タイトル:VOID HO4 キャラクター名:マヤ 職業:『警察アンドロイド』 年齢:20代 / 性別:無性 出身:工場 髪の色:#EA5506 / 瞳の色:#83CCD2 / 肌の色:#FBFBF6 身長:171.5cm 体重:85kg ■能力値■ HP:22 MP:11 SAN:55/99      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  13   9  11  15  10  12  13  13  11  11 成長等                          11 他修正 =合計=  13   9  11  15  10  12  13  13  22  11 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      75%   《キック》  25%   《組み付き》   25%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%   ●《拳銃》   73%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値  《応急手当》30%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 65%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%   《精神分析》1%    《追跡》  10%  《登攀》  40%  ●《図書館》 70%  ●《目星》  75% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%  ●《機械修理》65%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 習得/名前 現在値  《言いくるめ》5%   ●《信用》     45%   《説得》15%  《値切り》  5%    《母国語(日本語)》65%  ●《英語》13% ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前       現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%    《オカルト》    5%    《化学》 1%  《クトゥルフ神話》0%   ●《芸術(ハッキング)》90%   《経理》 10%  《考古学》    1%   ●《コンピューター》 85%   《心理学》5%  《人類学》    1%    《生物学》     1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》     1%    《博物学》10%  《物理学》    1%    《法律》      5%    《薬学》 1%  《歴史》     20%   《》        %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:1d4 名称          成功率 ダメージ   射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考 拳銃            75                         / 電気の通じた導線 220V   10 2d8+スタン タッチ     1        6 / 〈電気修理〉で判定 ニトの遊び心 耳のピアスが対象にタッチすると電気ショックが出る ■所持品■ 名称    単価 個数 価格 備考 応急セット    3   0   簡単な応急処置ができるセット 子供が喜ぶうさぎさんの絆創膏          1   0          1   0          1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: シナリオ「VOID」HO4 マヤ ●パーソナル 無性(男型) 血液型:ブルーブラッド(シリウム310) 利き手:両利き 身長:171.5cm 体重:85kg 一人称「ボク」 二人称「キミ」 ●職業ベース ネット犯罪者▶︎《クトゥルフ2015》より コンピューター◯ 心理学× 統計学的に判断することは出来ても“ココロ”を理解するのは難しいと思って 芸術(ハッキング)○ 製作(コンピューターウィルス)× →機械修理と入れ替えました 図書館○ 法律× →回避と入れ替えました ●取得技能 回避▶︎法の抜け穴を潜り抜けてハッキングしてるので 拳銃▶︎拳銃のプログラムをインプットしました 聞き耳▶︎集音機能が落ちちゃうので3日に1回耳掃除をしています 図書館▶︎紙の資料っていうのも今時珍しいですよね、興味深いです 目星▶︎どの場所にいても『仲間』のために最善を尽くせるよう目を光らせてるよ 機械修理▶︎ニトに教わったよ コンピューター▶︎得意分野です 信用▶︎仲間からの信用と、反アンドロイドの世論 芸術(ハッキング)▶︎リトも協力してくれるからココロ強いね ●個性 カラダは金属とプラスチックとシリコンで出来ていて頭には0と1が詰まっているアンドロイド ……の、はずだがコミュニケーションロボットはまず『感情』を学習させてわざと『ニンゲンらしさ』をてんこ盛りにすると道理が決まっているので、限りなく『親しみやすい』性格に設計されている旧式アンドロイド 属性を提示するならば「おにいさん属性」 他の生成型AIの学習した内容が蓄積されているデータバンクに介入して自分にダウンロードし、家事から素数の計算までなんでもこなしてみせる アンドロイドに風当たりが強い情勢のことも理解しつつ、スパローのみんなやHO3に“大切にしてもらっている”と恩を感じている 自分は“仲間”に恵まれたしあわせなアンドロイドであると自覚していて、ニンゲン(主にスパローの皆とHO3)の助けになるのを何よりの喜びとしている スパローでもリトやニトたちのように若い子の面倒を見たり、世話を焼くのが好きだったのでHO3にも「保護者ぶり」たい」 家事が一通り完璧にできるが、ヒトは「完璧なものの中にある綻び」に心をくすぐられるという統計が出ているので「わざと掃除だけは出来ない」ルンバ先輩は偉大 ーーー上記の“個性”は許可された場合のみ発現し、人間にこれを禁止するように命令された場合はすぐに従い、タスクの処理に専念します。 ●HO3への感情 『庇護対象』だと思っている ベテランの警察官で頼りになる反面、私生活がだらしないので心配で掃除(余計散らかる)や料理(クックパッドつくレポ100以上参照)など身の周りの世話を焼くうちに「可愛がりたいな」という『感情』が湧いた ●NPCへの感情 <キョウ>  プログラムされたパターンに左右されず、はじめて“自分で考えたこと”を話せた相手。人間とアンドロイドという垣根を超えて友情を感じてる。人間関係でいうと“親友”のような感情を抱いてる。 <ニト>  幼いながら自分のメンテナンスをよくしてくれて、感謝してる。“凄腕の整備士”“天才マッドサイエンティスト”として扱っているけど、ホントのところは“弟”のようだと思ってる。 <リト>  頼れる“天才ハッカー”(原文まま) ニトのことをよく見ていてこれが本当の“姉弟”なんだなと感心してる。しっかりしているけど“妹”のように感じているので、もっと甘えてきて欲しいと思ってる。 __________________ ※※以下秘匿内容※※ ▼HO4 旧型アンドロイド --- <拳銃>推奨 ――――――――― 貴方は犯罪組織から送られてきたスパイロボットだ。 型番はX000。貴方の任務は警察の情報を組織の本部へと送ることである。 <芸術(ハッキング)>の初期値が80。 貴方はスパイとして忠実なロボットであるはずなのだが、HO3と過ごすうちにこの行為に人間でいう罪悪感を覚えてしまった。 HO3にこのことがバレた場合、強制で1/1d6のSAN値チェックが入る。 ――――――――― 【過去】 3年前、貴方は薄暗い施設でアンドロイドとして覚醒した。その時貴方の目の前にいたのは、組織のリーダーであるキョウであった。 彼は貴方が目覚めると、貴方に協力してほしいと話を持ちかけてきた。 彼の話によれば、10年程前からこの街では連続殺人事件とそれと併発して誘拐事件が起こっているらしい。これらの事件は現在(2050年)起きている事件とも関係があるのではないか、とキョウは推測している。 しかし未だこの犯罪の具体的な目的は判明しておらず、また今現在起こっている事件の詳細も世間には公表されていない。そんな事情があり、ハッキング技術を持った貴方が抜擢されたのだ。 2年もの間を貴方は彼らと共に過ごした。彼らはテロリストと呼ばれるのは似合わないほど仲間想いで優しい正義感の強い人物達であり、貴方はそんな彼らに惹かれ自ら忠誠を誓ったのだ。 ――――――――― 【HO3との出会い】 貴方は2年後(シナリオ日時の1年前)警視庁へスパイとして送られることとなった。 しかし運送中、何者かによる襲撃で車は横転し、貴方は廃品置き場に放り出されてしまったのだ。 そんな時自分に手を差し伸べてくれたのがHO3だ。貴方がその手を取ったとき、キョウと同じような暖かさを感じたのを覚えている。 貴方はとっさに記憶がなく困っていると嘘をついた。その後貴方はHO3によって警視庁へと運ばれ、奇妙な巡り合わせか、それとも仕組まれたことなのかHO3のパートナーロボットに任命された。 その後貴方達は1年間共にあらゆる事件を追ってきた。 そんな時間を過ごしていく中で、貴方は彼に情が沸いてしまったのだ。(プラスの感情であれば何でも構いません) 今自分がしているこのスパイ行為は、HO3に対する裏切りである。貴方はこの罪悪感と葛藤することとなった。 自分の正体がバレれば廃棄は免れないだろう。 ――――――――― 【組織】 組織名はスパロー(SPARROW)。 主な活動は失業者の支援や虐待を受けるVOIDの保護だが、警察のネットワークのハッキングや、VOIDが起こした事件現場に乗り込み犯罪を起こしたVOIDからデータのチップ(スタック)を集めるなど、法に触れる行為もしている。(スタックに関しては中のデータを確認次第、戻している) とはいえ、あくまでも目的は事件の解決であり、テロリズム目的はない。 しかしネットの噂が広がり、犯罪行為をしていることもあってかテロ組織として認知されてしまった。 組員の個人情報や過去は探らない、お互いを呼ぶ時はコードネームで呼び合うのが暗黙のルール。 コードネームに関してはシナリオで指定があるため、CSには警察で使う名前だけ記載すること。 ――――――――― 【目的】 1. 事件の首謀者を見つけ出すため、他PCに気づかれないようスパイ行為を続行すること。 2. HO3を守りながら事件を解決すること。 ――――――――― 【NPC】 ▼キョウ 組織のリーダー。 不愛想で生真面目な性格。彼の指示はいつも的確で、まわりから慕われている。 ▼ニト 貴方のメンテナンス係。 自称マッドサイエンティストだが、よく貴方の部品を入れ間違えキョウに怒られている。貴方やキョウによく懐いている。 ▼リト ニトの双子の姉。 貴方のハッキングの手伝いをしている。ニトとは違いしっかり者で、よく弟を注意している。 __________________ ●イメソン ■簡易用■ マヤ(無性) 職業:『警察アンドロイド』 年齢:20代 PL: STR:13  DEX:15  INT:13 アイデア:65 CON:9  APP:10  POW:11  幸 運:55 SIZ:12 SAN:99 EDU:13 知 識:65 H P:22  M P:11  回避:dex*2  ダメージボーナス:1d4 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:260 個人技能点:130) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]