タイトル:【射撃】東雲志乃(しののめしの) キャラクター名:東雲志乃 種族:日本人 年齢:17歳(早生まれ) 性別:男性 髪の色:黒 / 瞳の色:黒 / 肌の色:黄 身長:173㎝ 体重:63㎏ ワークス  :UGNチルドレンB カヴァー  : シンドローム:ノイマン、ブラックドッグ ■ライフパス■ 覚醒:探求 衝動:闘争 ■能力値と技能■ 【肉体】:2 (シンドローム:0,2 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL / 判定 2r 〈回避〉:SL1 / 判定 2r+1 〈運転〉:SL / 判定 2r 【感覚】:2 (シンドローム:0,1 ワークス:1 ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL10 / 判定 2r+20 〈知覚〉:SL / 判定 2r 〈芸術〉:SL / 判定 2r 【精神】:11 (シンドローム:3,1 ワークス:0 ボーナス:3 成長:) 〈RC〉:SL1 / 判定 11r+1 〈意志〉:SL1 / 判定 11r+1 〈知識〉:SL1 / 判定 11r+1 電子機器全般 【社会】:1 (シンドローム:1,0 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL / 判定 1r 〈調達〉:SL / 判定 1r 〈情報〉:SL1 / 判定 1r+1 UGN 【HP】    35 【侵蝕基本値】 39% 【行動値】   15 【戦闘移動】  20m ■エフェクト■ 《スキル名》     /SL /タイミング/判定/対象 /射程/コスト/効果など 《ワーディング》   /★$/オート$  /自動/シーン/視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》    /1$ /気絶時$  /自動/自身 /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《ハードワイヤード》 /5 /常時   /自動/自身 /至近/-   / 《コントロールソート》/1 /メジャー /対決/-   /武器/2   /【精神】で判定可 《カウンター》    /2 /リアク  /対決/単体 /武器/4   / 《コンセ:Ne》    /2 /メジャー /‐ /‐  /‐ /2   /C値-Lv(下限7) 《ラストアクション》 /1 /オート  /自動/自身 /至近/5   / 《メカニカルハート》 /1 /オート  /自動/自身 /至近/8   / ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称          価格 種別 命中  攻撃力 G値 射程 メモ 試作レーザーランチャー 0   2   2r+20 10   0   1km  対象の装甲値-15 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0  15    pt ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考          0          0          0 =所持品合計=     0 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     0 pt 【常備化ポイント】 2 pt 【財産ポイント】   pt ■ロイス■ 対象    好意  悪意 備考 鬼場キーラ 信頼  食傷 (P)「上司というよりは姉みたいな人でしょうか」 沈滄波   信頼  憐憫 (P)「なんやかんや言って頼りにしてます」 柊凛    信頼  恐怖 (N)「怒るとめちゃくちゃ怖いんすよ…」 天羽カノン 連帯感 不安 (N)「いっつも俺がフォローする役回りっすよ」 実験体          【精神】+4 侵蝕率基本値+5 ■その他■ メモ: UGN(東京都近郊)M市支部所属のイリーガルで、鬼場キーラの部下を務める少年。 とある事件で覚醒したことをきっかけに鬼場に拾われ、支部の所属となったのが10年前、イリーガルとして正式に配属されたのが6年前である。 従って純粋培養ではないものの、年齢的には椿・隼人らの最初期に近い。 支部での業務は専らデスクワーク。 普段は支部に籠って機械いじりをしており、監視カメラの整備から独自の兵器開発および運用まで手広くこなす。 また個人で電子機器の修理業務も行なっており、テレビや冷蔵庫、乗用車程度であれば一人でかつ短時間で楽々分解・組み立てができる。 機械整備を行う姿と一般的なノイマンのイメージとに反し、その能力は戦闘に特化している。 覚醒以前より頭は良く、6歳時点で140程の知能指数はあったものの、 ノイマンシンドロームを発症したことでそれが更に高まり、運動能力も飛躍的に向上した。 「元々脳ミソはそれなりにあったんで、戦闘のイロハ身に付いたことの方がデカいです」とのこと。 本人自身は至って穏やかな性格であるが、自身の興味を優先し、上層部の意向を無視するといった型破りな面も持ち合わせている。 そのことは鬼場も重々承知しており、彼の行動を必要以上に制限することは一切無い。 端正で中性的な顔立ち。タレ目で、もさもさの黒髪は三つ編みにすることもある。 童顔かつ着やせするタイプであるがために14~15歳程度と勘違いされることが多々あるが、本人はそこまで気にしていない。 「人間見た目じゃないですよ」とのこと。 覚醒の原因となった事件で負った古傷を隠すため、タートルネックや手袋、ブーツ等で素肌を覆っていることが多い。 また被り物が好きであり、バンダナやスカーフ、フードなど頭には常に何かしら身に着けている。 同市在住の両親とは現在別居中であり、寝泊まりは支部でしている。 両親と鬼場の方針で義務教育は修了済み。本人の意思で高校には通っておらず、大学進学の予定も無い。 嫌いなものは虫。「頭取っても動くとか…」とのこと。もちろん触れない。 (オーヴァード)バスケットボールが趣味で、ポジションはスモールフォワード。 座右の銘は『適材適所』。誕生日は2月14日。 イメージボイス:皆川純子 ○語り  コンセプトは「ザ・天才」。〈若い・機械に強い・大物っぽい〉っていう天才属性これでもかと詰め込んでみた。しかし実際は天才というより鬼才っぽくなった気がしないでもない。作者の頭がこいつの頭脳について来ない。  志乃がいると話がトントン進むのでシーン仕切る時の便利屋として重宝してる。出目が腐りがちな中の人としては豊富な固定値もありがたい。初期構想の時点では女と見間違えるぐらいの容姿だったけど、最終的にはパッと見男とわかる程度になった。コードネームの通り鋼メンタル、でもいつ何時も柔軟性を失わないところはこいつ最大の強みか。  あまり態度には出さないけど荒事は好きだし場馴れもしてる。「俺がやりたいからやる」の精神で敵をぶっ殺すものの、死に急いでる訳ではないので退く時は退くし、直接戦闘以外の駆け引きにも頭が回るクレバーなやつ。ただ日常を守るっていう意識はあんまり無い。 url: https://charasheet.vampire-blood.net/53160