タイトル:マゴット先生 キャラクター名:マゴット先生 種族: 享年:34歳 髪の色:今は緑 / 瞳の色:黄色と青は誰のだっけ / 肌の色:青白 身長:137cm 体重:52㎏ ポジション:ジャンク クラス: バロック / バロック 初期配置:煉獄 行動値:12 ■パーソナルデータ■ 暗示:陥穽 [記憶のカケラ] 内容 白い部屋   誰かが何かになる場所。いや、誰かを何かにする場所か。 死人使い   もう一度貴女の手を取るためなら、私も舞台に降りるから。 大戦の記憶  全てが滅んだ惨劇、いえ、滅ぼしたのは寧ろ​─────。 海岸     岸辺に蠢く異形たち。アレは何処から生じたのだろうか…? ネクロマンサー緑の髪の怪しげな女性。いつも笑顔でキスしてくれる、優しいあの人は…。 [未練]        内容    狂気度  発狂時 たからもの(ヘアピン) への 依存 ■■■□ 幼児退行(最大行動値減少(-2)) アリス        への 独占 ■□□□ 独占衝動(戦闘開始時と終了時に1つずつ、対象はパーツを選んで損傷しなければならない) ヘツエン       への 保護 ■■□□ 常時密着(自身か対象以外は移動マニューバの対象にできない。また、対象が違うエリアにいるなら移動以外の効果持ちのマニューバは宣言できない) メアリー       への 保護 ■■□□ 常時密着(自身か対象以外は移動マニューバの対象にできない。また、対象が違うエリアにいるなら移動以外の効果持ちのマニューバは宣言できない) ベス         への 保護 ■■■□ 常時密着(自身か対象以外は移動マニューバの対象にできない。また、対象が違うエリアにいるなら移動以外の効果持ちのマニューバは宣言できない)            への    ■■■□ () ■強化値■     武装 変異 改造 メインクラス   0   2   0 サブクラス   0   2   0 ボーナス 寵愛 =合計=   0   5   0 ■マニューバ■ [部位]     マニューバ名 : タイミング : コスト : 射程: 効果 [ポジション]  手負いの獣   : オート   : なし  : 自身: 攻撃判定において、パーツがすべて損傷した箇所一つに付き修正+1を得る。 [メインクラス] 歪極      : オート   : なし  : 自身: レベル3変異パーツを追加で1つ獲得、このパーツは修復可能 [メインクラス] 怪力      : オート   : なし  : 自身: 肉弾・白兵攻撃におけるダメージ+1 [サブクラス]  異形存在    : オート   : なし  : 自身: バトルパートにおいて攻撃を受けた際、敵が大成功※でなければ命中箇所を任意に決めてよい。 [サブクラス]  庇う      : オート   : 0   : 0~1: 対象が受けたダメージを代わりに自身が受ける、1ターンに何度でも使用可 [メインクラス] 狂鬼      : オート   : なし  : 自身: 肉弾判定において、出目+1してもよい。 [頭]      人形      : オート   : なし  : なし: 首から下げられたねこの人形。誰かの大切なもの。 [頭]      うじむし    : オート   : なし  : 自身: バトルパートにてターン終了時、パート終了時、このパーツが損傷していたなら、修復してよい。 [頭]      おおつの    : オート   : なし  : 自身: あなたは射程0の対象へ、肉弾攻撃判定で大成功が出た時、 効果 攻撃に「連撃1(既にあるなら+1)」か「転倒(重複しない)」 を加えてよい。この効果は1カウントに1回まで発動する。 [頭]      ほとけかずら  : ジャッジ  : 0   : 0  : 支援1か妨害1 [頭]      けもみみ    : オート   : なし  : 自身: 行動値1、 このパーツを攻撃判定で使用した際、大失敗してもこのパーツは損傷しない。 [頭]      よぶんなあたま : オート   : なし  : 自身: 行動値2 [頭]      のうみそ    : オート   : なし  : 自身: 行動値2 [頭]      めだま     : オート   : なし  : 自身: 行動値1 [頭]      にくへび    : アクション : 3   : 自身: 肉弾2+連撃2(一回だけ命中判定振りなおし可) [頭]      あご      : アクション : 2   : 0  : 肉弾1 [腕]      こぶし     : アクション : 2   : 0  : 肉弾1 [腕]      かた      : アクション : 4   : 自身: 移動1 [腕]      うで      : ジャッジ  : 1   : 0  : 支援1 [胴]      せぼね     : アクション : 1   : 自身: 次カウントで使うマニューバ1つのコスト-1 [胴]      はらわた    : オート   : なし  : なし: [胴]      はらわた    : オート   : なし  : なし: [脚]      ほね      : アクション : 3   : 自身: 移動1 [脚]      ほね      : アクション : 3   : 自身: 移動1 [脚]      あし      : ジャッジ  : 1   : 0  : 妨害1 ■その他■ 寵愛点:10点 成長履歴: No. 獲得寵愛点(達成/ボーナス/ピンゾロ) メモ 0     4点( 24 / -20)     ステーシー【庇う】習得 1     6点( 16 / -10) 2     0点(   /  ) メモ: ──嗚呼、蛆の王、麗しのドクターマグノリア。 愛した檻の中から見る世界はいかがかな。 遍く星にも足るほどの、数多の蛆を踏み付けて、 果ての見えぬ贖罪の旅を往く君よ。 願わくば、その永い旅路の終わりに 救いと呪いの墓標とならんことを。 ───第四骸区統括アライアンスによる開示コードを提示してください─── ───解析、認証完了───────────────────────── ───閲覧権限を交付いたします──────────────────── ───ようこそ【虫篭】へ─────────────────────── 『第四骸区統括研究室』 研究主任ネクロマンサー:マリア・マグノリア ドクターマグノリアの主要研究は「変形菌のコロニー形成対象における生と死の識別方法」 「単細胞生物と多細胞生物の特徴を両立した原生生物が構築する自我次元ネットワークのマッピング」です。 また、第四骸区は大きな財源として昆虫兵器の品種改良とそれらの高密度養殖技術を占有していますが、これらはあくまでドクターマグノリアの研究過程における副次的成果であり、ラボの掲げる理念そのものではないことをこの場を借りて明示します。 現在ラボでは日に200体のアンデッドサンプルを安定して確保するシステムの確立しており、アンデッド皮下で構築される変形粘菌のネットワークと自我次元情報を視覚化するべく様々な実験を行っています。これらの情報をマッピングし、個人を証明する自我の構造を分類、すなわち『魂』のラベリングにより、完全な人間の蘇生を検証することがラボの最終目的です。 内部崩壊によって瓦解した他の区画とは異なり、第四骸区は極めて洗練された管理システムを導入しており、発案者であるドクターマグノリアの元、全680ブロックは安寧と幸福が約束されています。 人生は第四骸区によって完成され、やがて区民はその魂を永遠の楽園へ記録されるのです。 第四骸区とドクターマグノリアは新たな区民を常に歓迎しています。移住後の幸福は、第四骸区を去る者が一人として居ないことからも証明されています。 *虫は未*に増え***。娘は*覚め**。ラ*へ***者*監***容*** *ールの出ど**を****くては。 『あぁ、なんて哀れな虫かごのおうさま。 【うじむし】の中で泣いている【よぶんなあたま】が 誰なのかも分からないなんて。 ほら【けもののみみ】をそばだてて。 【にくへび】になった可愛いわが子を抱いてあげて。 あはは、あたまに咲いた【ほとけかずら】が 今はとってもお似合いよ。』 『マゴット先生はみんなのまとめやく! お母さんみたいに優しくて 大人みたいに頼もしいお姉さん。 小さい体で色んなことを知ってて にこにこ笑顔で教えてくれるよ!』