タイトル:フォングル用 キャラクター名:工廟 麒麟(くみたま きりん) 種族:馬獣人 年齢:22 性別:不明 髪の色:白銀 / 瞳の色:赤 / 肌の色:白銀 身長:196cm 体重:87kg ワークス  :アーティスト カヴァー  :馬獣人 シンドローム:キュマイラ ■ライフパス■ 覚醒:素体 衝動:解放 ■能力値と技能■ 【肉体】:6 (シンドローム:3,3 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL / 判定 6r 〈回避〉:SL / 判定 6r 〈運転〉:SL / 判定 6r 【感覚】:2 (シンドローム:0,0 ワークス:0 ボーナス:0 成長:1) 〈射撃〉:SL / 判定 2r 〈知覚〉:SL1 / 判定 2r+1 〈芸術〉:SL2 / 判定 2r+2 【精神】:3 (シンドローム:0,0 ワークス:1 ボーナス:0 成長:1) 〈RC〉:SL / 判定 3r 〈意志〉:SL2 / 判定 3r+2 〈知識〉:SL / 判定 3r 【社会】:3 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL / 判定 3r 〈調達〉:SL / 判定 3r 〈情報〉:SL1 / 判定 3r+1 ウェブ 【HP】    35 【侵蝕基本値】 37% 【行動値】   7 【戦闘移動】  12m ■エフェクト■ 《スキル名》      /SL /タイミング/判定/対象 /射程/コスト/効果など 《ワーディング》    /★$/オート$  /自動/シーン/視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》     /1$ /気絶時$  /自動/自身 /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《ハンティングスタイル》/2 /マイナー   /自動/自身 /至近/1   /エンゲージ接触で移動を終えない。封鎖の影響も受けない。1シーンにLV回まで使用可 《獣の力》       /1 /メジャー   /対決/単体 /武器/2   /組み合わせた[白兵]攻撃を+[LV×2] 《完全獣化》      /5 /マイナー   /自動/自身 /至近/6   /このシーンの間、【肉体】を使うダイス+[LV+2]。ただしこの効果中は、素手以外のアイテムを装備&使用不可。 《破壊の爪》      /1 /マイナー   /自動/自身 /至近/3   /素手のデータを武器欄のとおり変更。 《C:キュマイラ》    /2 /メジャー   /-  /-   /-  /2   /C値-LV値(下限値7) 《剛身獣化》      /3 /マイナー   /自動/自身 /至近/6   /白兵攻撃の攻撃力+[LV×2]、装甲値[LV×3] ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称   価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ 素手      1   6r  -5   0   至近 【破壊の爪】使用で素手データを↓に書換 破壊の爪    1   6r  LV+8  1   至近 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0   7    pt ■所持品■ 名称      単価 個数 価格 備考 Kamika        1   0 コネ:MORE社員    1   4            1   0 =所持品合計=     4 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     4 pt 【常備化ポイント】 6 pt 【財産ポイント】   pt ■ロイス■ 対象           好意 悪意  備考 5_実験体(ロストナンバー)        任意の能力値を合計+3、侵食率基本値+3(上級ルルブ_p.36) 炎帝           庇護 劣等感 正直、お前が羨ましい...だからこそ、お前達は俺のようにならないでくれ...。 スコルピオ        利害 憎悪  いつか俺の情報を全て吐かせて、お前はこの世から消してやる。記録も存在もお前の意義も全て...! フェニックス       依存 恐怖  鳳月と雪沢を見てて思う。何故俺はお前との記憶を一部失くし、残りの記憶も薄れているのにお前に対してここまで思えるんだ...?同時にお前のことを思い出そうとするとひどい頭痛に襲われるんだ。なぁ、一体俺はお前に何をしてしまったんだ...教えてくれよ...!俺は、お前がいないと...! 雪沢 幸星        誠意 疎外  お前は俺のようにならないでくれ。だから、あまり俺には関わらない方がいい。関わったら...俺の運命に巻き込んでしまう気がするんだ... ■その他■ メモ: 設定キャラソン:追想のディスペア 〜ひぐらしのなく頃に〜より 軽い設定  昔、Hオバードとジャーム化の研究の実験体だった。幼い頃から既に実験体として扱われていた。ジャーム化による神霊獣の研究の中で、人工的に麒麟を作り上げる素体として、選ばれた。  苦しい実験の日々に疑問を持たずにいたが、同じ部屋で過ごしていた同じ実験体に「いつか、外に出るんだ」と言われて、初めて外に興味を持った。そこから、その実験体とともに外の情報を集め、外への憧れを持つようになる。 そんな中で、研究所が襲撃される。自分は助かるが、一緒に頑張っていた実験体No.1「鳳凰(フェニックス)」は生き別れとなってしまった。  そこから生きるために、フェニックスを見つけるために、生きる術をできる限り学んで生きてきたが、自分の実験に関するデータや研究の記録は全て見ることができなくなっていた。  自分の耐え続けた苦痛の記録は? 自分が神霊獣へと造られようとした記録がない? では、自分は何なのか? そして、何よりもフェニックスの存在は??  そんな自問自答を繰り返しながらも、自分やフェニックスが確かに在ったことを示すために、失われた実験の生きる記録「ロストナンバー」として生きていく決意を固める。  そのため、自分の麒麟のとしての姿に固執し、宗教法人[霊廟会]を立ち上げ、日常生活でもできるだけ麒麟の姿でいるようにしていた。  しかしそれが災いし、数年はそれによって信仰されながら生きてきたが、運悪くそのお金を持っているところをゴロツキ達に襲われる。そこを炎帝によって助けられる。この出来事から普段の生活では、馬獣人の姿で生きるようにしている。 炎帝と会うため、現在は霊廟会のトップを他に任せ、自身は1人の活動員として、闘技場に潜入の名目の下、リングネーム[馬力]を名乗り、ランカーとして戦いながら表では、自然素材を活かした料理研究家として時折メディアに出ている。その活動の一環なのか週に一度、宗教活動の一環で炊き出しを行っている。 性格について  非常に警戒心が強く、自分から喋りかけることはほぼない。表の料理研究家としては、ごく普通の対応をしているが、裏の闘技場では、ほぼ無言で通すことも多い。そのため、普通に会話はできるが、基本的に一定の距離を保とうとする。自分からは決して、自分のこと、素を見せることはない。  しかし、チームとして行動すると他メンバーの知らぬ間にサポートをしていたり、傷薬等の道具は他メンバーに渡す等、チームを引っ張りはしないもののサポートできる所はサポートするスタンスをとる。それは彼の性格故なのか、それとも...? url: https://charasheet.vampire-blood.net/5326973