タイトル:芸術家 キャラクター名:九頭龍 樂(クズリュウ ラク) 種族:人間 年齢:18??? 性別:男性 髪の色:金、赤 / 瞳の色:赤 / 肌の色: 身長:173 体重:52 ワークス  :アーティスト カヴァー  :高校生 シンドローム:モルフェウス、ウロボロス ■ライフパス■ 覚醒:死 衝動:飢餓 ■能力値と技能■ 【肉体】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL / 判定 2r 〈回避〉:SL / 判定 2r 〈運転〉:SL / 判定 2r 【感覚】:3 (シンドローム:2,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL / 判定 3r 〈知覚〉:SL1 / 判定 3r+1 〈芸術〉:SL11 / 判定 3r+11 絵画 【精神】:3 (シンドローム:0,2 ワークス:1 ボーナス:0 成長:) 〈RC〉:SL6 / 判定 3r+6 〈意志〉:SL4 / 判定 3r+4 〈知識〉:SL3 / 判定 3r+3 芸術 【社会】:1 (シンドローム:1,0 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL / 判定 1r 〈調達〉:SL3 / 判定 1r+3 〈情報〉:SL3 / 判定 1r+3 裏社会 【HP】    27 【侵蝕基本値】 41% 【行動値】   9 【戦闘移動】  14m ■エフェクト■ 《スキル名》        /SL /タイミング /判定    /対象    /射程/コスト/効果など 《ワーディング》      /★$/オート$   /自動    /シーン   /視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》       /1$ /気絶時$   /自動    /自身    /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《コンセ:モルフェウス》  /3 /メジャー  /シンドローム/      /  /2   /クリティカル値−LV 《巨匠の記憶》       /3 /メジャー  /      /      /  /2   /判定ダイス+LV 《原初の紫:妖精の手》   /3 /オート   /自動    /単体    /視界/5   /ダイスの出目を一つ10に変更 1判定1回 《原初の黄:加速装置》   /1 /セットアップ/自動    /自身    /至近/2   /行動値+lV×4 《サンドシャード》     /3 /メジャー  /RC     /範囲(選択)/視界/4   /白兵武器一つを破壊して攻撃力分の攻撃 《原初の青:赫き重刃》   /3 /マイナー  /自動    /自身    /至近/6   /Lv以下のHP消費。指定した武器の攻撃力+消費HP×4 《原初の白:オーバーロード》/1 /オート   /自動    /自身    /至近/5   /攻撃力+使用武器攻撃力 メインプロセス後に破壊 《インフィニティウエポン》 /3 /マイナー  /自動    /自身    /至近/3   /Lv×3+7 の白兵武器作成 《ソウルドウエポン》    /5 /マイナー  /自動    /自身    /至近/4   /武器攻撃力+Lv×4 シーン中自分のエフェクトでは破壊されない 《混沌の崩壊》       /2 /オート   /自動    /自身    /至近/5.  /Lv個の原初を封印しその数×2Dのダメージ増加 ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称 価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ       0   0 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0   9    pt ■所持品■ 名称             単価 個数 価格 備考 コネ:情報収集チーム(イヴ) 2   1   2 芸術道具           2   1   2                   1   0 =所持品合計=     4 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     4 pt 【常備化ポイント】 8 pt 【財産ポイント】  6 pt ■ロイス■ 対象         好意  悪意  備考 遺産継承者:点睛の筆         RC技能値に芸術加算 意志×10装甲無視社会ダイス−1 達成値−3 イヴァンカ      好奇心 猜疑心 凡夫ども       同情  不快感 ■その他■ メモ: コード #e6b422 学園都市の一部、美術棟第二美術室及び準備室を根城にし住み着く青年。生活能力は底辺を記録し、誰かにさわされてないとまともに生きる事は不可能に近い 傍若無人にして唯我独尊を絵に描いたような性格で基本的には人格破綻者。精神的な要因により相貌失認を発症しており、興味の惹かれない人物に関してはそもそも顔をロクに認識していない。社会性は底辺だろう しかし、こと絵画においては凄まじきまでの才覚を持ち、現実に干渉しうるほどのリアリティと美しさを両立する。速い話が偏屈な天才、もとい天災だろう かつて彼の描いた作品は見たものの心を捕える幽玄の美しさを持つとされ、〝悪魔の手を持つ男〟 と称されていた、しかし彼は自らが師により贋作作りに加担していた事をリークし、明確にエフェクトで加担した人物へ攻撃するという大事件を起こした この一連の事件により彼は美術界から追放され、その後の行方は不明とされていたが…… 元々純粋に絵を描くことを愛していた少年は金と画材、特に金を求めて師の下についていた。 それは病床に伏せる母の治療費を捻出するために しかしその思いは裏切られ、己が尊厳を擦り潰す様に贋作作りを強いられ続け…… 献身虚しく物言わぬ屍と化した母を見た時、底知れぬ虚無に堕ち、少年の首輪は消え…… 少年は化け物となり、芸術は地獄を現した url: https://charasheet.vampire-blood.net/5187412