タイトル:キング(天泣に陽がさせば) キャラクター名:キング(本名不明) 種族:人間 年齢:不明 性別:男 髪の色:白 / 瞳の色:不明 / 肌の色:肌色(ちょっと白め) 身長:170cm程度 体重:不明 ワークス  :UGNエージェントB カヴァー  :情報屋 シンドローム:エンジェルハィロゥ、バロール、ノイマン ■ライフパス■ 覚醒:感染 衝動:破壊 ■能力値と技能■ 【肉体】:1 (シンドローム:0,0 ワークス:0 ボーナス:1 成長:) 〈白兵〉:SL / 判定 1r 〈回避〉:SL / 判定 1r 〈運転〉:SL / 判定 1r 【感覚】:6 (シンドローム:3,1 ワークス:1 ボーナス:1 成長:) 〈射撃〉:SL6 / 判定 6r+6 〈知覚〉:SL1 / 判定 6r+1 〈芸術〉:SL / 判定 6r 【精神】:3 (シンドローム:1,2 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈RC〉:SL1 / 判定 3r+1 〈意志〉:SL / 判定 3r+1 思い出の一品適用 〈知識〉:SL / 判定 3r 【社会】:1 (シンドローム:0,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL / 判定 1r 〈調達〉:SL3 / 判定 1r+3 〈情報〉:SL1 / 判定 1r+1 UGN 〈情報〉:SL2 / 判定 1r+2 Web 【HP】    25 【侵蝕基本値】 30% 【行動値】   15 【戦闘移動】  20m ■エフェクト■ 《スキル名》         /SL /タイミング/判定    /対象 /射程/コスト/効果など 《ワーディング》       /★$/オート$  /自動    /シーン/視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》        /1$ /気絶時$  /自動    /自身 /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《コンセントレイト:バロール》/2 /メジャー /シンドローム/   /  /2  /C値-Lv 《瞬速の刃》         /2 /メジャー /射撃    /-  /武器/3  /判定ダイス+[Lv+1]個 《スピットファイア》     /4 /メジャー /射撃    /単体 /武器/3+2 /攻撃力+[Lv×3]、ダイスー2個/Dロイス達人の効果により更に攻+5、ダイス+2個、侵蝕値+2 《小さな塵》         /4 /メジャー /射撃    /―  /武器/2  /攻撃力+[Lv×2] 《チェイストリガー》     /2 /オート  /自動    /単体 /至近/4  /あなたが行う攻撃が命中した直後に使用、R間対象の行動値+[Lv×5]する、対象はこの効果を拒否できる、1シーン1回 ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称  価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程   メモ ナイフ    2   6r+5 2    0   至近/10m 命中ー1、攻撃力2、G値0 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0  15    pt ■所持品■ 名称        単価 個数 価格 備考 ナイフ       2   1   2   命中ー1、攻撃力2、G値0 兄のマフラー    2   1   2   思い出の品、<意思>の判定達成値に+1 コネ:ハッカー   1   1   1   情報:ウェブの判定ダイス+2 コネ:UGN      1   1   1   情報:UGNの判定ダイス+2 コネ:要人への貸し 1   1   1   任意の情報:判定にダイス+3、シナリオに1回まで =所持品合計=     10 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     10 pt 【常備化ポイント】 8 pt 【財産ポイント】  1 pt ■ロイス■ 対象       好意 悪意 備考 達人(アデプト)       任意のエフェクトの命中ダイス+2個、攻撃力+5、侵蝕+2→スピットファイア 何でも屋の仲間  信頼 偏愛 ヴァローナと霹靂、良い子たちダヨ 駒野 行成     庇護 不安 ボクも人の事は言えないネ、見守るくらいはするサ ■その他■ メモ: [外見] 白い髪、目を布で覆ってある不思議な風貌の男性 能力を器用に使用して周囲の状況を「知覚」していると思われるが、恐らく色までは分からない 素顔を知る者はほぼ居ない [過去] 20年前のレネゲイド拡散時、当時小学生で10歳程度 レネゲイドウィルスによるパンデミックに巻き込まれ両親を失い、双子の兄は能力に目覚めるもそのままジャーム化した 救助された後に本人も能力に覚醒していることが発覚するが、救助後に行方知れずとなっている 数年後UGNのとある支部に突然現れ組織に属することになった (過去の出来事については決して語らないので誰も知らないが、FHの影山蔵人のセルに所属、様々な事件に加担している) [現在] 現在は杏市支部所属、研究所や研究員(非オーヴァード)のガードが主な仕事だが、支部には週に2、3度顔を出す程度 出自本名は不明としている UGNエージェントではあるが、情報屋として表向きは活動 何でも屋の事務所にはヴァローナ/UGNイリーガルと白雨 霹靂(しらさめ かみとき)/UGNイリーガルが居り、キングが引き受けた仕事を何でも屋としてこなしている 実質何でも屋「They're Hear」(奴らはそこに居る、の意)のボス [性格] 掴みどころがない…お調子者に見えるがふざけている様で周りの話をきちんと聞いて居たり、へっぽこに見えて能力を使いこなしていたりなど本性や目的がわかりにくい飄々とした性格でマイペース [能力/戦闘スタイル] エンジェルハィロウ×バロールのクロスブリード 感覚/射撃遠距離攻撃を得意とする(近距離も可能)ナイフの使い手 能力を発動すると自らの周りにナイフが浮遊、それを操って攻撃する 感覚にすぐれるものの体力は無く、周囲を知覚するために能力を常時使用ようなので、疲れやすくどこででもすぐ寝る [ジャームに対して] 双子の兄のことがある為、「ジャーム化」が「死」とはとらえていない 故意に利用したり理由もなく殺めるのは好きではない。ジャーム化しそうな人が居たら出来るだけ止めたい。 ただ、殺さずに居たら側にいる他者が傷つくようならばジャームを殺すことは躊躇わない。また、ジャームに対しての意見が人と違っても気にしない。元に戻る方法が確立されておらず、また今後確立されるのかも解らない…曖昧なものに対して意見を違えるのは当然だという考えから。 ただ目の前にまだある命を死んだものに出来ないだけ。 参加シナリオ [Snowy Lament] [MN1章/Gray Phantom] [MN2章/Kingdom com] [MN3章/Moonless night] [Catch the cold] [Greed and Grave] [The Chair de Chair of The Chair] [Issues and Hazards are l'Hasard Issue] [WorldEnd juvenile] [プロジェクトαートランス] [天泣に陽がさせば] NPC [入道雲の空の下] ――――――――――――――――― 本名はレナード・ヴァン・アレン、現在は30歳と思われる 周囲からは略称で「レオ」と呼ばれていた 顔は右目が消失し傷跡が瘢痕化、残された左目も視力は良くないため隠した方が本人は周囲を「見やすい」 FH時代はセルリーダーの意向に従ってありとあらゆる邪魔者を排除する役を担っており、当時のCNは“Juck” ジャーム化し行方知れずとなった双子の兄を探すため、セルから逃れようとセルリーダーを殺す計画を立てていたが失敗に終わり、 UGNへ逃げ延びた 今でもそのFHのセルリーダーには命を狙われており、そのせいか警戒心が強く過去の出来事や自分の事を他者へ知られる事を嫌う 幼少期は臆病な性格だった UGNエージェントで活動している間に小さな女の子を保護しているが、守り切れなかった過去がある(現在は屍人) キング本人の中には長く「兄の行方が知りたい」という願望が強く在り、その後その子と共に居る事は無かった url: https://charasheet.vampire-blood.net/5286177