タイトル:シルヴィア・サルヴァトーレ キャラクター名:シルヴィア・サルヴァトーレ 職業:対マフィア制圧部隊 年齢:28 / 性別:男性 出身: 髪の色:深蒼 / 瞳の色:紅金/蒼翠 / 肌の色: 身長:176 体重: ■能力値■ HP:12 MP:18 SAN:50/90      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  16  15  18  15  17   9  12  19  12  18 成長等     -1 他修正 =合計=  16  14  18  15  17   9  12  19  12  18 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      80%  ●《キック》  73%   《組み付き》   25%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%   ●《拳銃》   60%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ●《武道(立ち技)》  80%   《》     %    《》       % ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 ●《応急手当》36%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 78%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%   《精神分析》1%   ●《追跡》  60%  《登攀》  40%   《図書館》 25%  ●《目星》  73% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前        現在値 習得/名前 現在値 ●《言いくるめ》70%   《信用》       15%  ●《説得》40%  《値切り》  5%    《母国語(イタリア語)》95%   《英語》19% ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%    《オカルト》   5%    《化学》 1% ●《クトゥルフ神話》9%    《芸術()》    5%    《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》1%   ●《心理学》70%  《人類学》    1%    《生物学》    1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%   ●《博物学》22%  《物理学》    1%   ●《法律》     50%   《薬学》 1%  《歴史》     20%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:1d4 名称 成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考                              /                              / ■所持品■ 名称    単価 個数 価格 備考 スマホ      3   0   ダミー、プライベート、仕事 ポーチ      1   0   リボン、ヘアゴム、リップクリーム、ハンドクリーム、櫛、コンパクトミラーなど 小型盗聴器    5   0   ダミーあり 小型録音機    4   0   ダミー、ペン型 手袋       3   0   使い捨てナイロン、黒 応急セット    1   0 iPod       1   0   録音した物、ダミーの音楽 イヤホン     1   0 吸入器      1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: シルヴィア・サルヴァトーレ 特徴表 鋼の筋力 前職(武道) 普段から柔和な微笑みを絶やさない好青年。 服はオーバーサイズや多少袖が長めの萌え袖状態の服を多く来ている。そのせいか、体の線が隠されて一見すると女性のように見える。 イタリア男性として、身長は低めであり本人もその事を多少気にしている素振りを見せる(本当に素振りだけであり、幼馴染よりも余り高くなりたくなかった為好都合) 糸目であり、目の色を知っているのは極小数。幼馴染の事はよく見ていたい、目に焼き付けるかのように見ている為比較的目が開いている事が多い 細身で平均的な筋力しかないが、何故か対人格闘術は強い。相手が上手く力を入れられないように工夫しているのだとか(尚幼馴染ともし対人の模擬戦した場合必ず負ける) 克服したと思われがちだが、病弱なのは継続であり体力作りの為に色々と運動しているが目安を少しでも誤ると喘息のような症状がでて過呼吸の後に嘔吐など酷い有様になる。翌日は発熱の最悪コンボ 本人は無自覚だが、かなり我慢強く辛抱強い。本人的にはストレスを溜め込まないと勘違いしているが、諸に体調にでて初めて実感するタイプ。 性格は、腹黒…お世辞にも性格が良いとは言えない。顔に似合わず容赦がない性格であり、基本的には無慈悲。効率的で合理的な容量の良さが長所であり、それ故の非合理で感情的な判断は苦手である 老若男女問わず物腰柔らかく、好かれる好青年でありながら冷静に物事を俯瞰し盤上をコントロールする悪い癖がある。 自分の顔のよさと相手からどうすれば好かれるのか又は嫌われるのかをよく分かっており、上手く人間関係に紛れるように在籍するようにしている。固定のグループや人間関係は幼馴染だけにしている。 幼馴染の前では、人懐っこい子犬のようなあざとさで、自分の顔の良さと幼馴染の良心につけこんで「お願い」を通す等、腹黒さをここでも発揮している。好意をかなりストレートに伝えており、尚且つかなり甘えん坊に振舞っている。 人の(幼馴染限定適用する事しばしば)内情や言いたい事を察する能力は秀でている為に、幼馴染に辛く当たられても特に気にしない 計算高く器用な性質で、相手からうまく言質をとって状況を自分の望む方向に動かすのが得意である。油断をすると彼のペースに乗せらせ、取り消しが出来なくなる狡猾さを持っている 「ビーチェ、言ったよね?ビーチェは僕に嘘なんて言わないでしょ…?」 どちらが本当の彼なのかは、どちらも彼であると回答せざるを得ない 「ビーチェと『他』とで、なんで同じ扱いしないといけないの…?」 余談だが、幼馴染の前では「ビーチェ」他では「ビーチェちゃん」「ベアトリーチェちゃん」と呼んでいる。そして、格差が酷い 幼馴染との関係性 友人以上恋人未満 幼馴染に対してかなり重たく想っており、ヤンデレ気質が見受けられる 身長や筋肉量について思い悩んでいるので、踵は低い物を選び体の線を隠せるようにオーバーサイズと他人と接触しないように萌え袖状態の袖の長さを選んでいる。 髪が長くなってから幼馴染がツインテールにしているので、お揃いにしたくてサイドテールにしている。その為だけに髪を長く保っている。 幼馴染のシャンプーやトリートメント、その他ヘアケア商品、ボディーソープなどを変えたら会った瞬間に気づいてしまう変態性を獲得した。 幼馴染には激甘で頼み事は快く請け負うし、若干過保護なので「寂しいから」といった理由で着いていこうとする。 幼馴染の中でのブームや好みの変動は逐一チェックしている。その為だけに化粧品やアクセサリー、服など情報を抑えている。 幼馴染が断りにくくする為だけに表情筋や涙目などのあの手この手を仕入れている。 目覚ましの音は怒った幼馴染が自分の名前を呼ぶ声 過去 裕福な家庭で生まれ、何不自由なく暮らせていたが自身のヘテロクロミアが悪魔の目(邪視)の蒼の瞳と不吉の象徴である金瞳を併せ持つことで祖父祖母以前の世代からは忌み嫌われていた。体も病弱で外に出る回数より臥せる回数の方が多いため、余計に「悪魔に魅入られし子」「悪魔に取り憑かれた子」「悪魔の子」等と心無い言葉を浴びせられるのが日常だった。 両親は「虎瞳」金運と繁栄をもたらしてくれる色と「アンバー(琥珀)」幸福の象徴の色なのだから自分達に幸福を運んでくれたと愛情を持って解釈してくれた。蒼い瞳は光の加減でフォレストグリーンにも見える事から彼の名前である「シルヴィア」という名前を思いついたのだとか(女性名だが、気にしてはいけない) 両親からはかなり愛情たっぷりに育てられたが、兄妹には恵まれておらず病弱が祟り、居場所はなかった。兄や妹には、馬鹿にされ家族旅行の前日に薬を捨てられる等の所業をされ1人欠員(両親は取りやめにしようとしたが、本人が行って欲しいと言っていたなどの虚言で行く事になった)で行かれるなどの命の危機が危ぶまれる畜生のような所業などをされた。 宝石のように綺麗なヘテロクロミアは、兄や妹の中では祖父母世代のように煙たがられており1度だけだがドライアイスを目に入れられそうになった。 1人を好むようになったのも、自分の身の安全の為。 用心深く狡猾になったのも、そうしないと病弱の自分の身を守れないから。 計算高く自分のペースに乗せれるようになったのも、両親や自分を忌み嫌う祖父母世代を上手く利用しなければ自分の立場を確立出来ないから。 幼馴染に出会えた事には感謝しており、自分が道を踏み外さないように1つの安全装置として彼女の事を深く重く想っている。 警察官を夢見たのも、安定した職業につけば幼馴染が喜んでくれると考えたからだ。 過去の事を特に気にしない本人であり、兄や妹にされた所業などとっくの昔に気にしておらず、好きの反対は無関心とはよく言ったものである。 本人に兄妹のことについて言及しても、かなり思い出しに時間をかけないと思い出せない程の存在感である。 ■簡易用■ シルヴィア・サルヴァトーレ(男性) 職業:対マフィア制圧部隊 年齢:28 PL: STR:16  DEX:15  INT:12 アイデア:60 CON:14  APP:17  POW:18  幸 運:90 SIZ:9 SAN:90 EDU:19 知 識:95 H P:12  M P:18  回避:dex*2  ダメージボーナス:1d4 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:380 個人技能点:120) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]