タイトル:平安ダブクロ前編 キャラクター名:坂上当好(さかのうえのまさよし) 種族:日本人 年齢:19 性別:男? 髪の色:黒 / 瞳の色:黒 / 肌の色:肌色 身長:175 体重:65kg超 ワークス  :検非違使 カヴァー  :検非違使 シンドローム:エグザイル ■ライフパス■ 覚醒:無知 衝動:闘争 ■能力値と技能■ 【肉体】:5 (シンドローム:2,2 ワークス:1 ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL3 / 判定 5r+3 〈回避〉:SL / 判定 5r 〈運転〉:SL / 判定 5r 【感覚】:2 (シンドローム:1,1 ワークス: ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL1 / 判定 2r+1 〈知覚〉:SL1 / 判定 2r+1 〈芸術〉:SL / 判定 2r 【精神】:1 (シンドローム:0,0 ワークス: ボーナス:1 成長:) 〈RC〉:SL / 判定 1r 〈意志〉:SL / 判定 1r 〈知識〉:SL / 判定 1r 【社会】:2 (シンドローム:1,1 ワークス: ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL / 判定 2r 〈調達〉:SL1 / 判定 2r+1 〈情報〉:SL2 / 判定 2r+2 裏社会 【HP】    31 【侵蝕基本値】 31% 【行動値】   3 【戦闘移動】  8m ■エフェクト■ 《スキル名》      /SL /タイミング/判定  /対象 /射程/コスト/効果など 《ワーディング》    /★$/オート$  /自動  /シーン/視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》     /1$ /気絶時$  /自動  /自身 /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《コンセントレーション》/2 /メジャ  /-   /-  /- /2   /C値-SL 《形状変化:剛》    /3 /マイナ  /自動  /自身 /至近/3   /シーン中、攻撃+SL×2 《生命の黄金律》    /6 /マイナ  /自動  /自身 /至近/5   /シーン中、【肉体】の判定に+(SL+1)D 《ヒュドラの怒り》   /5 /セット  /自動  /自身 /至近/4   /ラウンド間、メジャー+3D、攻撃SL×3 《伸縮腕》       /3 /メジャ  /《白兵》/-   /視界/2   /射程を視界に変更 ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称       価格 種別 命中  攻撃力 G値 射程 メモ ポールアーム   6   1   5r+3  5    6   至近 行動値-2 100%未満     0   1   12r+3 11   6   視界 侵蝕率+8+4、C値8 100%以上     0   1   16r+3 31   6   視界 侵蝕率+8+8、C値7、暴走 100%以上 省エネ 0   1   13r+3 13   6   視界 侵蝕率+8+4、C値7 =価格合計= 6 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0   3    pt ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 pt =装備合計=      6 pt = 価格総計 =     6 pt 【常備化ポイント】 6 pt 【財産ポイント】  0 pt ■ロイス■ 対象    好意 悪意  備考 超血統          ヒュドラの怒りに適応 坂上 好蔭 尊敬 劣等感 武人として尊敬している 紫式部   友情 食傷  当好が女性であることを知っている数少ない知り合い ■その他■ メモ: 〇 個人的なアレソレ ・当時としては大柄な170cm超の身長をしているが、筋肉質ではなくやや細身に見える体形 ・一人称は「私(ワタクシ)」 ・検非違使内では男性として伝えられている ・見目は麗しく、内裏の女官から黄色い声を上げられることもしばしば。ただ、本人は迷惑そうにしている ・勘は悪くないが、あまり物事を知らないため、難しい話についていけないこともある ・得意とする得物は薙刀で、長身から繰り出される一撃は、普通の男では止められない ・付いた異名は「浄野家の華」 ・性格的には温和であるが、一度頭に血が上ると成人男性5人でも止めることができない ・かつて奥州の小競り合いの中で農村の女性をレ〇プしようとした父親の部下に激昂  ちょっと形容しがたい状態で発見された部下を見た父親が、関係者に箝口令を敷いている 〇 家系的なアレソレ ・坂上田村麻呂の5代目(三男の家系) ・歌人として大成する兄 坂上是則と異なり、武人として活躍した父 坂上 好蔭に似ていると評判 ・一方で兄と仲は良好で、妹は兄の知識に対して、兄は妹の武芸に対して尊敬している ・家系的に一通りの読み書きが可能。但し、内容を理解できるかは別問題 〇 友人 紫式部 ・兄 是則が京都に呼ばれ際に紫式部と親しくなり、近々、検非違使として上京する当好のことを紹介する際に  うっかり「妹をよろしく」と言ってしまい、女性であることがバレている(是則はそのことに気づかず故郷に帰っている) ・兄から紹介を受け、律儀に挨拶に来た当好を見た紫式部が一目惚れ  実は、源氏物語の光源氏のビジュアル面のモデルになったとかそうでないとか ・住む場所を探していた当好を無理矢理、自分の邸宅に住まわせている ・当好との関係は、推しとそれを間近で見れて「デュフフ」しているヲタクの関係  時折、執筆中の「源氏物語」を当好に見せて、当好をモデルにした部分を本人から褒められて尊死している ・当好から見た紫式部は「ちょっと自分には理解し難い奇行があるが、いいひと」といったところ url: https://charasheet.vampire-blood.net/5099110