タイトル:ボンビー女 キャラクター名:コトネ・ヴィータ 種族:人間 [特徴:剣の加護/運命変転] 生まれ:神官 ■パーソナルデータ・経歴■ 年齢:15 性別:女 髪の色:金  / 瞳の色:金  / 肌の色:白 身長:156cm 体重:40kg 経歴1: 経歴2: 経歴3: 穢れ度:0 ■能力値■      技     体     心 基礎    4      8      9    器用 敏捷 筋力 生命 知力 精神 A~F   4  11   2   6  12   8 成長   9  17   2  13  21  15 →計:77 修正 =合計= 17  32  12  27  43  32 ボーナス  2   5   2   4   7   5    生命 精神    抵抗 抵抗  HP  MP 基本  18  19  69  101 特技         0   0 修正 =合計= 18  19  69  101 ■レベル・技能■ 冒険者レベル:14 Lv フェンサー     14 Lv  / プリースト/糸織神アーデニ 13 Lv フェアリーテイマー 10 Lv  / レンジャー         9 Lv エンハンサー    7 Lv  /  バード           1 Lv ■戦闘特技・値■ [参照]  特技名      : 効果                        : 前提 [pIB34] ルーンマスター   : 魔法拡大を宣言せずに使用出来る           : 魔法技能1つのLv11 [p2122] 治癒適性      : Hpが回復する効果を受けるとき、その効果に自分だけ+1 : レンジャーLv.5 [p2123] 不屈        : HPが0以下になっても気絶しない           : レンジャーLv.7 [p2123] ポーションマスター : ポーションを1R1本補助動作で飲める         : レンジャーLv.9 [p1-282]防具習熟A/非金属鎧 : 防護点+1、Aランク装備可能             : [p1-279]回避行動      : 回避力+2                      : [p1-289]魔法拡大/数    : 対象を拡大するごとにMP倍増、達成値は個別      : [p1-280]ターゲッティング  : 誤射しない                     : [p2-234]ダブルキャスト   : 魔法の行使を2つ同時に行う。ただし魔力-10      : [p2-230]魔力強化      : 魔力に+2                      : [p1-281]武器習熟A/スタッフ : ダメージ+1、Aランク装備可能            :    魔物       全力    知識 先制 移動 移動 基本   0   0  32  96 修正 特技        0 =合計=  0   0  32m  96m ■呪歌・練技・騎芸・賦術・鼓咆・占瞳■ [参照] 特技名       : 効果: 前提 [p]  ビートルスキン    :   : [p]  ガゼルフット     :   : [p]  オウルビジョン    :   : [p]  スケイルレギンス   :   : [p]  スフィンクスノレッジ :   : [p]  ケンタウロスレッグ  :   : [p]  ワイドウィング    :   : ■装備■ ・基本命中力、追加ダメージ、基本回避力        Lv 命中 追ダメ 回避 ファイター : グラップラー: フェンサー :14  16  16  19 シューター : ・武器 価格 用法 必筋 修正 命中 威力 C値 追ダメ [カテゴリ・ランク] 名称(*:装備している) / 備考 (参照) 6800  2H   3   1  17  13  11  17 [スタッフA] *マナスタッフ / 魔力+1、魔法の武器である (1-306p) =価格合計= 6800 G ・防具    必筋 回避 防護  価格  名称 / 備考 鎧 :  5   1   2   750 アラミドコート / 盾 :              / 修正: = 合計 =   22   3   750 G (回避技能:フェンサー) ・装飾品    価格  名称              / 効果 頭 :3   リボン             / 孤児たちからの贈り物 耳 :                   / 顔 :                   / 首 :10000 壊れた奇跡の首飾り       / 神父の形見、既に効果は失われている 背中:180  サバイバルコート        / 右手:500  知力の指輪           / 左手:100  聖印              / 腰 :10   ベルト             / フリマで入手した一品 足 :28000 ラル=ヴェイネのダルンルッカー / アスカロンからの借り物、その値段に気づいてない 他 :1250  宝石ケース           / 地、光、闇の宝石 捨てられた時から持っていた物 =合計=40043 G ■所持品■ 名称          単価  個数 価格  備考 アビスシャード         48  0                 1   0 冒険者セット      100   1   100 着替えセット      10   1   10 保存食(一週間分)   50   1   50                 1   0 救難草         100   20  2000  自家製栽培 魔海草         250   20  5000  自家製栽培その2 クロロ酵素       50   40  2000  庭先でちょちょいヨぉ アウェイクンポーション 100   2   200 トリートポーション   500   10  5000  上手く調合出来たカナ~? 魔香水         600   10  6000  ま、多分出来てる……と、思う!                 1   0 魔晶石5点分       500   6   3000  虎の子のへそくり                 1   0 税金          10000  1   10000 神殿の維持費      450000 1   450000 =所持品合計=   483360 G =装備合計=    47593 G = 価格総計 =   530953 G 所持金    247G 預金・借金    G ■魔力■ 知力ボーナス: 7 特技強化ボーナス: 2 武器ボーナス: 1  名前  Lv 追加修正 魔力 神聖魔法 13 1     24 妖精魔法 10 1     21 ■言語■       話 読            話 読 共通交易語 ○ ○ / 巨人語       - - エルフ語  - - / ドラゴン語     - - ドワーフ語 - - / ドレイク語     - - 神紀文明語 - - / 汎用蛮族語     - - 魔動機文明語- - / 魔神語       - - 魔法文明語 - - / 妖魔語       - - 妖精語   ○ - / グラスランナー語  - - シャドウ語 - - / ミアキス語     - - バルカン語 - - / ライカンスロープ語 - - ソレイユ語 - - ・地方語、各種族語     話 読 名称 初期習得言語:交易交通語、地方語 技能習得言語:妖精語、1個の会話 ■名誉アイテム■ 点数 名称 100 ブロードソード級 100 糸織神アーデニの司祭 所持名誉点:2600 点 合計名誉点:2800 点 ■その他■ 経験点:500点 (使用経験点:164500点、獲得経験点:162000点) セッション回数:77回 成長履歴: 成長能力 獲得経験点(達成/ボーナス/ピンゾロ)  メモ 1-     162000点(162000 /   / 回) 成長77回 2-        0点(   /   / 回) 3-        0点(   /   / 回) メモ: 一般技能:織り子レベル3 料理人レベル2 看護師レベル5  属性 :中立・善 好きな物:おカネを稼ぐ事! ホメられる事! 嫌いな物:税金……キョーカイに税金とかお役人どうなってんだヨぉ!? 【概要】  糸織神アーデニ神殿ピノコニー北東支部司祭、兼現役冒険者。  そんな立派な肩書をお持ちだが、実のところは廃殿寸前の北東支部を冒険者家業をしながらなんとか支える苦労人。  アーデニ神殿の運営と神殿に抱える孤児たちの世話がある為、遠くまで稼ぎにはいけず、日夜日銭稼ぎに忙殺される日々を送っている。  そんな二足のワラジを履く生活が完全に祟っており、本来は途轍もない実力の持ち主なのだが過労により実力の半分も出せておらず、周囲からもちょっと優秀な冒険者程度の認識しかない。 【性格】  おカネ稼ぎが大好きなムードメーカーであり、当然の如くおカネにがめつい。  神殿のお布施を増やすためにも仲のいい人は多い方がいいっショ! の理由で、相当顔が広く、多彩な表情を見せてくれる事や本人の世話焼き気質もあって周辺住民からは割と愛され気味である。  おカネが好きの理由も、ただ単に好きという訳ではなく、神殿の運営費と孤児たちの支援を稼ぎたいためでありと善良さがにじみ出ている。  一方で、お金で苦労しているためか、人に借りを作ったり無償で何かしてもらうということに大きな抵抗を感じており、このことが何かにつけて彼女を援助しようとするアスカロンと距離を置こうとする一因にもなっている。  ホメられるの大好き! と公言しているが、実のところの自己肯定感はかなり低い。  身近にアスカロンという規格外がいたり、アスカロンに無理矢理連れられてダイゴの実力を目撃したりで天井の高さをよく理解しており、そのうえで過労状態で充分に実力を発揮できない状態を自分の限界だと思い込んでいるので、自分はそこそこでしかないと不貞腐れ気味である。  実は地雷体質であり、善意から取った言動が何故か……そう何故か、相手の地雷を踏み抜く悪い方向に向かってしまうという呪い染みた体質を持っており、笑顔でぶち抜く姿はもはや様式美となっている。  そのせいで何か問題が起こると、「許しませんよコトネ・ヴィータ」「殺してやるぞ……コトネ・ヴィータ」と彼女にとりあえず責任を擦るのが恒例となっている。「アタシじゃねぇヨぉーー!!!」 【経歴】  廃殿寸前のアーデニ神殿で育った孤児であり、アスカロンの昔馴染みでもある。  非常にその生活は貧乏であり、働き手は当時のアーデニ神殿の司祭である神父一人であり、それに対する孤児は10人以上。  しかも、孤児の中で働けるほどの年齢の者はおらず、毎日の食事も苦労するような有様であった。  孤児の中でも年長組であった彼女は、そんな日々の中でも自分たちの為に尽くしてくれる神父に感謝し、微力ながらも彼の仕事を手伝い、孤児たちをまとめ上げる日々を送っていた。  そんな中で彼女は、流れの吟遊詩人から冒険者になって巨万の富を得た、という話を聞き、冒険者になれば、沢山お金を稼げてちび共に美味いメシを食わせたり、神父に楽をさせられると思い、若干12歳にして冒険者としての戸を叩いた。  それが不運を呼び水になってしまうとは、誰にも思いもよらなかったものだろう。  彼女は才角に満ち溢れていたが故に、最初の冒険で無理をしてしまった。  初めての討伐依頼に苦戦し、冒険者の実情を思い知る……そんな誰もが経験する失敗を踏まずに、敵を楽々内倒し、更なる富を求めて挑んではいけない強敵に挑んでしまった。  自分の驕りを理解した時には遅く、彼女は――  彼女が再び気が付いた時には見慣れたアーデニ神殿であった。  そして、困惑する彼女をよそに、ちび共(孤児たち)は言った。  神父様がどこにもいないんだ。  それから彼女はすぐに神父を探そう、としても出来なかった。  飢えに苦しむ、ちび共が目の前にいたから。  自分が依頼で稼いだなけなしの銭は、すぐに底を付いてしまうから。  神父がいなくなったのなら、働ける自分がちび共を食わせなければならない。  日々を金を稼ぐために費やした。  余裕がない。  ちび共の為に日銭を稼ぐ日々。  余裕がない。  後釜として、司祭の職務をこなす日々。  余裕がない  神父様を探せない日々  それでも優秀な故に彼女はこなしてしまう。  限界を超えてボロボロになっても、彼女はこなしてしまう。  いつか、孤児たちが美味しいメシをたらふく食べて。  明日の事を考えずに生活が出来て。  神父様が戻ってきてくれる。  そんな夢みたいな夢のような日々を想いながら。 レベル13 長めの単発、戦闘多めなので消耗品用にお金は少し多めに 【舞台:ピノコニー】 人口4万人の中規模国。魔動機時代の遺跡や技術などが多数残されていて比較的技術が進んでいる。 1年に1度、魔動バイクを使ったレースが開かれたりとイベントも多数存在する。 PC達はピノコニーのギルドに在籍している。1年ほど前に領主であるサンデーと協力して闇商売をしていた貴族を一掃した経歴がある。 【住民】 ・サンデー ピノコニーの領主。清廉さを重視した厳格な性格。一年ほど前にPCへ国の清浄化を図る為の依頼を送り協力した。 ・バサラ 冒険者ギルドのメンバー。常に1人で行動する乱暴者。命知らずと言えるほど無謀な行いをよくするが何度も生き残っている。 ・カイト 商人一族の一人息子。リンという女性と婚約関係にあったが、一年ほど前に婚約者を亡くしている。 ・リン ピノコニーの町娘。国の外へ出ていたところ蛮族に襲われて帰らぬ人になる。 ・レン リンの双子の弟。リンが亡くなった後は家に引きこもり姿を見せていない。