タイトル:06.ヨガタ キャラクター名:ヨガタ 種族:クローン 年齢:18 性別:? 髪の色:青/赤 / 瞳の色:エメラルド / 肌の色:普通 身長:200cm 体重: ワークス  :UGNエージェントC カヴァー  : シンドローム:ハヌマーン、サラマンダー ■ライフパス■ 覚醒:素体 衝動:憎悪 ■能力値と技能■ 【肉体】:3 (シンドローム:1,2 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL / 判定 3r 〈回避〉:SL / 判定 3r 〈運転〉:SL / 判定 3r 【感覚】:1 (シンドローム:1,0 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL / 判定 1r 〈知覚〉:SL / 判定 1r 〈芸術〉:SL / 判定 1r 【精神】:3 (シンドローム:1,1 ワークス:1 ボーナス:0 成長:) 〈RC〉:SL6 / 判定 3r+6 〈意志〉:SL1 / 判定 3r+1 〈知識〉:SL2 / 判定 3r+2 【社会】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL / 判定 2r 〈調達〉:SL1 / 判定 2r+1 〈情報〉:SL1 / 判定 2r+1 UGN 【HP】    29 【侵蝕基本値】 34% 【行動値】   5 【戦闘移動】  10m ■エフェクト■ 《スキル名》    /SL /タイミング/判定  /対象   /射程/コスト/効果など 《ワーディング》  /★$/オート$  /自動  /シーン  /視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》   /1$ /気絶時$  /自動  /自身   /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《CR:サラマンダー》/2 /メジャー   /シンドローム/-     /-  /2   /組み合わせた判定のクリティカル値を-LV(下限値7)。 《振動球》     /1 /メジャー   /シンドローム/-     /視界/3   /攻撃力+Lvの攻撃を行う。装甲無視。 《マシラのごとく》 /3 /メジャー   /シンドローム/単体   /-  /5   /組み合わせた判定の攻撃力+Lv×10し判定ダイスを-6する。シナリオ1回 《氷の塔》     /2 /メジャー   /RC   /範囲(選択)/視界/4   /Lv×3の攻撃を行う。同エンゲージ攻撃不可。 《クロスバースト》 /3 /メジャー   /シンドローム/-     /-  /4   /組み合わせた判定の攻撃力+Lv×4し判定ダイスを-2する。 《援護の風》    /5 /オート    /-   /単体   /視界/2   /対象のダイスを+Lv個する。ラウンド1回 《戦闘本能》    /3 /マイナー   /-   /自身   /至近/5   /メインプロセスの間、判定ダイスの減少効果を受けない。シナリオLv回 ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称 価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ       0   0 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0   5    pt ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     0 pt 【常備化ポイント】 6 pt 【財産ポイント】   pt ■ロイス■ 対象       好意 悪意 備考 複製体 アートアディクト 憧憬 恐怖 ■その他■ メモ: 「自分は自分だ。誰の代わりでもない」 「自分を『亜型』と!その名前で呼ぶな!」 「」 研究施設では失敗作として亜型(あがた)と呼ばれていた。 ベースとなった人物と遜色がないかと幾度となく行われたテストと称した実験により精神、肉体的苦痛を受けている。それにより死亡した兄弟たちが沢山居る。 何度実験を行なっても成績は常にベースよりも劣っており、失敗作として通称「亜型(あがた)」と呼ばれていた。 このまま実験を続けてもいずれ自身も死んでしまうと考えた結果、彼は他の兄弟をその施設に残し逃亡した。 コードネームはクローンのベースとなった人物とは違うという意思表示と、巧みに声を変化させる事に対しての他人からの評価。 ダブルミーニングかも。 一人称:自分 二人称:君 ▼PC2 ワークス/カヴァー:FHエージェント/自由 ロイス:アートアディクター 推奨感情:憧憬/恐怖 あなたはUGNに恐怖と恨みがある、それはあのエージェント個人の問題だったのか組織の問題だったのかはわからない、しかし当時のあなたにとってはその名を語るものを全て恨むに等しいものだった。 (具体的な内容は相談して決める。)、今でもあなたの活動地区にいるUGNエージェントには同様の恐怖を時々与えられる。だがあなたは自分の無力さに抵抗することは困難だ。 しかし隠れ蓑は必要だ。あなたはFHに入ることに決めた、そこに理念はない。 ただ恐怖や憎悪から逃れるために。 url: https://charasheet.vampire-blood.net/5183763