タイトル:如月 諦 (きさらぎ あきら) キャラクター名:如月 諦 (きさらぎ あきら) 職業:巫覡(ふげき) 年齢:16歳 / 性別:男性 出身: 髪の色: / 瞳の色:#78f542 / 肌の色: 身長:161cm 体重: ■能力値■ HP:12 MP:17 SAN:66/99      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  10  13  17  16   9  11  13  12  12  17 成長等                        1 他修正 =合計=  10  13  17  16   9  11  13  13  12  17 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      67%   《キック》  25%   《組み付き》   25%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%    《拳銃》   20%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ●《青竜大刀》    75%   《》     %    《》       % ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値  《応急手当》30%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 70%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%   《精神分析》1%    《追跡》  10%  《登攀》  40%  ●《図書館》 70%  ●《目星》  50% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前 現在値 ●《言いくるめ》10%  ●《信用》  50%   《説得》15%  《値切り》  5%    《母国語()》65%   《》  % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%   ●《オカルト》   80%   《化学》 1%  《クトゥルフ神話》0%    《芸術()》    5%   ●《経理》 11%  《考古学》    1%    《コンピューター》1%   ●《心理学》19%  《人類学》    1%    《生物学》    1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%    《博物学》10%  《物理学》    1%    《法律》     5%    《薬学》 1% ●《歴史》     60%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:0 名称   成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考 青竜大刀     2d6+db  タッチ     1       30 /                                / ■所持品■ 名称  単価 個数 価格 備考 黒い羽    1   0   空へと飛べる。他のシナリオでの使用は不可。こっそりこれで外に行こうね。        1   0        1   0        1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: 敬語で話す。節目がち。ミステリアスボーイ。 達観しているし、諦観している。 自分は誰かのために存在している傀儡である。人は必要とされるから存在が許される。 人は欲深い生き物であさましく醜いと思っている。▶︎だからこそ、人に尽くせる人を見ると優しくしたくなるのだ。 他人には何も期待しないが、自分が大切にしたいと思った人には、奉仕することも別に嫌ではない。 神様が存在しているのならば、そのために奉仕することは人にするよりも健全で清らかだと思う。 自分の運命は神に握られていると考えており、それを良しとしている。自分は運命の歯車の一部である。 一人称は、僕。 「期待なんてしないほうがいいですよ。その方が心穏やかに、凪いで過ごせますから」 「ああ、ごめんなさい。僕、実は最近あまり眠れていなくて……でも、どうかお気にせず。これも必要なことなんです」 如月→かさねぎの意味。巫覡という役を纏っているイメージ。鬼を「きさらぎ」とも読む。人離れしたイメージ。 諦→人としての生き方はもうできないと諦めている。そしてそれでいいと思っている。諦観。 ◇個別導入が終わって。"役割"に固執する理由。 御霊様、もとい、ケガレ様。 この村の運命を握っている存在。 かの存在の機嫌を損ねさせてはいけない。 村が滅ぼされることがあってはいけない。 僕という存在に、情を持って接してくれる、両親や月音さんがいるこの村を、滅ぼしてはいけない。 そのために、僕はケガレ様に尽くすのだ。"役割"に徹するのだ。他の誰も、それをしなくていいように。 それがきっと、僕がここにいる意味なのだ。 「僕はあなたのための傀儡です。神様。ですからどうか、村の人たちには手はださないで」 「知っていますか? 鬼は"きさらぎ"とも読むんです」 「ええ、ええ、そうです。今の僕は、鬼そのものですよ」 ◇「声」のことをどう考えているか? 「ケガレ様(御霊様)」の声だと考えているが、確証はしていない。 しかし、巫覡である自分にしか聞こえていないのであれば、従った方がいいのだろうと思っている。 「声」によって寝不足になっていることは、普段の仕事に支障がでるので困っている。 ◇波風についてどう考えているか? かわいらしい女の子だと思っている。恋愛感情はない。 自分がまだかろうじて人らしく振る舞えるのは、この人のおかげかもなと思っている。 この人の前では、少しだけ、年相応の男の子でいられる。 ◇寿命が見えることについてどう思っているか? 寿命が見えることでその人の未来を想像して無駄に感情移入してしまうので、見えること自体はあまり良く思っていない ただ、ケガレ様を信仰している巫覡として授かった能力だと思っているので、きっと何か必要があるのだろうと思っている。 基本的に寿命が見えても他人に教えることはない。 ▶︎個別導入を経て 月音の寿命が短いことがわかった。寂しい、と思う。でも落ち込まない。だって最初から未来を諦めているから。 月音に伝えることはしない。寿命とは本来見えてはいけないものだ。 期待なんてしないほうがいい。思い描く未来なんて、きっと永劫こないのだ。 ▶︎諦観のもとになっている 人の運命は最初から定まっている。人が何をしたところで、何を考えたところで、終わりは変わらない。何も変わらない。諦観。 ◆宗教家(2010) 信仰に生きる人。僧侶、尼僧、神職、巫女、神父、牧師、修道女、山伏、易者、宗教学部・哲学部の学生など。 <職業技能> オカルト、聞き耳、経理、心理学、説得、図書館、歴史 +次の技能から1つ選択:言いくるめ、信用、ほかの言語(漢文、梵語、ラテン語など) 10:「恐怖症」 特定のものに強い恐怖を覚える。 一人で眠るのが怖い。一人で寝たら次の日技能値-20% みたいな感じかな! ■簡易用■ 如月 諦 (きさらぎ あきら)(男性) 職業:巫覡(ふげき) 年齢:16歳 PL: STR:10  DEX:16  INT:13 アイデア:65 CON:13  APP:9  POW:17  幸 運:85 SIZ:11 SAN:99 EDU:13 知 識:65 H P:12  M P:17  回避:dex*2  ダメージボーナス:0 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:260 個人技能点:130) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]