タイトル:遺香 ほよん キャラクター名:時待 幽歌(ときまち かすか) 職業:警察官 年齢:600 / 性別:どっちかわからない 出身: 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長:195 体重: ■能力値■ HP:14 MP:35 SAN:/96      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  13  10  15  10  17  17  14  20  14  15 成長等 他修正                             20 =合計=  13  10  15  10  17  17  14  20  14  35 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      75%  ●《キック》  75%   《組み付き》   25%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%   《投擲》     25% ●《マーシャルアーツ》36%  ●《拳銃》   60%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 ●《応急手当》50%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 75%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%   《精神分析》1%   ●《追跡》  70%  《登攀》  40%  ●《図書館》 75%  ●《目星》  75% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%   ●《水泳》  5%    《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《言いくるめ》5%    《信用》  15%   《説得》   15%  《値切り》  5%    《母国語()》100%   《テレパシー》100% ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%    《オカルト》   5%    《化学》 1% ●《クトゥルフ神話》3%   ●《芸術(幽香)》  85%   《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》1%    《心理学》5% ●《人類学》    51%   《生物学》    1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%    《博物学》10%  《物理学》    1%   ●《法律》     45%   《薬学》 1%  《歴史》     20%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:1d4 名称 成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考                              /                              / ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: 【基本情報】 温和で優しい雰囲気を出している神話生物。 人と価値観がズレることがたまにある。 人間20年くらいやっててもまだ慣れない。 神話生物やってた580年の方が長い。 水が嫌い本当に嫌い。 飲むのも嫌だからよく脱水で倒れてる。 触るのも嫌。本当に嫌。 前世のほさんの事は”メド”と呼んでいた。 ただの記号としてだから意味は無いけれど。 【秘匿について】 メドに対して恋愛に似た感情を持っていた。 想いを伝えられないままメドが亡くなった。 メドと花楠 考芳は別と考えているため、 考芳に対して恋愛的な感情は無いというか 彼を上手く認識できないからそれ以前の話。 例えるなら千と千尋の神隠しの最後の試練に毎回不正解 する感じ。 「忘れた事も忘れたまま人間として幸せに生きてくれればそれでいい。考芳の心臓の鼓動は最期の一打ちまで考芳のものだから。 もし、もしも、万が一億が一、メドとしての記憶が思い出されることがあるのなら君から言って欲しい。」 一人称▶︎ボク 二人称▶︎人間、なとり 三人称▶︎アレら イメージソング: 阿吽のビーツ/羽生まゐご エルフ/ado 【ホントノ】 争いというものは実に愚かだと思う。 ただ静かに生きていたかっただけなのに。 共存を望んでいただけなのに。 卵を狙った悪しき人間達は水責めなどで仲間達を殺して行った。 「メド。逃げよう。」 「……いや、ここで卵を守る。護ってあげないと。」 君はどこまで優しいのだろう。メド。 「命まで落としてしまえば意味が無いじゃないか。」 彼の遺体を前に涙した。 いや、涙を流す器官などボクに存在はしない。 人間はこの感情を悲しいと表現するらしい。 とてもいい表現じゃないか。 こんなにも美しい表現をするのにどうして? 「……怪我してるのかな?」 「人間か。」 「人の姿を取っているが違う。私は伊澄なとりという。怪我、見せてごらん?」 「………」 黙って彼女に身を任せた。何も言えなかった。 人間というものが理解できなかった。 こんなにも高い知識があるのにも関わらず 優しい人間もいれば悪しき人間もいる。 何故?どうして? 「……人間になって見ればわかるのでは?」 「……人間に?」 「そう。面白いよ。人間というものは。」 そうして人間になったボクは人間を見つめていた。 人間の文化は実に美しい。 特にこの日本という国の文化は繊細で優しい。 この国で信じられている神によると輪廻転生というものをするらしい。 もしかしたらメドも……。 そして出会った。きっとアレは。 会いたかった。会って、 馬鹿野郎と一言言ってやりたかった。 でも、覚えていなかった。 それでお前が今幸せならボクはそれでいい。 ボクはそれでいい。 人間は実に面白い。 悪しき人間もいて、良き人間もいる。 この感情は喜びと表現するのかなぁ。 それとも悲しみだろうか。 怒りとも取れるか。 嗚呼、これからのことが楽しみなのかもしれないなぁ。 今のボクには涙を流す器官があって、 声を出す器官があって。 立ち上がり歩き出す足があって、 笑うことの出来る顔がある。 いつかお前がボクのことを思い出すその時がきたなら お前から言ってくれ。メド。 ■簡易用■ 時待 幽歌(ときまち かすか)(どっちかわからない) 職業:警察官 年齢:600 PL: STR:13  DEX:10  INT:14 アイデア:70 CON:10  APP:17  POW:15  幸 運:75 SIZ:17 SAN:96 EDU:20 知 識:99 H P:14  M P:35  回避:dex*2  ダメージボーナス:1d4 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:400 個人技能点:140) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]