タイトル:シズ キャラクター名:シズ 種族: 享年:10 髪の色:   / 瞳の色:   / 肌の色: 身長: 体重: ポジション:ジャンク クラス: バロック / ステーシー 初期配置:煉獄 行動値:11 ■パーソナルデータ■ 暗示:破局 [記憶のカケラ] 内容 恋の華    切なく甘い恋の思い出。誰に恋をしていたのだろう。 海岸     打ち寄せる波、白い砂浜、どこまでも広がる海。 青い空    空は確かに青かった。今は見る影もないけれど。 花壇 [未練]   内容    狂気度  発狂時 たからもの への 依存 ■■□□ 幼児退行(最大行動値減少(-2)) キノ    への 対抗 ■□□□ 過剰競争(戦闘開始時と終了時に1つずつ、あなたは狂気点を追加で得る) エルメス  への 対抗 ■□□□ 過剰競争(戦闘開始時と終了時に1つずつ、あなたは狂気点を追加で得る)       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ () ■強化値■     武装 変異 改造 メインクラス   0   2   0 サブクラス   1   1   0 ボーナス 寵愛 =合計=   2   3   0 ■マニューバ■ [部位]     マニューバ名  : タイミング : コスト : 射程: 効果 [ポジション]  半壊       : オート   : なし  : 自身: ターン終了時、たからもの損傷時、狂気点の増加を受けない [メインクラス] 歪極       : オート   : なし  : 自身: 変異パーツ3を取得 [メインクラス] 怪力       : オート   : なし  : 自身: ダメージ+1 [サブクラス]  庇う       : ダメージ  : 0   : 0~1 : 対象が受けたダメージを代わりに自身が受ける。1ターンに何度でも使用可 [サブクラス]  失敗作      : オート   :    :   : 出目+1、切断判定+1、ターン終了時パーツ-1 [頭]      のうみそ     : オート   : なし  : 自身: 最大行動値+2 [頭]      めだま      : オート   : なし  : 自身: 最大行動値+1 [頭]      あご       : アクション : 2   : 0  : 肉弾1 [頭]      カンフー     : オート   : なし  : 自身: 最大行動値+1 [頭]      きもちいいくすり : ダメージ  : 1   : 自身: 任意の未練から狂気点-1(自被ダメ時のみ) [腕]      こぶし      : アクション : 2   : 0  : 肉弾1 [腕]      うで       : ジャッジ  : 1   : 0  : 支援1 [腕]      かた       : アクション : 4   : 自身: 移動1 [腕]      よぶんなうで   : ラピッド  : 0   : 0  : アクションをラピッドとして使用可 [腕]      本        : オート   : なし  : なし: たからもの。 [胴]      せぼね      : アクション : 1   : 自身: 次カウントのマニューバコスト-1 [胴]      はらわた     : オート   : なし  : なし: なし [胴]      はらわた     : オート   : なし  : なし: なし [胴]      しんぞう     : オート   : なし  : 自身: 最大行動値+1 [胴]      やせぎす     : オート   : なし  : 自身: 1判定につき妨害1回無効化 [脚]      ほね       : アクション : 3   : 自身: 移動1 [脚]      ほね       : アクション : 3   : 自身: 移動1 [脚]      あし       : ジャッジ  : 1   : 0  : 妨害1 [脚]      仕込みブーツ   : アクション : 2   : 0  : 白兵2*怪力、出目+1 ■その他■ 寵愛点:29点 成長履歴: No. 獲得寵愛点(達成/ボーナス/ピンゾロ) メモ 0     12点(  8 /  4)     -10点消費して失敗作取得 1     17点( 11 /  6) 2     0点(   /  ) メモ: 一人称:ぼく 二人称:あなた キノ:キノ エルメス:エル 「ぼくはシズ。ふふ、よろしくね」 「キノ。あなたが一番お姉さんだね。でもぼくにも頼ってね、頑張るから」 「エルメス……ねぇエルって呼んでいい? これで全員2文字でお揃いだ」 ちょっとぽやっとした不思議な雰囲気の子。たからものの本は童話集。中でも人魚姫が好き。 平気。平気。ぼくは痛くないから、倒れないから。ぼくが二人を守るんだ。彼女たちはきっと記憶の中の愛した誰かとは違うけれど、でも大切な存在だと直感したから。こんな何もかも終わった世界で大切なたからものたち、絶対庇いきって見せるから。だから、壊れたり狂ったりしないでね。