タイトル:八月一日 冬華 キャラクター名:八月一日 冬華 職業: 年齢: / 性別: 出身: 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長: 体重: ■能力値■ HP:12 MP:12 SAN:/81      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  13  12  12  14  11  11  16  10  12  12 成長等 他修正 =合計=  13  12  12  14  11  11  16  10  12  12 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値  《回避》      28%   《キック》  25%   《組み付き》   25%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%    《拳銃》   20%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 ●《応急手当》40%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 75%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%   《精神分析》1%    《追跡》  10%  《登攀》  40%  ●《図書館》 75%  ●《目星》  85% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%  ●《製作(洋裁)》75%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%  ●《変装》  31%  ●《夢見》   2% ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前 現在値  《言いくるめ》5%   ●《信用》  45%   《説得》15%  《値切り》  5%    《母国語()》50%   《》  % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前       現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%    《オカルト》    5%    《化学》 1% ●《クトゥルフ神話》18%  ●《芸術(デザイン画)》65%   《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》 1%    《心理学》5%  《人類学》    1%    《生物学》     1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》     1%    《博物学》10%  《物理学》    1%    《法律》      5%    《薬学》 1%  《歴史》     20%   《》        %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:0 名称 成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考                              /                              / ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: 刹夏 ほいち ざっくりキャラデータ 八月一日 冬華(はっさく ふゆか) 17歳 誕生日1月11日 誕生花▶︎シザンサス 花言葉:あなたと一緒に 愛称▶︎ゆかちゃん(”ふ”は抜けやすくて早く呼ぶと消えるから。最初から読まない方がいいとの事。) 夏になると不運に見舞われる女子高生。 幼い頃はモデルになるのが夢だったがモデルになれるほど高くない身長と容姿で諦めた。 今の夢はファッションデザイナーになってパリコレに出ること。 心配性な親とウマが合わず、服飾系の学校に行くことを反対されているのでバイトを入れまくって学費を稼いでいる。絶賛反抗期。 そのため部活には入ってないし、彼氏なんてものもいない。 1年の時は学祭も体育祭もくだらないと言ってずっと家庭科室にこもってデザイン画を描くほどに青春と言うものには興味が無い。 尊敬する人はココ・シャネル 幼少期に突然現れたナツオにいつもとんでもない目に合わされているが彼の事を実はそこまで嫌っては無い。 好きな物▶︎お洋服、手芸店、カップ麺 嫌いなもの▶︎夏、トマト、ナス、ズッキーニ、学校 宝物は昔母方のおばあさんから貰った色鉛筆。いつもこれでデザイン画を描いている イメージソング▶︎青と夏 一人称:私 二人称:ナツオ 端的に言うと普通の家庭で暮らすちょっと厨二が抜けないだけの女子高生。 【秘匿について】 副人格の事が好き。離れ難い。 いつも人生の副音声みたいに脳内で騒ぐ 彼をうっとおしいと思いながらも それでもずっと一緒にいたいと思っている。 夏が好きだ。夏を好きになって欲しいとうるさいから「ナツオ」と名前をつけた。 厨二卒業しかけなのでちょっとだけ歩み寄ろうと副人格が寝ている間に大嫌いなトマトを食べてみたり、 ちょっとだけ夏を、青春を楽しんでみようとしていた。 「私は八月一日 冬華。」 【ホントノ】 「八月一日って書いてはっさくさん。浮いてるよね。」 「わかる〜!」 学祭で着るふざけたくそダサいクラスTシャツを描きながら騒ぐ馬鹿みたいな同級生。 どうとでも言えばいい。 私はお前たちなんか目じゃない。 世界で活躍するデザイナーになってやるんだ。 「八月一日、三者懇の日付出せよ。」 「……進路はもう決まってるって言ってるじゃないですか」 「服飾学校。親御さんが認めてないんだろ?じゃあ話し合わなきゃ」 「私の人生は私が決めます。」 スケジュール帳を見ると今日はバイトが2件。 コンビニと居酒屋。 今日はコンビニの方は社員がいないから バイトリーダーとして駆り出されている。 鳴り始めた蝉の声がうるさい。 暑くなり始めた室温がうっとおしい。 でも、少しだけ。今はナツオも寝ているし。 古い色鉛筆と何冊目か分からないスケッチブックを広げる。 あのクラスTシャツはピンクベースだった。 ポロシャツじゃなくて普通のTシャツなら普段使いもしやすいだろう。 さりげなくデザイン性のあるクラスの要素を入れる。 ここを気をつけなければ一気にダサくなる。 男子も着やすいようなユニセックスのデザインにするならこの色でどうだろう。 描き上がったクラスTシャツはきっと採用されることはな……「何それ!?え?八月一日さんセンスよすぎない?」 びっくりして顔を上げる。 クラスの派手な女子がスケッチブックをキラキラした目で見つめていた。 スケッチブックを持ち上げてみんなに見せて回る。 わらわらと集まるクラスメートたちに行き場のない手は宙をさまよう。 「八月一日さん!これ、採用していい!?」 「え。ああ……いいけど…」 「え。他のデザインも可愛いー!」 「これ着たい!作って!」 「えー。あたしに言う!?」 クラスの女子たちが他のデザイン画まで見始めてしまう 慌てて取り返そうとした時、 「……あれ、ここだけメンズじゃん。メンズのデザインも出来んだ!」 最後のページ。 他のページより描いては消してを繰り返して 黒くて、汚いページ。 そのページには1番大事な服のデザイン。 ひまわりを連想させるような鮮やかな黄色が映えるメンズ服。 「それはダメ!」 「なに?八月一日さんもしかして彼氏の!?」 「えー。なにそれ聴きたい。」 「そんなんじゃない!ほら!」 クラスTシャツのデザイン画を破って渡す。 「ごめんごめん!今年はさ、八月一日さんも参加しなよね!」 「そうだよ!去年さっさと帰っちゃったじゃん!松ちゃんが八月一日さんに告ろうとして……」 「さっちんそれ言ったらあかんて。」 わちゃわちゃと話し出す女子達に少し考えてから 「善処する。」と答えた。 ナツオが聞いたらきっとうるさくするから言わない。 褒められた事が少しだけ嬉しかったこと。 ちょっとだけ”青春”してみようかなと思ったこと。 夏に少しだけ歩み寄ってみようと思ったこと。 絶対言わない。 ■簡易用■ 八月一日 冬華() 職業: 年齢: PL: STR:13  DEX:14  INT:16 アイデア:80 CON:12  APP:11  POW:12  幸 運:60 SIZ:11 SAN:81 EDU:10 知 識:50 H P:12  M P:12  回避:dex*2  ダメージボーナス:0 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:200 個人技能点:160) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]