タイトル:そらゆき キャラクター名:空 雪 職業:刑事 年齢:30 / 性別:男 出身:秋田 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長:186 体重:78 ■能力値■ HP:18 MP:11 SAN:66/82      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  18  17  11  13  11  18  11  12  18  11 成長等 他修正 =合計=  18  17  11  13  11  18  11  12  18  11 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値  《回避》      26%   《キック》  25%  ●《組み付き》   73% ●《こぶし(パンチ)》77%   《頭突き》  10%   《投擲》     25% ●《マーシャルアーツ》73%  ●《拳銃》   40%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ●《挑発》      59%   《》     %    《》       % ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値  《応急手当》30%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 62%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%  ●《精神分析》42%  ●《追跡》  16%  《登攀》  40%  ●《図書館》 50%  ●《目星》  77% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前        現在値  《言いくるめ》5%   ●《信用》  55%  ●《説得》       20%  《値切り》  5%    《母国語()》60%  ●《その他言語(犬語)》1% ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%   ●《オカルト》   13%   《化学》 1% ●《クトゥルフ神話》17%  ●《芸術(絵画)》  15%   《経理》 10%  《考古学》    1%   ●《コンピューター》3%   ●《心理学》20%  《人類学》    1%   ●《生物学》    2%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%    《博物学》10%  《物理学》    1%   ●《法律》     20%   《薬学》 1%  《歴史》     20%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:1d6 名称    成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考 警棒                              / せっかくあるのに拳の方が先に出ちゃう 防刃ベスト                           / インナータイプ。防刃ベストよりも己の筋肉を信じてる。 拳銃                              / 握ることも怖いので、手入れも疎か。 ■所持品■ 名称   単価 個数 価格 備考 警察手帳    1   0 ハンカチ    1   0 財布      1   0 お菓子     1   0   HO2にあげる         1   0         1   0         1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: 空 雪《きのした すすぎ》 ●特徴表  06・06 「急速な回復力」 新陳代謝能力に優れている。耐久力を回復するロールの結果に+1。 ●パーソナルデータ 男 30歳 12/1生 射手座 186センチ/77キロ ・血液型O ・未婚 ・一人称「自分」「オレ」 ●通過済みシナリオ ・星売り商人 ・庭師は何を口遊む(HO3) ・海柘榴邸殺人事件(PC) ・AND/HAND(PC) ・黄泉孕み(KPC) ・パンケーキ夜行 ・情動イマージュ(PC) ●所持AF ・竜胆の栞 効果を失っている。律くんとお揃いの栞。 ・誓いの装身具(ネックレス) 魔女からもらった装身具。常につけておく必要はない。 誓いが破られない限り、互いが己を見失うことはない。 ●性格 ・口より先に手が出ることが多いが、何も考えていないわけではなく、本能的に「まずい!」と直観すると反射的に出てしまう。言い方を変えると「判断力が高い」ともいえる。 ・ミスをしてもあまり落ち込むことがなく、くよくよする時間があったら行動で取り返すタイプ。 ・普段から声量が大きく、笑い声になると空気がビリビリ揺れるくらいのデシベルになるので、零課の仲間からは「煩い!!」「やかましわッ!!」と叱責されている。ちなみに指示を受けた時の返事はもっとデカい。 この声の大きさは、雪が幼少期からおじいちゃんおばあちゃんっ子であったことに起因する。 ・仲間思いな性格で、幻中班のメンバーの喜びも悲しみも自分のことのように笑ったり泣いたりする。他の班が仲間の陰口を言っているのを聞くと胸ぐらを掴んで“訂正”させる。 本気で怒るといつもと打って変わって静かになる。余計怖い。 ・よく食べよく笑いよく動く、子供のような行動パターンだが、その全てが規格外の質量と運動量で構成されている。考え事をしている時は当たり前のように筋トレも並行する。 構成要素は、 「好奇心旺盛」「正直者」「素直」「誠実」「フットワークが軽い」「楽観的」「エネルギッシュ」「飽き性」「おおらか」「仲間思い」「共感力が高い」「忍耐強い」「努力家」 イメージモデルは「秋田犬」 ________________________ 「アッハッハ!!!いやぁ、あ〜〜そうだよなぁ!!『そらゆき』って読んじゃうよなぁ!俺は『きのした すすぎ』っていうんだ。よろしく!」 「自分は零課に配属されたこと、誇りに思ってるので!」 「ま〜たモナカ貰ったんですかぁ!?まモナカ班だから!?!あは、今お茶淹れますね!!」 「………………………今の、訂正しろよ」 「細かい作業はあまり得意じゃないけど…力仕事とかならなんでも任せてください!!!!」 ※※※以下秘匿内容含む※※※ 幻中班“全員”に「精神的にも肉体的にも傷ついて欲しくない」ってクソデカ感情を持ってる。班の皆に降りかかる障害は、先回りして自分が止めたいと奔走している。 同期のHO2律くんから「距離を置かれている」ことを気にして、上手いこと機嫌を伺いながら仕事をしている。昔は「律」って呼んでたけど今は「竜胆」。近寄ると機嫌を損ねてしまう(=律のパフォーマンスも落ちる)と思っているから必要最低限しか話しかけない。律と話してる時は、チーフやHO4、その他の人間と話す時よりも“一層”ヘラヘラした雰囲気でわざと茶化すように話している。本当にきちんと冷静に話し合いたい時だけでかい声じゃなくて静かに「律」って呼ぶヤバイ男。 どうして突然距離を置かれたのか、話し合いたいけど、拒絶されるのが怖くて正面から行けなくなった臆病な男(POW11) 「自分は同期の律より頭が良くないから、俺にはよく分かんないけど、律は色々考えて理由があって自分を避けてる。きっと、俺が何かしたんだろうな。俺が悪い。律はいつだって“正しい”俺が“悪い”」と答えを知ることから逃げている(POW11リターンズ) 《POW11男の心象》 怖い夢を見る。 何かからいつも逃げている。走っている。この焦燥感を子供の頃から抱えて生きている。 ・剣道 「相手に勝つこと」ではなく「自身に負けないこと」が求められる世界だった。大会で結果を出すことは当たり前で、少しでも手を抜いたら、自身に負けてしまったら、自分に価値などない。自分は特別ではない。才能なんて一分もない。自分の「暗い部分」に打ち克つ為には、脇目も振らずに努力するしかなかった。剣術を磨き、父の期待に応えることで居場所を守り続けた。 ・家族 厳しくも家族を愛している父。子供の頃は不器用な父をきちんと理解することが出来ていなかった。父としてだけでなく「師」としても愛してくれていたが故に、不器用な愛情表現になってしまったらしい。 当時は、他の兄弟が父から抱き上げてもらえて、自分が褒めてもらうことすら出来ないのは、長男としての努力が足りないからだと受け取ってしまった。長男とはもっと母や兄弟を支えなければ、家族として認めてもらえないのだと。だから率先して母を手伝い、兄弟の面倒を見た。勿論、その原動力は兄弟たちや母を愛していたかだ。でも、こうしていないと、家族の中での居場所を守れないかもしれないと恐れてもいた。 ・零課 警察官になって数年目、管轄内での推薦状をもらった。刑事課程への推薦状だった。交番勤務の「お巡りさん」は市民に一番近い距離で関わることができ、やりがいを感じていた。いわゆる「出世」には興味がなかったが、上司の厚意を無下にするわけにはいかず志願した。 数年後、剣道の腕があること、射撃能力が高いことを評価されて「零課」に配属された。能力の高い刑事が集まる特殊な部署だと聞いていたが、選抜メンバーは本当にすごい人たちだった。凄惨な未解決事件を一人で解決したチーフ。様々な知識や技術に精通している上司。“天才”と称される同期。みんな「唯一無二」の才や実績を持つ人たちだ。そんな人たちと肩を並べて働けることはとても名誉なことで、素直に嬉しかった。それと同時に大きな重圧を感じていた。子供の頃からずっとある焦燥感を、ここでも感じていた。自分の持っている能力は、警察官であれば誰もが持っている凡庸なものだ。どうして自分が選ばれたのか。何を期待されているのか。どのような努力をしたらここに居続けられるのか。誰かに認めて欲しくて、ここにいていいんだと言われたくて、がむしゃらに手を伸ばす。目の前の手を全て掴んでしまう。それが相手のためにならないと分かっていても。自分のエゴで助けた命だと詰られるとしても。自分がここに選ばれた理由は、きっと「どこまでも警官であれ」というものだと思った。この課で、天才たちと肩を並べる為には肉体的な強さだけではなく、警察官としての正義感や責任感を求められているのだと。だから、今日も手を伸ばす。抱えきれる数ではないと、愚かだと罵られても。目の前の命を、諦めたくない。その責任だってとってやりたい。エゴでもいい。このちっぽけな正義感だけが、俺が俺たる所以なのだと。俺は、誰かを助けることを大義としていながら、自分が救われたいだけのただの臆病者だ。 ■簡易用■ 空 雪(男) 職業:刑事 年齢:30 PL: STR:18  DEX:13  INT:11 アイデア:55 CON:17  APP:11  POW:11  幸 運:55 SIZ:18 SAN:82 EDU:12 知 識:60 H P:18  M P:11  回避:dex*2  ダメージボーナス:1d6 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:240 個人技能点:110) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]