タイトル:🥕HO2 キャラクター名:藤波菊治(ふじなみ-きくじ) 職業:闇医者(2015ベース) 年齢:25 / 性別:男 出身:日本 髪の色:茶 / 瞳の色:紫 / 肌の色:肌色 身長:173 体重:平均くらい ■能力値■ HP:13 MP:14 SAN:88/88      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  14  13  14  16  12  12  17  19  13  14 成長等 他修正 =合計=  14  13  14  16  12  12  17  19  13  14 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      77%   《キック》  25%   《組み付き》   25% ●《こぶし(パンチ)》51%   《頭突き》  10%  ●《投擲》     27%  《マーシャルアーツ》1%    《拳銃》   20%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ●《ナイフ》     78%   《》     %    《》       % ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 ●《応急手当》85%   《鍵開け》 1%   ●《隠す》  72%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 70%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%  ●《精神分析》77%   《追跡》  10%  《登攀》  40%  ●《図書館》 75%  ●《目星》  92% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前        現在値  《運転》   20%  ●《機械修理》24%   《重機械操作》     1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》       5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》      10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%   ●《異能:ダス・ゲマイネ》92% ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前 現在値  《言いくるめ》5%    《信用》  15%  ●《説得》84%  《値切り》  5%    《母国語()》95%   《》  % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値 ●《医学》     87%   《オカルト》   5%    《化学》 1% ●《クトゥルフ神話》11%  ●《芸術(近代文学)》30%   《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》1%   ●《心理学》80%  《人類学》    1%    《生物学》    1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%   ●《博物学》16%  《物理学》    1%    《法律》     5%   ●《薬学》 85%  《歴史》     20%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:1d4 名称         成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考 ファイティングナイフ   70 1d4+2+db                  /                                      /                                      / ■所持品■ 名称      単価 個数 価格 備考 携帯         1   0 財布         1   0 鍵          1   0 応急手当キット    3   0   コンパクトにしつつも本格的な物 お菓子        1   0 水          1   0 避妊具        1   0   傷の手当の際に患部を汚したり濡らさないようにするために 手袋         1   0 ピルケース      1   0   頭痛薬、風邪薬、胃薬とか入ってる。 小さい袋       1   0 飴          1   0   何時も舐めてる。 鞄          1   0 サングラス      2   0 防弾チョッキ     1   0   装甲1 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: とある路地裏にあるバーに行けば大体見かける男性で【何でも屋】と呼ばれる便利屋に所属する一人。 性格は一言で言ったら気分屋、動く時もあれば動きたがらない時もある...がそれは個人に仕事の依頼が来た時、大きな仕事だったり全体的に動く場合は協力的。 甘いものが好きなのか口寂しいからかは知らないが良く飴を食べている為カツアゲみたいにジャンプさせたら色んな飴がじゃらじゃら出てくる。 普段からサングラスをかけており、外見も中性的な為初対面から見れば謎多き人物がだ中身は子供のような部分が見られる。 闇医者になった切っ掛けは幼少期の頃、家庭の事情で病院に行けなかった友人の姿を見てそう言う立場の人達を助けたいという親切心、今でいえば偽善の気持ちが始まりだった。 学生時代は積極的に保険医に立候補したり、医師になる為に必要な知識や学力を身に着ける為に日々勉学に励む中で大きな犯罪に巻き込まれ、絶望によって自暴自棄になり医師の夢を諦め、日銭を稼ぐ為にその溜め込んだ知識を活用し裏社会の人間を中心に移動診察を行っていた。 診察や治療を求める人間は大体金払いが良い、多額の金額を払えばやましい傷や症状であっても誰にもばらさないという細い信頼関係が日々の生活費となって現れる。 荒んだ生活...というよりちょっとリッチなホームレス状態だった藤波はホテルを転々としていたり、ある時は逆恨みで追われた時もあったが異能のおかげで撒く事も出来た為波乱万丈な生活を楽しんでいた。 そんな中ある事に興味が湧いた、ソレは【自殺】、仕事柄過酷な労働環境に耐えきれず死を選び運悪く見つかった人間の処置や治療を頼まれる事があった。 表沙汰に出来ない大企業から小さな企業まで、会社の信頼を失うわけには行かないと隠蔽工作に加担させられる中様々な死を見てきて、思う (死を選んでも待っているのは苦痛だというのに、どうして死を選ぶのか) その疑問は次第に好奇心となり、自然と死の感覚を体験しようと様々な手段を行っていた。―そんな時に出会ったのが芥川龍之介、BAR-Lupinだった。 【BAR-Lupinについて】 ちゃんとした家に住んでいない藤波にとって数少ない心の拠り所。 酒も飲めるし飯も食べれる、なんなら面白い奴が沢山いるから飽きないから良い場所~という感覚。 闇医者とはいえ一応医療関連に携わっていた為佐野鏡花と一緒に居る事が多い。というか懐いているのかよく絡んでいるのが見れる。 一人称/俺 二人称/君、ちゃん 好きな物 飴、甘い物、知的好奇心を満たしてくれる存在、猫、子供 嫌いな物 税金、めんどくさい手続き、キウイ(舌がピリピリするのが嫌)、生魚 サンプル台詞 「はぁ~い、どうも~何でも屋の闇医者藤波で~す、よろ~」 「俺の事~?好きに呼びな~?そうだなぁ...きっくんでも良いしフジでもいいよ~」 「生と死の境界線ってどこなんだろうねぇ、死を前にして、人は何を思うか...知りたいなぁ」 「さぁやって来ました!楽しい楽しい実験のお時間だよ~!君はどういう顔を、見せてくれるのかな?」 職業:闇医者ベース(2015)医学/応急手当/説得/精神分析/薬学/心理学/個人的な関心の技能(目星)/異能 経理→精神分析 闇医者をしていた時に精神的に不安定な患者も少なくなく、落ち着かせる為に学んで実践して経験を積み重ねた。 その他の言語→心理学 闇医者をやっていて信頼できる客かどうか見定める為もあったが、相手の機嫌次第では死ぬ事も珍しくない為(今不機嫌かなぁ)と顔色を伺って居た。サングラスをかけているのも視線に気付かせない為でもある。 特徴表:愛書家(2-4) あらゆるジャンルの蔵書をもっている。<図書館>に+20%、さらに図書館に出掛けなくとも、自宅の書庫で<図書館>ロールが可能となる。 特徴表:前職(2-10) 以前は別の職に就いていたか、幼少期に何かしら得難い体験をしている。[EDU*3]%を前職としてプレイヤーが決めた、職業上の技能に割り振ることが出来る。→57P 精神分析→57 名前の由来→藤の花言葉は「歓迎」「恋に酔う」「忠実な」「優しさ」「決して離れない」、菊は元ネタの登場人物から。 2024-1/22.23.24.30.31 2/2.18.25 3/1 人間失覚殺人癖 END壱 読了 2024-3/14 戦慄!人食いあんこう鍋の怪 生還 2024-4/1 おとぎの国へようこそ 生還 2025-6/13 インモラルイミテーション END1 生還 「人間失格殺人癖」秘匿関連↓ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 元は普通の家庭に育ったよくいる子供だった、夫婦円満だった両親に頭の良い兄と自分。 裕福ではなかったが一般的な『幸せ家族』のお手本のような家庭に育った...筈だ 何故はっきりとそう言えないのか、それは記憶が朧げだからだ。 『兄』が居たというのは覚えている、だが気付いたらその存在は家族から姿を消した。ーーーーー両親が不慮の事故で亡くなった頃にはもう、彼の姿は無かったのだ。 兄と自分はどういう関係だっただろうか、仲が良かったのか悪かったのか...何が好きだったかも分からない。 手がかりにあるのは何時掘ったか分からない刺青を、兄も同じ場所にしていた事。 家族である兄の記憶がそれ以外何故覚えていないのか分からないまま時間だけが経ち、気付けば闇医者として裏社会で生きていた所に芥川に拾われ何でも屋に所属した。 その時に出会ったのが佐野鏡花だった。彼は一言で言ったらお人好しだ、優しく面倒見のいい性格は自然と人を寄せ付ける。 芥川のような強さに惹かれるように、佐野が持つ優しさに惹かれる者も居るだろう、その一人に藤波も含まれていた。 自然と目を追うようになり、彼が作る料理も藤波の好みだった為よく食事を集りに絡む事もあった。そんな時に見つけてしまった、記憶の欠片。 彼の身体にあった刺青、普段露出をしなければ見えないそんな場所にはっきりと刻まれた刺青を。目の前の彼が、佐野鏡花の身体にある事を認識した瞬間今までに感じた事のない感覚が藤波を襲う。 目の前にいるのは血の繋がった兄、そう。確信した時に感じたのはやっと血の繋がった兄を見つける事が出来たという喜びではなかった。 背徳感、血の繋がりのある近親者に恋心を抱いていた、そしてその恋心は冷める処かさらに熱を増していくのを、抑える事も止める事も出来なかった。 【佐野鏡花との関係】 キスは出来るけどその先には進めない、いやしたいって言う気持ちはあるけどその一線を踏み越えると抑えきれなくなりそうで怖いという気持ちが強い。 (一緒には寝る。寝れない~一緒に寝よ~見たいなノリ) 誰にでも優しい顔を見せる佐野君にやきもちを焼く時もあるが時々(...俺より良い人が居たら、兄さんは俺の事見えなくなるのかな)と不安になる事もある 独占欲はあるけど縛りたくないし、自分の自殺に彼を巻き込みたくないと思ってる。なんなら少し死のうとする時間を彼と過ごす時間に費やしたいと思ってる。 彼を守る為ならなんだってしたい、...ただ彼が、兄が悲しむ事はしたくない。複雑な気持ちである。 皆の前では鏡花ちゃんって呼んでるけど二人きりの時は兄ちゃんって呼んでると思う。 「きょ~かちゃ~~ん、お腹空いた~~~なんかない~~?」 「ダメで~~す!鏡花ちゃんは今俺とお話ちゅ~~~!またあとで~~~!」 「兄ちゃん、俺さぁ...苦いのは嫌いだけど、兄ちゃんと一緒に作った薬は好きだよ」 「なぁ、今日一緒に寝て良い?...なんか、こう寂しくなってさ!騒がないからいいでしょ~?」 (まただ、また、兄ちゃんが一瞬透明になった、気のせいかもしれない、でも、また兄ちゃんが消えたら、俺は、俺は...) ■簡易用■ 藤波菊治(ふじなみ-きくじ)(男) 職業:闇医者(2015ベース) 年齢:25 PL: STR:14  DEX:16  INT:17 アイデア:85 CON:13  APP:12  POW:14  幸 運:70 SIZ:12 SAN:88 EDU:19 知 識:95 H P:13  M P:14  回避:dex*2  ダメージボーナス:1d4 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:437 個人技能点:170) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]