タイトル:ノイ キャラクター名:ノイ 種族: 享年:9 髪の色:   / 瞳の色:   / 肌の色: 身長: 体重: ポジション:コート クラス: レクイエム / バロック 初期配置:花園 行動値:12 ■パーソナルデータ■ 暗示:絶望 [記憶のカケラ] 内容 β-03-眠る少女脳に浮かぶのは一人の少女が見せる白い、静かな寝顔。時が止まったように動かない。いつから眠っているのか。いつまで眠っているのか。本当に……ただ眠っているだけなのだろうか?あるいは……。 β-68-抱擁  誰かを抱きしめた記憶。誰かに抱きしめられた記憶。大事な人。大切な人。その腕の中に抱きしめていたはずなのに、手の中は今空ろで……。あのぬくもりを求めて、姉妹をついつい抱きしめてしまうかもしれない。 [未練]   内容    狂気度  発狂時 たからもの への 依存 ■■■□ 幼児退行(最大行動値減少(-2))       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ () ■強化値■     武装 変異 改造 メインクラス   2   0   0 サブクラス   0   2   0 ボーナス 寵愛 =合計=   2   2   1 ■マニューバ■ [部位]     マニューバ名: タイミング : コスト : 射程: 効果 [ポジション]  助言     : ジャッジ  : 0   : 0~2: 支援1か妨害1。 [メインクラス] 銃神     : オート   : なし  : 自身: 射撃攻撃マニューバの攻撃判定において、出目+1してもよい。 [メインクラス] 集中     : ラピッド  : 2   : 自身: 以後、ターン終了まであなたの攻撃判定の出目+1。 [サブクラス]  歪極     : オート   : なし  : 自身: このスキルを習得した際、レベル3変異パーツを追加で1つ獲得する。このパーツは強化値に縛られず、修復することも可能である。 []             : オート   :    :   : [頭]      のうみそ   : オート   :    :   : 2 [頭]      めだま    : オート   :    :   : 1 [頭]      あご     : アクション : 2   : 0  : 肉弾攻撃1 [頭]      カンフー   : オート   : なし  : 自身: 最大行動値+1。 [頭]      けもみみ   : オート   : なし  : 自身: 最大行動値+1。このパーツを行動判定で使用した際、大失敗してもこのパーツは損傷しない。 [頭]      ボトルヘッド : ダメージ  : 1   : 自身: 支援2。 []             : オート   :    :   : [腕]      こぶし    : アクション : 2   : 0  : 肉弾攻撃1 [腕]      うで     : ジャッジ  : 1   : 0  : 支援1 [腕]      かた     : アクション : 4   : 自身: 移動1 [腕]      熊撃ち銃   : アクション : 3   : 0~2 : 射撃攻撃3。 []             : オート   :    :   : [胴]      せぼね    : アクション : 1   : 自身: 次カウントで使うマニューバ1つのコスト-1 [胴]      はらわた   : オート   :    :   : [胴]      はらわた   : オート   :    :   : [胴]      しんぞう   : オート   : なし  : 自身: 最大行動値+1。 [胴]      やぶれひまく : ダメージ  : 0   : 自身: 防御2。 [胴]      たからもの  : オート   :    :   : 分厚い本。表紙の厚紙は無事だが、中身は悲惨なことになっている。 []             : オート   :    :   : [脚]      ほね     : アクション : 3   : 自身: 移動1 [脚]      ほね     : アクション : 3   : 自身: 移動1 [脚]      あし     : ジャッジ  : 1   : 0  : 妨害1 ■その他■ 寵愛点:0点 成長履歴: No. 獲得寵愛点(達成/ボーナス/ピンゾロ) メモ 0     0点(   /  ) 1     0点(   /  ) 2     0点(   /  ) メモ: 小さいからってなめないでよっ! 名前:ノイ 「トロノイ…トロノイ……ノイ!あなたは今日からノイよ。よろしくね、ノイ!わたくしの名前は……」その先は思い出せない。 享年:9 たからもの:本 損傷がひどく、もはや紙切れ。かろうじて残っている文字は黒く塗りつぶされており、中身をうかがい知ることはできない。でも、大切なもの。 記憶の中には、いつも真っ白な女の子がいる。名前すら思い出せない彼女たちとの記憶は、もう動かないしんぞうをじんわりと温めてくれる。……何が起きたのか、なにひとつ思い出せない。ただ、ただ強く、「繰り返すな」と、本能が叫んでいる。