タイトル:エルコルHO4 キャラクター名:玉輪 職業:エージェント 年齢: / 性別:男 出身: 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長: 体重: ■能力値■ HP:13 MP:18 SAN:69/69 STR CON POW DEX APP SIZ INT EDU HP MP 作成時 17 10 18 15 16 16 16 18 13 18 成長等 他修正 =合計= 17 10 18 15 16 16 16 18 13 18 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前 現在値 習得/名前 現在値 習得/名前 現在値 ●《回避》 70% 《キック》 25% 《組み付き》 25% 《こぶし(パンチ)》50% 《頭突き》 10% 《投擲》 25% 《マーシャルアーツ》1% 《拳銃》 20% 《サブマシンガン》15% 《ショットガン》 30% 《マシンガン》15% 《ライフル》 25% ●《日本刀》 75% 《》 % 《》 % ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前 現在値 習得/名前 現在値 習得/名前 現在値 《応急手当》30% 《鍵開け》 1% 《隠す》 15% 《隠れる》 10% ●《聞き耳》 85% 《忍び歩き》10% 《写真術》 10% 《精神分析》1% ●《追跡》 30% 《登攀》 40% ●《図書館》 85% ●《目星》 85% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前 現在値 習得/名前 現在値 習得/名前 現在値 《運転》 20% 《機械修理》20% 《重機械操作》1% 《乗馬》 5% 《水泳》 25% 《製作()》 5% 《操縦()》 1% 《跳躍》 25% 《電気修理》 10% 《ナビゲート》10% 《変装》 1% 《》 % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前 現在値 習得/名前 現在値 習得/名前 現在値 ●《言いくるめ》55% 《信用》 15% ●《説得》55% 《値切り》 5% 《母国語()》90% 《》 % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前 現在値 習得/名前 現在値 習得/名前 現在値 ●《医学》 15% ●《オカルト》 15% ●《化学》 11% ●《クトゥルフ神話》30% ●《芸術(フルート)》75% ●《経理》 20% ●《考古学》 11% ●《コンピューター》11% ●《心理学》45% ●《人類学》 11% ●《生物学》 11% ●《地質学》11% ●《電子工学》 11% ●《天文学》 11% ●《博物学》20% ●《物理学》 11% ●《法律》 55% ●《薬学》 11% ●《歴史》 30% 《》 % 《》 % ■戦闘■ ダメージボーナス:1d6 名称 成功率 ダメージ 射程 攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考 / / ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考 1 0 1 0 1 0 1 0 =所持品合計= 0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: 玉輪(ぎょくりん) 月の異名。 【探索者作成ルール】 職業ベース:警察官 職業技能:言いくるめ、聞き耳、心理学、説得、追跡、法律、目星 +次の技能から1つ選択:運転(自動車、二輪車)、信用、組みつき、柔道、日本刀、拳銃、杖 目的【興味のあるものを見つける】 それが人でも、物でも、あるいは事象でも構わない。自分にとって曖昧にも感じれるこの環境でより楽しいこと、興味のあることを追い求めたい。 なにもわからないからとりあえずなんにでも首を突っ込んでみればいい、思考の持ち主 自分にはわからないことを手助けしてくれる虧月のことは重宝してる。 こちらはよきしもべと思っているけど虧月からは親友・相方って思われてるといいな この下HOメモ HO4 God 「君の罪は、私の罪でもある」 「何故ならば、私も君と共にあるからだ」 「だから、共に背負わせてくれ」 君は咎人だ。 何故ならば、君は星の凍結にも深く関与した神なのだから。あの災厄で神としての君は眠りにつき、代わりに擬人として転生を果たしたのが君である。関与した、とだけ覚えているのだ。 それだけで、記憶は朧気だ。 そんな君には親友が居る。それが、虧月である。 彼は、君が神である事を知っている。 記憶が朧気なのは、彼のことについてもである。 君は、神として存在していた時に虧月がどんな存在だったのか、彼が何をしたのか覚えていない。だが、事件の時もそばに居たとなんとなく覚えている。要は、彼曰く、共犯の一人だ。また君は、プシュケーの正体を知っている。それを口にしようとすれば、自然と言葉が浮かばなくなる。君に、真実を話すことは出来ない。当然だ。神たる存在は、人々の生活に深く干渉してはならないのだから。 君は、荒廃した地上に罪悪感と虚無感を覚える。この世界の為になることを模索するべく、君はエージェントとしてツクモで仕事をしている。そんな君はある日、虧月が朧気に消えていく幻覚を目にした。夢だと思って目を擦れば、彼は確かにそこにいた。 近頃はこんな幻覚がよく続く。一体何なのだろう。 さて、君の目的は「自由」である。なぜなら君は神なのだから。 君が自身で設定してキャラクターシートに記載をすること。 《プシュケーの正体》 君はアレの正体を知っている。アレは星の凍結以前に存在していた人間たちの魂である。 どういう訳か、生霊のように奇怪な生物となり存在している。 彼らは時折、君に敵意を向けてくる。 《虧月について》 君の相棒のような存在であり、そして何よりの親友だ。 君を大切にしており、そして仕事以外の休日はプライベートで遊びに行くこともあるだろう。 周りの人間に世話を焼くことがとても多く、そして誰よりも友好的で精神力がある。過去についてを聞いても話すことは無い。幻覚についても「疲れているんだろう」と言われるだけだ。 君は漠然と感じている。彼が何かを隠していることを。 基本的に、ある程度は PL が望む関係になることが可能だ。KP と相談すること。 《都市の市長について》 アテナと呼ばれる美しい女性。誰にでも優しく、そして様々な事業に積極的な人物だ。貴方は彼女に一人娘がいるということを知っている。一人娘とは一度出会ったことがある。君が何気なく立ち寄った演奏会だ。そこで、ピアノを演奏していたのがアテナの一人娘、ミューズである。 《四課の仲間》 四課では暗殺や汚れ仕事が多いため、少数精鋭で組まれる。虧月の他にも、ニーズヘッグという高身長の明るくて気さくな男がおり、彼は君によく憧憬の意を示している。 《推奨技能・技能補正》 必須:芸術技能(音楽または芸術関係が好ましい) 推奨:特にない 技能補正:知識技能に全て+10 クトゥルフ神話技能は最初から 30%所持すること。 これにより最大 SAN 値が 69 になるため、気をつけること。 ■簡易用■ 玉輪(男) 職業:エージェント 年齢: PL: STR:17 DEX:15 INT:16 アイデア:80 CON:10 APP:16 POW:18 幸 運:90 SIZ:16 SAN:69 EDU:18 知 識:90 H P:13 M P:18 回避:dex*2 ダメージボーナス:1d6 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:360 個人技能点:160) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]