タイトル:五里 霧花 キャラクター名:五里 霧花(いさと きりか) 職業:監察官 年齢:37 / 性別:男 出身: 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長:185 体重: ■能力値■ HP:12 MP:11 SAN:45/94      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  18   8  11  13  13  15  16  15  12  11 成長等 他修正 =合計=  18   8  11  13  13  15  16  15  12  11 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      76%   《キック》  25%   《組み付き》   25%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%    《拳銃》   20%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ●《太刀》      85%   《》     %    《》       % ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 ●《応急手当》84%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 65%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%   《精神分析》1%   ●《追跡》  70%  《登攀》  40%  ●《図書館》 70%  ●《目星》  70% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前 現在値  《言いくるめ》5%   ●《信用》  75%   《説得》15%  《値切り》  5%    《母国語()》75%   《》  % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%   ●《オカルト》   25%   《化学》 1% ●《クトゥルフ神話》5%    《芸術()》    5%    《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》1%   ●《心理学》80%  《人類学》    1%    《生物学》    1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%    《博物学》10%  《物理学》    1%    《法律》     5%    《薬学》 1%  《歴史》     20%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:1d6 名称 成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考                              /                              / ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: 流体みたい。 穏やか系おじお兄さん。 頼りがいは無いかもしれないが、一緒に考えて励ましてくれるので相談役にはなりやすい。 人間の不完全さをどことなく理解し厭世しており、ゆえに秩序の中で秩序を守る側になったのかもしれない。 抜刀すると急に黙る。 可能な限り秩序ある世界を望む自分の、もう一つの人格がやや粗暴というのは解せない。 自分の中に眠る潜在的な暴力性なのかと思うと、やりくりが極端だ。 ある種、話し合えるだけマシなのか。と最近は思う。 三善について。 相棒だと深く信頼していたし、気の置ける相手として甘えてもいた。 自分に黙って突然いなくなってしまうとは、正直寂しさを感じざるを得ない。 ずっと左側が冷たい。 このままならない世界で、できれば君と上手い生き方を知りたかった。 父は昔、警察官であった。それなりの地位で、評判もよくて。 母にも自分にも優しく、大事な時には𠮟りもする。非の打ち所がない、そんな風によく言われていた。 けれど、実際はそうじゃなかった。 立場を利用し犯罪を隠し、その報酬に様々な手に入れるべきでないものを手にしてた。 中でも最も多かったのが児童ポルノで、とりわけ男児に執心のようだった。 それを知った時、果たして、今までの愛情を疑わずにいられるだろうか。 母が泣きながら己の目を塞いだ日のことを、忘れられはしないだろう。 それが答えだったのだから。 人は、人の有する善性は不完全だ。当たり前に。 ゆえに、何かを、己すら、信用することは自殺行為に等しい。 しかし人々の多くは秩序を守るべき組織を信じている。 ならば、その自殺行為が本当に誰かの身を裂かぬよう、可能な限り食い止めるのが、我々の責務なのだろう。 ■簡易用■ 五里 霧花(いさと きりか)(男) 職業:監察官 年齢:37 PL: STR:18  DEX:13  INT:16 アイデア:80 CON:8  APP:13  POW:11  幸 運:55 SIZ:15 SAN:94 EDU:15 知 識:75 H P:12  M P:11  回避:dex*2  ダメージボーナス:1d6 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:300 個人技能点:160) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]