タイトル:能上 千尋(ノガミ-チヒロ) キャラクター名:能上 千尋(ノガミ-チヒロ) 職業:大学生 年齢:20歳 / 性別:男性 出身:富山県(1d47した) 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長:172cm 体重: ■能力値■ HP:12 MP:15 SAN:55/99      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時   7  11  15  16  14  13  16  14  12  15 成長等 他修正 =合計=   7  11  15  16  14  13  16  14  12  15 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      70%   《キック》  25%   《組み付き》   25%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%    《拳銃》   20%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 ●《応急手当》70%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 74%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%  ●《精神分析》70%   《追跡》  10%  《登攀》  40%  ●《図書館》 75%  ●《目星》  38% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 習得/名前        現在値 ●《言いくるめ》60%  ●《信用》     20%   《説得》       15% ●《値切り》  6%    《母国語(日本語)》70%  ●《その他の言語(英語)》60% ●《読唇術》  80%   《》       %    《》         % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%   ●《オカルト》   30%   《化学》 1%  《クトゥルフ神話》0%    《芸術()》    5%   ●《経理》 30%  《考古学》    1%   ●《コンピューター》45%  ●《心理学》6%  《人類学》    1%    《生物学》    1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%    《博物学》10%  《物理学》    1%    《法律》     5%    《薬学》 1%  《歴史》     20%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:0 名称 成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考                              /                              / ■所持品■ 名称   単価 個数 価格 備考 携帯電話    1   0   iPhone。買い替えに行くのがダルいので壊れるな……と念じながら9を使っている 財布      1   0   カードとかポイントとか全部無いです。で通す。現金かICOCA払いしか勝たん 筆記用具    1   0   割と無いと終わる 絆創膏     1   0   怪我したとき用に箱で持ち歩いている イヤホン    1   0   あ〜こいつ音楽聴いてて聞こえなかったんだ〜て思ってもらう用 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: 能上 千尋(ノガミ-チヒロ) 啓都大学経済学部に通う2年生。20歳なりたてほやほやなので最近酒を飲み始めた。 太刀花ユキノジョウと真田弦一郎と青葉紅葉を足して3で割ったような実直・真面目性格で資格取得ガチ勢。講義はほどほどの席で聞きつつ資格勉強の内職をしている。 →眉見鋭心みたいになった 動かしていたら ------------------------------------------- 年齢:20歳 身長:172cm 誕生日:10月10日 誕生花:千日紅(「不朽」「不死」「終わりのない友情」「永遠の恋」) 星座:てんびん座 血液型:B型(Rh+) 利き手:右手 座右の銘: Bloom where God has planted you(置かれた場所で咲きなさい) 家族構成:父、母、祖父、祖母、妹、犬(今は一人暮らし) 文字色:薄柿色(#D4ACAD) 一人称:俺 二人称:お前、○○(苗字)君 好き▼期間限定品、チュモッパ、柴漬け(実際の好み)辛いもの、燻製品(味覚が死んでも香りや刺激を感じられるため) 嫌い▼なめこ、ファッションでマスク着ける奴、医療ドラマの人が死ぬ回(なまじっか自分も医療にかかっている分気落ちする) 得意▼作業の開始(やるか〜から開始までがめちゃ早い) 不得意▼大人数の場(読みが追い付かない)、ビール(まだおいしさがわかっていない) ------------------------------------------- 【PC2「箱」秘匿】 あなたはPC1の親友だ。 あなたはPC1と離れがたく思っている。 あなたたちは大学入学時からの親友だ。 あなたは入学してはじめて話しかけてくれたPC1のことを大事に思っている。 あなたたちは二年前に入学したものとする。 また、あなたたちには共通の友人がいる。名前は「二条錦」。 京都生まれ京都育ちの生粋の京都人だ。 あなたは大学の入学式の前日から今に至るまで謎の症状に悩まされている。 あなたは人の声が聞こえない。 あなたには匂いが分からないものがある。 あなたには触った心地がしないものがある。 あなたには味の分からない食べ物がある。 ――けれども、それらには例外がある。 PC1の声だけはいつでも聞こえる。 PC1の匂いだけはいつでも分かる。 PC1だけはいつでも確かな感触がある。 PC1の作ってくれた食べ物だけは味がある。 この事実を、あなたはPC1に今まで黙ってきた。 この症状を改善しようと病院に行ったことはあるが、原因は未だ分かっておらず、医者も半ば匙を投げている。 ※このため、特定の聞き耳は自動失敗となる。 ------------------------------------------- ●商店主/店員(2010)より 職業技能:言いくるめ、聞き耳、経理、心理学、信用、値切り +次の技能から1つ:運転(自動車、二輪車)、コンピューター +商品知識として好きな技能を1つ →コンピューター、図書館 【回避】危機回避 【応急手当】触覚がやられてることがあるならうっかり火傷したり擦過傷気付かなかったりとかありそうだな〜と思うので 【聞き耳】【目星】↑こういうことがあっての危機回避 目はやられないけど聞こえない時はあるからこそ聞き耳の方が高いのかもしれない あと人の声が聞こえないからこそ環境音を聞いて判断している時がある 【精神分析】流石に病むだろ!!と思うのでこの状態でPOW15を保ち真っ当に生きるには必要だったのかもしれないです 自分用というか 【図書館】自分でも対処法とかめっちゃ調べたと思うので 【言いくるめ】【信用】流石に状況的に必要なんじゃないか!?この2年で鍛えられたと思います 【値切り】【経理】職業技能なので 学科的に習ううちに……て感じかも 【オカルト】当理が占いの話ばっかするからなんとなく覚えてきた 【コンピューター】学科的に習ううちに……+現代っ子 【心理学】学科的にいるんだろうけどぶっちゃけ他人のとか気にしてる余裕あんまりないのかも(数値的に) ☆特徴表 2-07:珍しい技能 日常生活に役立たない……とはバリバリかけ離れるのですが、読唇術取るためだけに採用しました これって流石に積み上げた結果の技能だなと思うので…… ------------------------------------------- 本質の性格としてはどこにでもいる20歳の若者であり、とりたてて真面目なわけではない。 大学生は人生の夏休みと人から聞いていたので、適当に遊べて何かを極めなくとも就活で役立つように経済学部を志望。 勉強を多少サボることもあったりしながらバイトしてサークル入って大学生活を謳歌する……くらいの気概でいたのだが、入学前日に身体に異常をきたしたため、真面目にならざるを得なくなってしまった。 医者に匙を投げられるような症状であったとしても保障が貰えるような病気ではなく、かといって就活において不問とするには重すぎる障害であるにも関わらず、一向に改善の兆しが見えないまま就活が始まりそうなので焦りを感じている。そのため己の価値を上げようと資格取得ガチ勢になった。 流石に大学には病状報告をしている(と思う)ので、受講講義のレジュメを貰い直したり質問しに行くことに関してはいくらか配慮してもらっており、その上で聞いてもわからない時があるなら寧ろ勉強に宛てた方が良いという思想から、ほどほどの席で内職する日々を送っている。 今は次に控えたTOEICと簿記の勉強をしており、そろそろ危険物取扱と宅建も取得したいと考えている。 憐れまれても心配されても力を貸してくれても、その人達は自分の人生の責任を取ってくれるわけではないため、八つ当たりのような心をずっと抱えており、それ故人に対しての信頼をほんのり損ねている。特に自分がなりたかったような生活を送っている大学生には嫉妬と羨望の向きが強い。いいよなお前らは……の心地。若干気難しくなったので性格が堅物寄りになったが、真面目に見えていた方がメリットが多いので放置している。 自分はこの先どうなるかわからなくて、不確かで、だから不安だし、多少(どころではないが)のビハインドを取り戻せるくらい有用な人材でないと就活も通らない。 大学ももっと楽するつもりだったのに、人よりも遥かに授業を真剣に聞かないといけなくなったので精神的に負担が大きい。 だからこそ運命だ!と話しかけ、占いという(千尋からすれば)クソ不確かなものを信じる当理の傍は実益以上に居心地が良いと感じている。 総人口81億、日本だけでも1.2億人がいる世界で占いが万人に当たる筈もなく、そもそも媒体によって内容もまちまち、当然のように外れることもあるのに、この世には占いで日銭を稼ぐ人間も、それに縋るやつがいるのも事実である。 千尋はそうした点に「不確かなものがいて良い」理由の一因めいたものを感じており、若干支えとなっている。故に当理が占いを盲信していることに呆れつつも、その傍で安心感を得ている。 ------------------------------------------- ・堅物真面目寄りの方がメリットが多いと判断しているのは、相手がマスクとかしててマジで何言ってるかわかんなかった時に集中してて聞いてなかった!みたいなツラが通りやすいことと、「真面目な奴が頑張ってるけど苦しんでる」方が助けてもらいやすいため ・ZOOM面接とかはラグがあると読唇終わる上に、大体の業界にはその専門用語があるので、流石に持病(?)を隠して就活するのは不可能であると感じており、それなら持病あります!つっても採りたくなる人材になるしかないか……の思想 この2年は読唇と新しい環境への疲れと資格取得と色々な憧れへの諦めに費やしたので割と擦れてきた ・元々は期間限定品とかそういうのが好きなんじゃないですかね 買った時味わかんないとその分お金無駄にした心地になるとは思うのですが…… ↑これがあるから基本的に味わかるものしか買わない(めっちゃ個性的な味だった時反応で人に怪しまれるので……)けど、凄い好きそうな味の時とか当理君の前だとまあいいか……になって挑戦できる部分があるのかもしれないです ・大学生活でやりたかったことを思うと割と人懐こいタイプな感じがするので、サシじゃないとコミュニケーション上手く取れないという状態もまたストレスなのかも ・この症状が出ている上で悲嘆に暮れて引きこもったり退学したりせずに生きているなら、割と反骨精神強めという意味での高POWという感じがします ■簡易用■ 能上 千尋(ノガミ-チヒロ)(男性) 職業:大学生 年齢:20歳 PL: STR:7  DEX:16  INT:16 アイデア:80 CON:11  APP:14  POW:15  幸 運:75 SIZ:13 SAN:99 EDU:14 知 識:70 H P:12  M P:15  回避:dex*2  ダメージボーナス:0 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:280 個人技能点:160) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]