タイトル:ベニヅル(LvUP記録) キャラクター名:ベニヅル(八咫紅鶴) 年齢:十代後半 性別:男 髪の色:黒+赤紫 / 瞳の色:紫 / 肌の色:やや色白の黄色 身長:175cm 体重: キャラクターレベル:4 Lv メインクラス :ウォーリア サポートクラス:カンナギ (1レベル時:カンナギ) 称号クラス: 種族:ヒューリン ■ライフパス■ 出自:高貴な出自/東方における最高位の神官に連なる血筋。 境遇:渡来/してくる予定だったが漂流 目的:運命/に身を任せるさ ■能力値■ HP:59 MP:47 フェイト:5     筋力 器用 敏捷 知力 感知 精神 幸運 種族    9   9   8   8   8   8   9 作成時   3   1   0   0   1   0   0 →合計 5点/5点 特徴       2            1  -3 成長等   3   3            3    →合計 9点/LvUp分9点 =基本値= 15  15   8   8   9  12   6 ボーナス   5   5   2   2   3   4   2 メインクラス   1   1   1   0   0   0   0 サポートクラス  0   0   0   0   1   1   1 他修正 =合計=   6   6   3   2   4   5   3 ■戦闘■ [キャラシート版]      能力 装備右/左 スキル  他  合計右/左(ダイス数) 命中判定   6  -1/ -1  3      8/  (2D) 攻撃力  --  12/ 12     2  14/  (2D) 回避判定   3    0          3   (2D) 物理防御 --   11    2     13 魔法防御   5    0    1      6 行動値    7   -2          5 移動力   11   -2          9m ■戦闘■ [全項目版]    物理 魔法     命中 攻撃 回避 防御 防御 行動 移動 射程 種別  Lv  冊子 右手   -1  12   0   0   0  -2   0 至近  槍   1 左手 腕 頭部             1             防具   1 胴部             7        -1    防具   3 補助             3        -1    防具   1 装身 =小計=右 -1  12   0  11   0  -2  -2    左 能力値   6 --   3 --   5   7  11 スキル   3         2   1        ウェポンルーラーLv1、オートガードLv1、F:アーケンラーヴ その他      2                  バトルマント =合計=右  8  14   3  13   6   5   9    左 ダイス  2D  2D  2D ■装備■    価格 重量 名称 [クラス制限]  備考 右手    11  ウィンドライダー [] セットアップ:ラウンド中の回避+1 左手        [] 腕         [] =合計=0  11 / 重量上限15 頭部 50  1  ハット [] 胴部 400  8  スケイルアーマー [ウォ、アコ] 補助 1300 1  バトルマント [ウォ、シー]   パッシブ:武器攻撃のダメージに+2 装身       [] =合計=1750 10 /重量上限15 ■所持品■ 名称         価格 重量 備考 冒険者セット     5   10 ポーションホルダー        ポーションを重量1×5まで重量0に MPポーション(50G)×2 0   100  MP回復:2d6 HPポーション(30G)×1 0   30 枕          1   5   ミリンちゃん(様)専用 玉串         1      射程:10m/対象に4d6のダメージ軽減/1回/R =所持品合計=    145 G (重量 7/上限30) =装備合計=     1750 G = 価格総計 =    1895 G 所持金    6236G 預金・借金    G ■特殊な判定■     能力値  スキル  他  合計 (ダイス数) 罠探知    4         4 (2D) 罠解除    6         6 (2D) 危険感知   4         4 (2D) 敵識別    2         2 (2D) 物品鑑定   2         2 (2D) 魔術               (D) 呪歌               (D) 錬金術              (D) ■スキル■ 《スキル名》      SL/タイミング /判定/対象/射程/コスト/制限   /効果など 《ハーフブラッド》  ★ /パッシヴ  /-  /-  /-  /-   /     /タイミングがメイキングのヒューリン以外の種族スキル一つを修得。ただし幸運基本値-3 《バッシュ》     3 /メジャー  /命中/単体/武器/4   /     /武器攻撃を行う。ダメージロールに+[SLd] 《クラフトハンド》  1 /パッシブ  /  /  /  /   /     /【器用基本値】に+2、【精神基本値】に+1 《AM:槍》      1 /パッシブ  /  /  /  /   /     /槍使用時命中判定+1d 《セイクリッドダンス》2 /メジャー  /  /  /  /6   /SL回/シナリオ /あらゆる判定に+1D、維持コスト5 《チャネリング》   1 /セットアップ/  /  /  /6   /     /セイクリッドダンスをセットアップで使用可能 《ボルテクスアタック》1 /攻撃宣言時 /  /  /  /-   /1回/シナリオ /※単体化、ダメージ+CL*10 《カバーリング》   1 /dロール直前  /  /  /至近/2   /1回/防御中/カバーを行う。行動済みでも可能、また行動済みにならない。 《カバームーブ》   1 /カバーリング  /  /  /20m /4   /SL回/シーン /カバーリングの射程を変更する。 《クリエイトチャーム》1 /セットアップ   /  /  /  /   /SL回/シナリオ /種別:呪符のアイテムを購入可能 《ウェポンルーラー》 1 /パッシブ  /  /  /  /-   /     /命中に[SL+1] 《オートガード》   1 /パッシブ  /  /  /  /-   /     /物理防御+SL×2、魔法防御+SL 《リチュアルチャーム》1 /パッシブ  /  /  /  /   /     /価格:購入不可の呪符アイテムをSL個入手 《一般スキル》        SL/タイミング/判定/対象/射程/コスト/制限  /効果など 《インサイト》       1 /     /  /  /  /   /    /ハッタリや嘘を見抜く精神判定に+1 《ロイヤルノウリッジ》   1 /     /  /  /  /   /    /王侯貴族の知力ダイスに+1 《エンラージリミット》   1 /     /  /  /  /   /    /重量制限2倍 《フェイス:アーケンラーヴ》1 /     /  /  /  /   /    /あらゆる命中判定の達成値+1 《キャッチアウト》     1 /     /自動/単体/視界/5   /SL回/シナリ/対象がタイミング:メジャーアクションで攻撃行うスキルを使用したメインプロセスの直後で使用。自身のそのスキルのリアクションの判定に+2D/シーン継続 ■コネクション■ 名前 / 関係 ミリン/ 主人(形式上) タイガ/ 同僚 ■その他■ 使用成長点:75点 (レベル:60点、一般スキル:15点、ゲッシュ:0点) レベルアップ記録:サポートクラス / 上昇した能力基本値 / 取得スキル Lv1→2: / 筋力、器用、精神 / ボルテクスアタック、カバーリング、カバームーブ Lv2→3: / 筋力、器用、精神 / クリエイトチャーム、ウェポンルーラー、オートガード Lv3→4: / 筋力、器用、精神 / リチュアルチャーム、セイクリッドダンス、バッシュ メモ: 名前:ベニヅル 好き・得意:ハッピーエンド、地方の名物料理、ミリンの気まぐれ処理 嫌い・苦手:バッドエンド、ミリンの折檻、海、大型の軟体動物 大陸東方由来の肌色と特異な髪色を持つ若者。 太平楽に笑いながら何事も前向きに取り組む鋼の精神の持ち主。 極めて女性好きであり、そしてしょっちゅうフラレているナンパ男。 今日も主人の目を盗んで全くめげることなく道行く町娘にアプローチを仕掛けている。 元は東方のやんごとなき家の跡取り息子だったが、西方に留学してくる前に乗っていた船が大嵐とクラーケン襲撃のダブルパンチで難破。 瀕死の状態で海岸線に漂流したところミリンに拾われて以来、形式上従者として付き従っている。 なお、普段の態度は従者のソレではなく、街の悪ガキ仲間のようなもの……一応彼なりにミリンへの感謝の気持ちは本物であり、なんだかんだで彼女のためには命を張る覚悟はある。 元は良い所の出のお坊ちゃんなので諸々の所作は心得ており、また畏まった場への順応も早いのだが……普段が普段なので周囲には要領が良いだけだと思われており全く信じられていない。 妖魔種の血を引く者。 人類の敵対者の血を引く故に、人間種を愛している一方で人間種そのものの事はほんのりと嫌い。 神官の一族でありながら邪悪なる存在の血を引く者であり、神力を扱いながらもその本質には魔が混じる。 故に彼は聖女ミリレインに相応しき騎士であると言える。 仕える相手が帝ではなく聖女ミリレインである以上、彼は最終的には数多の無辜の民よりも彼女を優先する。 それは聖職者としては破綻した存在であるが……八咫鏡としては、きっと正しいのだ。 帝の命を受け、時には堕ちた土着の神さえも滅ぼすのが彼に定められた役割なのだから。