タイトル:ホークマン・ズーランド (Hawkman・Zooland) キャラクター名:ホークマン・ズーランド (Hawkman・Zooland) 職業:FBI(特別捜査官) 年齢:35歳 / 性別:男性 出身: 髪の色:#ff1c1c / 瞳の色: / 肌の色: 身長:178cm 体重: ■能力値■ HP:15 MP:15 SAN:77/77      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  13  15  15  13   9  14  11  15  15  15 成長等           -1 他修正 =合計=  13  15  15  12   9  14  11  15  15  15 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      72%   《キック》  25%   《組み付き》   25% ●《こぶし(パンチ)》51%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%   ●《拳銃》   92%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値  《応急手当》30%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 50%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%   《精神分析》1%   ●《追跡》  30%  《登攀》  40%  ●《図書館》 70%  ●《目星》  87% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前      現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》  1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%  ●《製作(ハリセン)》30%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》   10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》       % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前 現在値  《言いくるめ》5%    《信用》  15%  ●《説得》66%  《値切り》  5%    《母国語()》75%   《》  % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値 ●《医学》     50%   《オカルト》   5%    《化学》 1% ●《クトゥルフ神話》22%   《芸術()》    5%    《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》1%   ●《心理学》12% ●《人類学》    70%   《生物学》    1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%    《博物学》10%  《物理学》    1%    《法律》     5%    《薬学》 1%  《歴史》     20%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:1d4 名称 成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考                              /                              / ■所持品■ 名称   単価 個数 価格 備考 ハリセン    1   0   気合をいれるため         1   0         1   0         1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: 熱血。とにかく真っ直ぐな男。走り出したら止まれない。 委員長みたいな性格で、規律と礼儀を重んじる。声がうるさくてうざい。 単純な捜査能力というよりかは、拳銃の腕前や根性やパッションを評価されている。 チームのみんなのことが大好きだし、市民と同様に守る対象。 リーダーとして、チームメンバーの能力を120%引き出すことが仕事だと思っている。 職場に一番に出勤して、精神統一もかねてハリセンを作るのが日課である。 ハリセンはあくまで人を叩く武器ではなく、気合をいれるためのもの。 一人称は、私。 「いいか!遅刻は厳禁だ!分かったか!」 「ここで腑抜けていてどうする!大丈夫だ、君なら絶対にできる!今までの経験と努力を信じろ!何よりも私が信じている!」 1年に一回あるかないかくらいの頻度で、海に行く。 自分の中を空っぽにする。デトックスみたい。 次の日からホークマン・ズーランドになる。 <コーパル君と約束> ・休暇をとってみんなでBBQ ・今度休暇が合う時に空を飛びに行く ・コーパル君が落ち込んだら一緒に山に行くぞ! ・私が落ち込んだら一緒に海に行くぞ! ホークマン→鷹がモチーフなので! 眼鏡をかけている理由 →本当に視力が悪いから →ネストおばあちゃんからもらった眼鏡なので、ずっと大切に使っている →でも結果として、彼の素直すぎる表情を隠すことに一役かっている。 ハリセンを折っている理由 →CSに書いた通り、精神統一のため →「後悔をするな」「止まってはいけない」「私たち捜査官が歩むべき道が前にしかない」「決して振り向くな、前を向け」「皆を導く存在であれ」 と、願いを込めて折る。自己暗示に近い。 シリアルキラーが生まれる要因・社会的 手を差し出してくれる人がいなかったから 周りに手を差し出してくれる人が入れば、 運命が変わったんじゃないか 過去:両親事故で亡くしている 弟と妹を守って、元気付けて 彼らを導こうとした。 そうしたらいつのまにかFBIになっていた ◇パラクラ通過後/最近の悩み 「背中を見るだけだと寂しいから、隣に来てくださいよ」 いままで先導して導くことが私の役目だと思っていた。しかし、それだけでは足りなかった。 誰かの隣に来て、優しく手をとって引いていく方法なんて知らない。 私は班員の心の部分をちゃんと見れていなかった。少なくとも、今までは。 私の存在価値は、振り返らず前を見て走り続けることだと思っていたのだ。 過去のことは振り返らない。だが、仲間のことは振り返って見るべきだった。 どうしたら、彼らに寄り添えるだろうか。 リーダーとして、あるいはホークマン・ズーランドとして、彼らのために何ができるだろうか。 ◇大切な人 弟:ファルコ・ズーランド (Falco・Zooland) 「私のことを支えてくれる、できた弟だ!最近は婚約をしたと聞いている!きっと立派な家庭を築いてくれるはずだ!」 妹:スワン・ズーランド (Swan・Zooland) 「スワンはかなりの努力家だが、決してそれを表には出さない。それが美徳かもしれないが、よくがんばったと労う度に頬をつねるのはやめてくれないか!」 祖母:ネスト・ズーランド (Nest・Zooland) 「私たち兄妹を幼い頃から育ててきてくれた恩人でもある。彼女の作ってくれるフライドチキンが大好きだ!」 HO1『急所を見抜く』 あなたはチームのリーダーだ。 狩人の素質をもつあなたは急所を見抜く力に長けている。 各シナリオにつき1回だけ、対象に致命的なダメージを与えることができる。 撃ちぬける相手は人間とは限らない、だからこそ対象はよく吟味しなくてはいけない。 ただし、銃の効かない相手や魔術的な装甲をもつ相手には効果がない。 ※特徴表はHO名で指定されているもののみ。 ※職業技能は好きなものを選ぶこと。 ※特徴表とHO効果の重複はなし ※職業特記もなし ◆警察官(2010) 専任捜査官(刑事)、交番勤務、地域課・交通課職員、機動隊員、交通機動隊員(白バイ隊)、警察官僚、警察学校の学生など。 <職業技能> 言いくるめ、聞き耳、心理学、説得、追跡、法律、目星 +次の技能から1つ選択:運転(自動車、二輪車)、信用、組みつき、武道(柔道)、日本刀、拳銃、杖 <言いくるめ><法律>→<人類学><医学>に変更。FBIでのプロファイリング経験や遺体を見てどのように殺されたのか見てきたため ▼肉体の保護 1d4の正気度ポイントと任意のMPが必要。MP1ポイントにつき1d6の装甲を得る。発動まで5ラウンド(時間にして約1分)で効果は24時間。 HO2🦜 予期せぬ協力者 コーパル君 コーパル・グレー・パロット 38歳 相手のことをよく知ろうとする。酒苦手。 ポジティブな声かけ。娘二人シングルファザー。 ビオラとアイビー。 ブルーとなかよし HO3🦔 前職クラッカー ハリー君 ハリー・ヘッジホッグ 27歳 ひねくれ、ツンデレ、コミュ症。 優しい人が理不尽な目に遭うのが許せない。 幼い時に両親がシリアルキラーに殺されている。 おじいちゃんおばあちゃんネットも。 ジーン・グリーンと仲良し。 HO4🐒 斜め上からの発想 スタン君 スタンリー・スローン 22歳 人をからかうのがすき。天才くん。 べんきょうだいすき。 ディスマス・ホワイト 幼なじみ三人。趣味バラバラ。じゃんけんで決める。 HO5🐻 信頼のおける人 グレッグ君 グレゴリー・グリズリー 32歳 20年前に誘拐の被害にあった。隠し事されている。 むきむきまっちょ。踊りたがり。 アナトリオブラック。 トリプルA。 HO6🦁 天気予報市 レオナ君 レオナ・ブッチャー 29歳 金髪ギャル。荒っぽいが面倒見いい。 両親が事故で巻き込まれて亡くなっている。 頭の良さよりも勘とパワー。 弟、祖父、親友。 「ホワイト君が言っていた。この班を、各メンバーにとってのよりどころにしたい。何があっても、君のことも受け入れて欲しいと。」 「楽しい思い出を共有できるのが家族や親友、大切な人なのだとしたら、」 「仕事の辛い体験や悲しい体験を分け合い、共に乗り越えるのが私たちチームだ。」 「そしてこの班にいるメンバーは誰も誰かを置いて行ったりしない、拒絶もしない。必ず受け入れてくれる。」 「そういうやつしか、ここにはいない」 「もう君だって、実感しているだろう。向こう側にいっても、帰ってこれる。ズーランド班、はそんな場所だ」 「私も先日の事件でそれを実感した。ズーランド班がいたから、向こう側から戻ってこれた、私は私でいられた。」 「だから、スタン君。どんな状況になっても私たちがいる事を忘れないでくれ」 「スタン君、君を、逃すつもりはない」 「私はFBIに入ってから様々なことがあった。何度も失敗したし、取り返しのとかないこともあった。自分の行いで、誰かの運命が変わる瞬間を、何度も見てきたんだ。」 「もちろん。いつでも私は全力を尽くしていた。それでも、その度に後悔して、後ろを振り向きたくなった瞬間に、みんなが言うんだ。」 「ふりむくな、前を向け。お前が歩むべき道は、前にしか続いていないのだ」、と。 「君がそれが難しいと言うなら、私が先導する。」 「そのためのリーダーだ」 「大丈夫。未来の世界は、ズーランド班は、君を必要としている。」 「君が歩むべき道は、こっちだ」 * その銃口と眼光を向ける先は、みんなが生きる未来であれ! * みんなはもう覚悟している ならば私はそれを無駄にしてはいけない。 願いは繋がなければ * 「みんなを導いて」 * 「群れのを導くものがいなければ、迷ってしまうだろう」 「私がこれから負うべき責任を、誰かに任せることになる。それはできない」 * 「私はFBIに入ってから様々なことがあった。何度も失敗したし、取り返しのとかないこともあった。自分の行いで、誰かの運命が変わる瞬間を、何度も見てきたんだ。」 「もちろん。いつでも私は全力を尽くしていた。それでも、その度に後悔して、後ろを振り向きたくなった瞬間に、みんなが言うんだ。」 「ふりむくな、前を向け。お前が歩むべき道は、前にしか続いていないのだ」、と。 「君がそれが難しいと言うなら、私が先導する。」 「そのためのリーダーだ」 「大丈夫。君は私よりも何倍も優秀だ。未来の世界は、ズーランド班は、君を必要としている。」 「君が歩むべき道は、こっちだ」 *** 「余計なお世話をするのが、リーダーの仕事だ」 「私たちはチームだ。個々が完璧であればチームなんてものははなからいらない。」 ■簡易用■ ホークマン・ズーランド (Hawkman・Zooland)(男性) 職業:FBI(特別捜査官) 年齢:35歳 PL: STR:13  DEX:12  INT:11 アイデア:55 CON:15  APP:9  POW:15  幸 運:75 SIZ:14 SAN:77 EDU:15 知 識:75 H P:15  M P:15  回避:dex*2  ダメージボーナス:1d4 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:300 個人技能点:110) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]