タイトル:●狂気山脈 キャラクター名:黄笛 宗石(キテキ シュウセキ) 職業:登山家 年齢: / 性別:男 出身: 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長: 体重: ■能力値■ HP:12 MP:15 SAN:65/94      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  12  11  15  12   7  12  12  15  12  15 成長等 他修正 =合計=  12  11  15  12   7  12  12  15  12  15 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値  《回避》      24%  ●《キック》  55%   《組み付き》   25%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%    《拳銃》   20%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 ●《応急手当》60%  ●《鍵開け》 31%   《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 75%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%   《精神分析》1%   ●《追跡》  80% ●《登攀》  60%   《図書館》 25%  ●《目星》  70% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%   ●《跳躍》  50%   《電気修理》 10% ●《ナビゲート》60%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前 現在値  《言いくるめ》5%    《信用》  15%   《説得》15%  《値切り》  5%    《母国語()》75%   《》  % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%    《オカルト》   5%    《化学》 1% ●《クトゥルフ神話》5%    《芸術()》    5%    《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》1%    《心理学》5%  《人類学》    1%    《生物学》    1%   ●《地質学》41%  《電子工学》   1%   ●《天文学》    31%   《博物学》10%  《物理学》    1%    《法律》     5%    《薬学》 1%  《歴史》     20%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:0 名称   成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考 アイゼン     1D6+2+db タッチ     1    -   12 / <キック>で使用 ピッケル     1D6+1+db タッチ     1    -   12 / <登攀>で使用 ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: HO2B:最後の生き残り 君は第一次登山隊として、狂気山脈に挑むはずだった。 しかし、登山開始直前に体調を崩し(あるいは他の何らかの理由で)チームから脱落してしまったのだ。 第一次登山隊、帰還者0の報を受けたとき、君は決意した。 彼らを見つけ出し、その無念を晴らすことを。 【ミッション:第一次登山隊員全員を見つけ出す】 一人称:自分 二人称:あなた、名前さん 寡黙で落ち着いた性格。世間話をしないタイプなだけであって、報連相は迅速に最短で行う。 --- 「狂気山脈」を登って登山家人生は引退しよう。 4年前の登山で高山病と低体温症を引いてから治りが悪く、右の肩に違和感が残るようになった。まだ動いているものの、このまま登山を続けていれば突然イカれて神経から腕がお釈迦になる可能性の方が高いのだと。 引退するのであれば未踏の地である「狂気山脈」を自分の足で踏むだけ踏んで終わりにしたいと、第一次登山隊に志願。優しくはあるがぬるくはない、山を登るに信頼たる人たちであった。 登山を目前にして高熱により昏倒。起きたら自分は病院で、「狂気山脈」への最終出発基地に戻ると誰もいなかった。置いていかれたのだとすぐにわかった。 登山隊員仲間からケータイにメッセージが入っていた。先に行くとか、不運だったなとか。引退が延びたのならまた共に登ろうとか。 悔しさで堪らなくなり返信を打ったが、彼らが帰ってくるのと、彼らのケータイにメッセージが届くのは同じ頃合いだろうか。 幾ら待っても帰ってくることは無かった。彼らも返事も亡骸も。 引退する踏ん切りをつけるのであれば「狂気山脈」に固執することはなかった。自分が未登頂の山は飽きる程あるのだから。 しかし「狂気山脈」に登らなければいけない理由ができた。 既読のつかないメッセージに手向けを送るのは自己満足でしかない。いや、彼らに直接手を合わせに向かうことだって自己満足そのものではあるが。 先に行く?不運だった?自分が一緒に行って死なずに済んだのは幸福か?生ぬるいね。今すぐそっちに行ってやる。 引退のかたちは問わないが、何があっても自分の最後の山は「狂気山脈」だ。 だって私が登山に遺した後悔は、あの山に登ってしまったのだから。 『狂気山脈~邪神の山嶺~』HO2B ロスト ---以下シナリオネタバレを含む--- パラシュートで脱出中岩脈に激突。地上にて死亡確認。 遺体が所持していたスマートフォンはバッテリーが切れていたが、損傷も少なく修復・復元は容易であった。 再起動させると第二次登山隊の面々(個別メッセージか、あればグループメッセージか)に「今から往きます」とメッセージが届く。送信日時を調べると丁度山頂からパラシュートで降下する直前だった。 同じ文章が第一次登山隊の面々にも送られていたが、その前にも送っていたとされるメッセージ同様、既読はついていない。 ■簡易用■ 黄笛 宗石(キテキ シュウセキ)(男) 職業:登山家 年齢: PL: STR:12  DEX:12  INT:12 アイデア:60 CON:11  APP:7  POW:15  幸 運:75 SIZ:12 SAN:94 EDU:15 知 識:75 H P:12  M P:15  回避:dex*2  ダメージボーナス:0 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:300 個人技能点:120) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]