タイトル:宵 白穂 キャラクター名:ミノタウロスの証人 HO1 職業:刑事 年齢:25歳 / 性別:男 出身: 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長:177cm 体重: ■能力値■ HP:12 MP:11 SAN:15/82      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  11   9  11   8  14  14  13  16  12  11 成長等 他修正 =合計=  11   9  11   8  14  14  13  16  12  11 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      46%   《キック》  25%  ●《組み付き》   70% ●《こぶし(パンチ)》80%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%   ●《拳銃》   35%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値  《応急手当》30%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 70%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%   《精神分析》1%    《追跡》  10% ●《登攀》  45%  ●《図書館》 70%  ●《目星》  70% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 習得/名前 現在値 ●《言いくるめ》70%   《信用》     15%   《説得》15%  《値切り》  5%    《母国語(日本語)》80%   《》  % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%    《オカルト》   5%    《化学》 1% ●《クトゥルフ神話》17%  ●《芸術(料理)》  64%   《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》1%   ●《心理学》70%  《人類学》    1%   ●《生物学》    4%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%    《博物学》10%  《物理学》    1%   ●《法律》     60%   《薬学》 1%  《歴史》     20%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:1d4 名称 成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考                              /                              / ■所持品■ 名称              単価 個数 価格 備考 警察手帳               1   0 拳銃                 1   0   業務中のみ 財布/スマホ/ハンカチ/チリカミ    1   0                    1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: 【プロフィール】 名前:宵 白穂(よい しほ) 年齢:25歳 性別:男 職業:刑事 誕生日:2/11 一人称:俺 好きなもの:弟、手間暇が掛かる料理 嫌いなもの:自分 趣味:家庭菜園 イメソン:ラストリゾート/Ayase デイバイデイズ/Syudou 【その他設定】 愛情(≒時間)を掛ければ、見返りがあると思っている。 弟は何があっても(=何をしても)、自分から離れていかないと思っている。が、どうしようもなく不安になる。 最悪の試し行動である。 刑事になったのは、両親を殺した人物を探すためと、悪人全てを捕まえれば弟を守れると思ったから。 【特徴表】 2-8 芸術的才能 料理を取得。両親が生きていた時は、料理教室に通わせて貰っていたのかもしれない。 5-9 ど根性 【性格】 外面は明るく穏やか。 弟に対しては情緒不安定で暴力的。気に入らないことがあるとすぐに殴りつける。 【イメージ台詞】 「いつも弟がお世話になってます」 「本当に僕には勿体無いくらい出来た弟で……」 「俺だって本当はこんなことしたくないのに、不安にさせたお前が悪いんだ」 「そんなに俺よりその女の方が大事か!!!」 【弟との関係性】 10年前、両親の葬式のすぐ後に関係を持った。 最初は兄弟だから良くない、と抵抗したが1度やったらもう何度したって同じだろうと諦めた。 初めて弟を殴ったのは、弟が大学生になった時。高校生の時から不安定気味であったが、大学の友達と仲良くしている弟を見て何かが切れてしまった。 本当は弟のことを殴りたくないと思っているけど、何度言っても弟が自分の言うことを聞かないから不安になって殴ってしまう。 かと言って自分の言うことを全部聞いてほしいわけでもない。自分はどうしたいのか、弟にどうして欲しいのかと問われると言葉を詰まらせる。 結局のところ、自分から弟が離れていかないか不安で仕方がない。 【秘匿について】 誰にも、特に弟には絶対に知られたくない。 失望されたくない。嫌われたくない。見放されたくない。 【技能について】 職業技能:刑事ベース 【来歴】 10年前のあの日、天体観測から帰ってきた日。あの日から、おかしくなってしまった。 昔はこんなんじゃなかったのに。こんなことしたいわけじゃないのに。弟が自分ではない人と仲良くしているのを見ると、自分から離れていこうとするのを見るとどうしようもなく不安になる。でも、弟曰く弟は俺のことが大切らしい。ならばどうしてこんなに俺のことを不安にさせることばかりするのだろうか。 半年前。誰かに襲われた。女だった、それ以外わからない。その日以来夢を見る。正しく悪夢だ。実は今自分が現実だと思っているものが全て夢で、本当の自分は未だ彼女に跨られたままなのではないか。そんな気さえしてくる。 弟に相談しようか、そう思わないこともなかった。それが正しいと思った。そうするべきだと思った。 いざ話そうと思うと身体が震えて言葉が喉に絡まった。顔を見たらもう駄目であった。知られたくない、という感情で支配された。知られたらきっと幻滅されてしまう。嫌われてしまう。捨てられてしまう。そんなことになってしまったら自分は生きていけない。 だから今日も口を閉した。全てに蓋をすることにした。兄弟が離れ離れにならないために。 明日もこの温かな地獄が続くことを祈る。 ■簡易用■ ミノタウロスの証人 HO1(男) 職業:刑事 年齢:25歳 PL: STR:11  DEX:8  INT:13 アイデア:65 CON:9  APP:14  POW:11  幸 運:55 SIZ:14 SAN:82 EDU:16 知 識:80 H P:12  M P:11  回避:dex*2  ダメージボーナス:1d4 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:320 個人技能点:130) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]