タイトル:豆大福 ■パーソナルデータ・経歴■ 名前:豆大福 正体:兎 年齢:16() 人間の姿: ■能力と弱点■ [基本]かわいい(0):あなたへのつながりを強くするために必要な夢コストを-1 [基本]もちつき(任意):対象はこの能力のコストと同じ数の想いを得る [基本]たれみみ(3):自分が判定で失敗した時使用可能。対象からのつながりの強さと同じ数の想いを得る [基本]たすけて(6):つながりのある人か変化を場面に強制的に登場させる [基本]しらんぷり(8):場面が終わるか第三者に決定的な証拠付きで介入されるまで対象に隠し事や嘘を信じ込ませる [基本]つきのひかり(20):同意した動物と人間は物語が終了するか効果を解除するまで動物が入れ替わる。この時変化は基本能力を失う ■能力値■ へんげ:(1)=不思議な力、変化たちのこと けもの:(2)=走る、感じる、隠れる おとな:(4)=機械を使う、知識、気配り こども:(1)=遊ぶ、甘える、守ってもらう ■夢■ もらった夢の数をメモ ■つながり■ あなた(尊敬)Lv2 ☆ 2Lv(受容)<町> あなた(保護)Lv4 ☆ 4Lv(憧れ)<かーか> あなた(尊敬)Lv3 ☆ 2Lv(信頼)<八幡鈴音> あなた()Lv2 ☆ 2Lv()<> あなた()Lv2 ☆ 2Lv()<> あなた()Lv2 ☆ 2Lv()<> ふしぎ:0[+15/場面] 想 い:0[+14/場面] ■糸■ ・       ( )・       ( ) ・       ( )・       ( ) ・       ( )・       ( ) ・       ( )・       ( ) 【思い出】 メモ: 【弱点⇆特技】 さびしがり⇆なかよし(0) おせっかい⇆おもいだして(6) 【詳細】 ▪昔に小学校で飼育されていた雑種?のウサギ。白い毛並みに黒ブチ模様なので「豆大福」と名付けられ可愛がられていた。 人間の姿は背の高い小学高学年くらい。 ▪学校にいた頃、夜になると人間はいなくなってしまうのが寂しくて「ずっと人間と一緒にいたい!」という気持ちが強くなりへんげとなった。兎の寿命になっても弱る気配がなくて不思議がられ始めたので小学校を脱走して今は野良ウサギ。 学校教師に向けられる小学生の人気に憧れ、みんなの先生をしようとしているおとななウサギなのだ。