タイトル:ポルノ キャラクター名:ポルノ・ジョバアナ 職業:弁護士 年齢:36 / 性別:男 出身:日本 髪の色:金 / 瞳の色:翆 / 肌の色:白 身長: 体重: ■能力値■ HP:13 MP:12 SAN:60/99      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  10  11  12   9  10  15  13  20  13  12 成長等 他修正 =合計=  10  11  12   9  10  15  13  20  13  12 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      58%   《キック》  25%   《組み付き》   25% ●《こぶし(パンチ)》70%   《頭突き》  10%   《投擲》     25% ●《マーシャルアーツ》21%  ●《拳銃》   55%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 ●《応急手当》80%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%   《聞き耳》 25%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%   《精神分析》1%    《追跡》  10%  《登攀》  40%  ●《図書館》 85%  ●《目星》  50% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前 現在値 ●《言いくるめ》45%  ●《信用》  85%  ●《説得》65%  《値切り》  5%    《母国語()》100%   《》  % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%    《オカルト》   5%    《化学》 1%  《クトゥルフ神話》0%    《芸術()》    5%    《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》1%   ●《心理学》70%  《人類学》    1%    《生物学》    1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%    《博物学》10%  《物理学》    1%   ●《法律》     85%   《薬学》 1%  《歴史》     20%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:1d4 名称 成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考                              /                              / ■所持品■ 名称   単価 個数 価格 備考 拳銃      1   0   銃器 弾       1   0 六法全書    1   0   鈍器         1   0         1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: 彼の母親は夜遊びばかりしていて、育児放棄されたポルノは両親から愛されるということを知らないまま、夜、一人置き去りにされた暗闇の中で震えていた、本来ならば幼児がこのような状況に置かれれば泣き叫ぶものだが、彼は不幸にも他の幼児より賢かったようで「そんなことをしても無駄」と理解してしまっており、芽生えた恐怖と絶望を泣いて発散できないまま育った。 さらに母の再婚相手のイタリア人の義父によるDVを受け、人の顔色をうかがう癖がついてしまったため、町の悪ガキからも虐められる原因となった。彼は自分を『この世のカス』だと思い込み、心のネジ曲がった人間に染まるのも時間の問題だった。 だが、そんなポルノに転機ともなる出来事が訪れる。 ポルノは下校中に石壁の影に倒れていた血だらけの男を発見する。その男はオカマであり、ほかのオカマたちから狙われた結果負傷したらしい。「自分と同じようにひとりぼっちでさびしそう」だと共感したジョルノは、追っ手のオカマたちに行き先を尋ねられても嘘をつきそのオカマを匿った。 そして2ヶ月後、救ったオカマがポルノの目の前に現れ、「あなたがしてくれた事は決して忘れないわ♡」とだけ一言だけ礼を言い、ポルノを影から見守ってくれる存在となった。 オカマは他人の顔色をうかがう自分に対して一人の人間として敬意を示してくれ、過保護に護るでもなく、過剰に優遇するでもなく、ただ遠くから見守るだけに留めた。 しかし街のものに慕われていたオカマに目を掛けられているという事自体が抑止力となり、それ以降自分を虐待していた義父がポルノを虐待しなくなり、町の悪ガキ共も満員の映画館で席を譲ってくれるようになった。 皮肉にもポルノは「人を信じる」という当たり前の事を両親からではなく、常識から外れ性別をやぶる「オカマ」から学んだ。その名も知らぬオカマの存在は彼の心をまっすぐにしてくれ、ポルノはイジけた目つきもしなくなっていた。 こうして「ポルノ・ジョバアナ」はセリエA(アッー!)のスター選手にあこがれるよりも…… 『オカマ・スター』にあこがれるようになったのだ! あの時自分がされたように今度は自分がオカマとなりオカマを守るため町のオカマ専門の弁護士となった。 ■簡易用■ ポルノ・ジョバアナ(男) 職業:弁護士 年齢:36 PL: STR:10  DEX:9  INT:13 アイデア:65 CON:11  APP:10  POW:12  幸 運:60 SIZ:15 SAN:99 EDU:20 知 識:99 H P:13  M P:12  回避:dex*2  ダメージボーナス:1d4 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:400 個人技能点:130) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]