タイトル:ニーナ キャラクター名: 種族: 享年:16 髪の色:   / 瞳の色:   / 肌の色: 身長: 体重: ポジション:ジャンク クラス: ステーシー / バロック 初期配置:煉獄 行動値:13 ■パーソナルデータ■ 暗示:陥穽 [記憶のカケラ] 内容 歪んだ愛   人を傷付けることが苦手な彼女はすっかり弱ってしまった。 私が脚のある躰になって、世話をする必要が無くなってしまったのもひとつの要因だろう。 でも、泣いている彼女もすっごく可愛い 嵐      小さな島に嵐は致命的な災害だ。 なのにそれが何度も起こる。 ちゃちな作りの窓枠が、村に居た時とは比べ物にならない強風と雨に晒されて軋んだ。 崩れる護岸を直すのが大変だとぼやく彼女にじゃれつきながら、大きくしなる木々を見ていた。 タイムカプセル一番素敵な箱に一番可愛いリボンを結んで、一番綺麗に花が咲いていた保健室の花壇にこっそりと埋める。 涙を拭って小指を絡めて、戦争が終わったら掘り出すと約束した。 死後の生   誰がYesにした。私はNoにした。 口先だけなら何とでも言える! 突然始まった特別プログラムから戦争を連想するなんて簡単で、気付いた時には冷たい体で銃を握っていた。 難民     何気無い日常は爆風が吹き飛ばしていった。 戦争の前線となったこの村に脚を欠いた小娘の居場所など無く、国からの支援の元、学園島へと送られた 昆虫兵器   戦場で虫が飛んでいるのを見たことがある。 それらはあんなに大きくは無かったが恐るべき脅威だった。 奴らは軍用アンデッドよりも民間人を優先して狙うのだ [未練]   内容    狂気度  発狂時 たからもの への 依存 □□□□ 幼児退行(最大行動値減少(-2)) フィリン  への 憧憬 ■□□□ 贋作妄想(自身か対象以外は移動マニューバの対象にできない。また、対象が同じエリアにいるなら移動以外の効果持ちのマニューバは宣言できない) デイジー  への 友情 ■■□□ 共鳴依存(セッション終了時、対象の方が損傷しているパーツの数が多い場合、対象の損傷数と同じになるようパーツを選び損傷させなければならない)       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ () ■強化値■     武装 変異 改造 メインクラス   1   1   0 サブクラス   0   2   0 ボーナス 寵愛 =合計=   2   3   0 ■マニューバ■ [部位]     マニューバ名 : タイミング : コスト : 射程: 効果 [ポジション]  手負いの獣   : ラピッド  : なし  : 自身: 他の姉妹が移動マニューバを使用した際のみ使用可、移動1 [ポジション]  随行      : ラピッド  :    :   : [メインクラス] 庇う      : ダメージ  : 0   : 0-1 : [メインクラス] 失敗作     : オート   :    :   : [サブクラス]  狂鬼      : オート   :    :   : [サブクラス]  怪力      : オート   :    :   : [サブクラス]  歪極      : オート   :    :   : 変異Lv3パーツ取得 [頭]      カンフー    : オート   :    :   : [頭]      発頸      : ラピッド  : 0   : 0  : [頭]      のうみそ    : オート   :    :   : 2 [頭]      めだま     : オート   :    :   : 1 [頭]      あご      : アクション : 2   : 0  : 肉弾攻撃1 [頭]      よぶんなあたま : オート   :    :   : [腕]      こぶし     : アクション : 2   : 0  : 肉弾攻撃1 [腕]      うで      : ジャッジ  : 1   : 0  : 支援1 [腕]      かた      : アクション : 4   : 自身: 移動1 [胴]      しんぞう    : オート   :    :   : [胴]      うろこ     : ダメージ  : 1   : 自身: [胴]      にくへび    : アクション : 3   : 0  : [胴]      せぼね     : アクション : 1   : 自身: 次カウントで使うマニューバ1つのコスト-1 [胴]      はらわた    : オート   :    :   : [胴]      はらわた    : オート   :    :   : [胴]      エプロン    : オート   :    :   : たからもの [胴]      リングピアス  : オート   :    :   : たからもの [脚]      ほね      : アクション : 3   : 自身: 移動1 [脚]      ほね      : アクション : 3   : 自身: 移動1 [脚]      あし      : ジャッジ  : 1   : 0  : 妨害1 ■その他■ 寵愛点:64点 成長履歴: No. 獲得寵愛点(達成/ボーナス/ピンゾロ) メモ 0     18点( 12 /  6)     随行 1     21点( 17 /  4) 2     25点( 21 /  4) メモ: 人を傷付けることが苦手な彼女はすっかり弱ってしまった。 私が脚のある躰になって、世話をする必要が無くなってしまったのもひとつの要因だろう。 でも、泣いている彼女もすっごく可愛い 彼女の妹は双子というだけあってとても顔が似ている。 きっと泣いた顔もそっくりなのだろう。 しかし、色々とやってみたが妹は中々泣いてくれない。 どうしたらこっちを見てくれるんだろう。