、思想や価値観はそれに反して大人びている。←24だから当たり前と言えばそうなんですけど〜 元々一匹狼の気質があったせいか、人に甘えたり頼ることが苦手。頼られることに関しては寧ろどんと来いの気持ち。悪を犯したことに対して、生きるためだったから仕方ないと言われたら黙ってしまうタイプ。 ボランティアへの参加理由: 初めて足を運んだ時の理由は、過去自分も犯罪者だったため、その後暗さから。今は自分って案外ガキ好きなんだなと気付き交流のために赴いている。 裏表なく誰かの助けになりたい。 大切な人: NPC以外の2人も犯罪に巻き込まれ、センターで発見後、保護した後に引き取ったことにしています(2件の犯人は逮捕済み) NPC達は3人とも子供ゆえよく喧嘩をしてしまいますが、お互いを血が繋がっていなくても家族だと認識しています。HO3も例外ではありません。 NPC達→HO3への呼び方はみんなヴィクターです! ジーン・グリーン(NPC) ・身寄りのない彼を保護し、現在は一緒に住んでいる。視神経と繋げて脳に映像を送り込み、盲目の彼でも不自由なく生きていける機械を作ろうと奮闘している。 ↓変更❕ HO3と密接に関わりつつ、カウンセリングや治療、リハビリのため(HO3不在時も含め)医療機関での寝泊まりもそれなりに多く行っている  └ ずぶさくさんにこう提案していただきました!    ありがてえ ありがてえ ドロシー / 女 / 8歳 一人称:わたし 二人称:あなた ・穏やかで控えめな性格。過去に立ち会ってしまった事件により失語症を患っていたが、HO3達と過ごすことによって徐々に回復していった。現在も経過途中。 簡単な単語のみならず、長い文章も区切ってならば話せる。ままごとや人形遊びが好き。たまにリロイと遊び相手のジーンを取り合って喧嘩している。 「わたし、これ、遊びたい……」 「リロイ、いじわる、やめて!」 「ジーン、おにんぎょう、これ。あなたが旦那さん、わたしはママ」 髪色…プラチナブロンド / 瞳…グレー リロイ / 男 / 11歳 一人称:おれ 二人称:お前 ・過去に襲われた事件により、左足の膝から下がない男の子。現在はHO3が作った義足にて元気に外を走り回っている。昔は人見知りが激しかったが、現在は少々ガキ大将気質に育ってしまった。たまにドロシーを泣かせている。外遊びが好き。 ジーンの誕生日にジーンの分のケーキに乗っている苺を食べ、HO3に怒られた。 「だーめー!ジーンはおれと遊ぶの!」 「あはは!引っ掛かったな、そいつは虫のオモチャだー!」 髪色…オレンジ / 瞳…ホワイト ↑ ここまであれば恐らく大丈夫であろうゾーン クソ長蛇足ゾーン(こうなるまでに至った経緯を組み立てています。マジで読まんくて問題ない) ↓ 生い立ち: 幼い頃から機械弄りが好きで、パソコンの前にしがみついていることが多々あった。バラして組み立て直すなど、その興味は外側だけでなく中身にまで及んだ。 HO3は元々孤児院育ちで両親の顔を知らない。雨の日に院前に、紙と一緒に赤ん坊の入ったダンボールを置かれていたらしい。孤児院でのPCにて、セキュリティを突破した際に知ったことだ。 それに特別な感情を抱いたことは無い。ただ「へえ」とだけ思った。これは誰にも話していないことだ。 しかし、HO3がそう感じたのは、自分がここに来た理由よりももっと面白いものを見つけたからかもしれない。 それは恐らくこの孤児院を指しているであろう、様々な黒い情報だった。 HO3が何度も夜寝る時間を抜け出して、パソコンに張り付いていた結果得たもの。『孤児院の連中は、成長し大人になった自分達を売人に流そうとしている』ことだった。 本来の孤児院であれば、里親というものが定期的に子供を見に来るらしい。しかしこの孤児院にはそういった存在が顔を覗かせたことなど1度もなかった。 このままじゃ奴隷いきだ。HO3は思案し、まず警察機関をハックすることにした。そうしてハッキング元を逆探知させSOSを出した。 結果から言うとそれは成功し、HO3の手腕に引っ掛かった警察が孤児院にやってきて、悪事を暴いた。当時の警察は淡々とした表情で「おれがやったんだ」と告げるHO3に驚きを隠せなかったと語る。後日、この騒ぎは重要性もあって大きなニュースになった。HO3のした事は孤児院の皆の将来を守ったかもしれないが、立派なサイバー犯罪である。しかし幼く犯罪の有無を分かっていない彼を法律で裁くのは難しい。 結局処置をどうする事も出来ず、HO3は野に放たれることとなった。家族のいない孤児のためにまた施設に預けられたが、以前のこともあってか数日するとすぐにそこを抜け出した。人目を避けるよう逃げていても、子供としてやれることには限界がある。路頭に迷い腹を鳴らし、とうとうここまでかと目を伏せた時に手をさしのべられた。 HO3を拾ったのは裏社会の情報屋、そしてクラッカーと呼ばれる人間だった。彼は件の事件を目にし、HO3を探していたのだと言う。実名報道や顔を載せられなかった自分をどうやって見つけたのかと、同族の彼に問うつもりは無かった。 彼はHO3の才能を買い、HO3に仕事を渡した。二人の間には利害関係しかなく、彼は口調こそ優しく頼れる大人そのものだったが、HO3に対して一切の情が無かった。その優しさはあくまで子供を油断させるものであって、己に心を許したからではないことをHO3は理解していた。 だから何も分からないふりをして、命を繋げるために彼の言うことに従っていた。HO3が彼に対して見下した感情を向けられていたのは、彼が暴力的な人殺しじゃなかったからかもしれない。 HO3が18になる頃、彼は殺されてしまった。 それは彼が各所で情報を抜きばら蒔いて、散々恨みを買った末路だった。HO3は彼の死体を見てパソコンを持って逃げ出し、ひっそりと彼の後釜を努めていた。 自分もいつか殺されるかもしれないという焦燥を感じながら、金をかき集めるためクラッカーを続けていたが、FBIはHO3よりも何倍も優秀だった。ついぞ捕まってしまったHO3はここで終わりかと諦観の念を抱いていたが、幼い犯罪者をとらえたFBIは驚くことに彼のその技術を買い、なんと勧誘したのだ。 HO3は自分の犯した罪と向き合い、贖罪のためFBIに手を貸すことに決めた。 ーーー ⚠️以下ネタバレ注意⚠️ 公開HO:★HO3『前職』 あなたは元はクラッカーとして暗躍していたところFBIにリクルートされた経歴の持ち主だ。あなたのハッキング技術は卓越している。FBI本部でサポートを行うため、現場にはほとんど同行しない。 〈コンピューター〉と〈芸術:ハッキング〉技能に+50の補正がはいる。 また、あなたは犯罪被害者支援センターでカウンセラーとしてボランティア活動をしており、そこでひとりの少年と知り合った。 (このボランティアへの参加理由はPLが決定して構いません) ★NPC Gene Green(ジーン・グリーン) 11歳。1年前に両親をシリアルキラーに惨殺され、自身も暴行を受けたことで目が見えなくなってしまった。誰にも心を開かなかったが、何故か捜査官には懐いている。 シナリオを経て: 後遺症:【感覚麻痺】 3シナリオの間、あなたは「恐怖を恐怖として正しくとらえる事が出来ない」。これは精神寄生体の過度な接触による感覚麻痺が原因だ。そのため、3シナリオの間「正気度喪失の値に常に-1」が発生する。 正気度を積極的に減らしたい!またはこの後遺症を不要とする場合、フレーバー程度にこの設定を持ち帰ってよい。感覚的には「怖いはずなのに怖いと感じない」「なぜか頭がよく回る」「積極的に動くようになる」といった具合だろうか。これも好きに解釈してもらって構わない ■簡易用■ ヴィクター・レーマン(男) 職業:FBI 年齢:24 PL: STR:10  DEX:16  INT:17 アイデア:85 CON:8  APP:14  POW:15  幸 運:75 SIZ:10 SAN:85 EDU:19 知 識:95 H P:9  M P:15  回避:dex*2  ダメージボーナス:0 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:437 個人技能点:170) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]