タイトル:IL Kunst キャラクター名:IL Kunst 職業:古物研究家 年齢:24 / 性別:女 出身: 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長:148 体重: ■能力値■ HP:13 MP:16 SAN:69/69      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時   8  15  16  13  14  10  16  18  13  16 成長等               1 他修正 =合計=   8  15  16  13  15  10  16  18  13  16 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      82%   《キック》  25%   《組み付き》   25%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%    《拳銃》   20%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ●《杖》       78%   《》     %    《》       % ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値  《応急手当》30%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 87%  ●《忍び歩き》40%  《写真術》 10%   《精神分析》1%    《追跡》  10%  《登攀》  40%  ●《図書館》 83%  ●《目星》  97% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前       現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》   1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%  ●《製作(古美術修復)》53%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》    10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》        % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前 現在値 ●《言いくるめ》55%  ●《信用》  18%  ●《説得》28% ●《値切り》  9%    《母国語()》90%   《》  % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%   ●《オカルト》   80%   《化学》 1% ●《クトゥルフ神話》30%  ●《芸術(審美眼)》 90%   《経理》 10%  《考古学》    1%   ●《コンピューター》38%   《心理学》5%  《人類学》    1%    《生物学》    1%   ●《地質学》4% ●《電子工学》   31%  ●《天文学》    21%   《博物学》10%  《物理学》    1%    《法律》     5%    《薬学》 1% ●《歴史》     90%  ●《芸術()》    25%   《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:0 名称 成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考 杖      1d8           1         /                              / ■所持品■ 名称   単価 個数 価格 備考 トランク    1   0   なんかもう色々入ってる 傘       1   0   仕込み杖風         1   0         1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: ______personal______ IL Kunst / イル-アート #00afcc 一人称 / 私 二人称 / きみ、あなた 「なんでしょう?」 「子ども扱いしないでくれる?」 「子供相手に何よ…」 しっかりしたロリ。と思われがちだが、普通に成人女性。 基本信じてもらえないため無理に訂正はしない。子供の方がいいな…と思うときは甘んじるときもある。 めちゃくちゃに飯を食う大食い。甘い物より辛い物が好き。ビールも好き。 ◆特記事項 古物に対する〈言いくるめ〉〈説得〉に+10% ______characteristic______ <鋭い洞察力> / 優れた感覚の持ち主であるため、<目星>に+30%。 <急所を見抜く> / 狩人の素質を持っている。貫通の確率は、通常の5分の1ではなく、2分の1となる。ただし最大は40%である。 ──scenario── 01 爛爛 HO1  第一話「燦爛 - さんらん - 」 (25/05/15)  第二話「爛壊 - らんえ - 」 (25/05/18)  第三話「爛酔 - らんすい - 」(25/05/21)  第四話「絢爛 - けんらん - 」(25/05/24) 02 HUNDRED TO ONE (25/09/10) KPC 03 好感度MAX(カンスト)のKPCに迫られています! (26/02/14) ──schedule── __________________ ──────── friendship ──────── +Kleirot Quarz / りえ / 爛爛HO2  ⇀クライロット ___________________________________________ 以下、通過シナリオネタバレ __________________ 取得呪文、AF、後遺症 __________________ ▲呪文 【待てる暗黒の解放】 △AF ▲後遺症 あなたは古物研究家だ。あなたの左目は目を疑うほど美しい青色をしているがそれ以上の価値はない。〈APP+1〉 特殊スキルのみ剥奪。そのほかの技能補正はそのまま残して良い。 プロビデンスは現在アノマリオール博物館に展示されている。 「大いなる青き星 その化身」 探索者達は現支配者「大いなる青き星」の化身の1つ、つまりただの人間である。かつてこの地球を愛し、そしてこの地球そのものと一体になった神々から分かれた化身であり その記憶までも保持している。 世界の再構築のあと神々となった自分たちから生まれ人間体となった探索者であり、つまるところシアエガの化身だとかグロースの幼体だとか、という身体そのものの特異性は打ち消される。 __________________ __________________ 以下、爛爛 HO1 __________________ HO1:古物研究家 あなたはドイツ在住の古物研究家だ。 あなたは生まれつき「特殊な目」をもっている。 __________________ ____________ 以下、HO1 秘匿、PC設定バレ __________________ ____________ あなたは生まれつき、「左目」に「特殊な義眼」がはめられている。 この義眼には特殊な力が宿っている。 1つ、見た対象を分子レベルで解析し、その組成等を瞬時に把握する力。 2つ、あらゆる生物の遺伝子情報を分析、遺伝子構造を編集する力。 3つ、考えただけで周囲の機械類に接続し操作する力。 あなたはこれらの能力を生かし、ドイツで古物研究家を営んでいる。 様々な骨董品や古い書物などを分析、解読、もしくは修復するのだ。 あなたの目があれば常人には困難な解析も、簡単に行うことができるだろう。 だからこそ、あなたの元には常人が相手にできない「特殊な一品」が集う。 それに纏わる謎の探求や、事件の解決もしてきたことだろう。 人智を超えた存在との遭遇の経験も幾分かあるかもしれないし、 あなたの目を狙う輩との遭遇も何度かあった。 古物研究家といっても、便利屋か探偵のほうが近いのかもしれない。 ____________ あなたには育ての親はいるが、彼らが実の親ではないことを知っている。 彼ら曰く「赤子だったあなたを見知らぬ人間から託された」とのことだった。 あなたを両親に託した人物はその後、シュヴァルツヴァルト(黒い森)の奥に消えて行った……と、話してくれた。 その人物が自分の本当の親かどうかは分からない。 ____________ あなたは生まれつき背中に五芒星のようなアザがある。 中心に目のようなマークが象られており、明らかに自然にできたアザではない。 時折その箇所がずきりと痛むときがある。 ____________ ▽ 義眼≪プロビデンス≫ 見た目は透明な青い色のガラス玉のようであるが、時折機械的な幾何学模様が透けて見える。 少なくともあなたはこれを物心つく前から装着しているが、当時では在り得ない超高等なサイバネティクス技術が用いられている。所謂オーパーツと呼ばれるものだ。 どうして自分の目にこれがはめられていたのか、これは一体何を目的に作られたのか。 あなたはこの義眼について、仕事の傍ら独自に調べているが、最近アメリカでも同じような機能を持つ“ODIN(オーディン)”と呼ばれる義眼(光学分配双方向神経インプラント)の開発が行われていたらしい。 どのような関係性があるのかは謎である。 __________________ ▽ あなただけの友人≪ヴェルゼ≫ 義眼≪プロビデンス≫を装着している間、あなたのみが認識できる情報(電子)生命体……所謂AI≪ヴェルゼ≫との会話ができる。物心つく前から共に在った兄弟のような存在だ。 声のみでしか対話することはできないが、幼いころからあなたに親身に寄り添ってくれている。 ただし、記憶データがところどころ抜け落ちており、自分自身やこの義眼がどこでどうやって作られたのか、どうしてHO1の左目にはまっていたのかは分からないようだ。 出自がわからない同士、お互いに寄り添って生きてきたのかもしれない。 __________________ ▽ 謎の集団≪T∴O∴G(ティーオージー)≫ あなたの目を狙って何度も襲撃を仕掛けてきている集団である。 何度目かの襲撃の際に、彼らが「神々の黄昏」と名乗っていたのを聞いたかもしれない。 彼らは体のどこかに「三角形」の中に「目」の描かれた奇妙なデザインと、 「T∴O∴G」という刺青をいれている。 __________________ ▽ 特記 ▼義眼を装着することにより感覚が鋭敏化している。 〈目星〉〈聞き耳〉+25% ▼人智を超えた存在との遭遇により 〈クトゥルフ神話技能〉に+10% ▼ビルド制限 年齢は必ず20歳以上40歳以下となる。 ▽ 特殊戦闘技能 ≪プロビデンス≫を用いた特殊なアビリティが使用できる。 __________________ 1.≪セットアップ≫ コスト:SAN値〈1D3〉 タイミング:〈戦闘技能〉を使用する直前 効果:ヴェルゼが敵の解析を行い、戦闘行動の支援を行う。 これを使用したターン内ではHO1の攻撃が「成功」した場合、 敵に追加で〈1D10〉のダメージが入る。これは飛び道具を使った場合でも同様。 2.≪細胞暴走≫ コスト:SAN値 〈1D6〉 HP〈1D3〉 タイミング:自分のターン 効果:プロビデンスの光学ダウンロード能力により遺伝子構造を「編集」し、 敵の細胞分裂を暴走もしくは体組織を壊死させることができる。 光学インターフェースを通して再定義した波形を敵に照射することで、 「回避不可」の〈4D6〉ダメージを与えることができる。 要訳:敵を見つめると体を爆破させることが出来る。これは回避不可の〈4d6〉ダメージとなる。 ▽ HO1の目標 ・≪プロビデンス≫のルーツを探す ・自身の出生について探る __________________ ▽ 事前に決めること ▼拠点(事務所)を置いている場所 事務所と自宅を兼ねていると導入がしやすいだろう。 街や都市の指定があれば探索時などもイメージしやすいが、「ドイツ西部」といった 大まかな決め方でも問題はない。 ▼事務所の名前 __________________ ▼HO1簡易まとめ ・古物研究家をしており、ドイツに居を構えている。 ・物心つく前から「左目」に「プロビデンス」という不思議な青い義眼が装着されており、これを用いて仕事を行っている。戦闘にも使える。 ・その義眼の中に「ヴェルゼ」というAIの友人がいる。 ・育ての親はいるが、本当の両親ではない。あなたを育ての親に託した人物は黒い森の奥に消えていった。 ・背中に五芒星のアザがある。 ・「神々の黄昏」という謎の集団に追われている。 __________________ ▽アルバ 探索者たちに度々依頼をしてくる金髪金目の男性。いわゆる HO1 のお得意様。 古物商を営んではいるがあまり見る目がないためよく偽物をつかまされる。 その関係で HO1 によく鑑定を依頼しにくるし厄介事も持ち込んでくる。 何なら HO1 が開業してすぐ程からの付き合いだ。 また、彼自身も神話的事象などに関する知識を多少なりとも持っており HO1 の良き理解者でもある。 HO1 の事情も分かっており、協力してくれている。割とマイペース。 __________________ 以下、自PCについて。 ______ ___ その義眼のせいなのかなんなのか、成長が幼いころに止まっている。 今の両親はいい人たちだが、自分のこの見た目なため他の人からの視線を受けさせるのが申し訳ないな…と思っている。 本当の親については気になってはいるが、今の両親の手前それを出すことは基本的に幼いころからない。 親の前ではしっかりとする。 ・事務所:Kleinod(クライノート) ドイツ東部 ブランデンブルク州ポツダムに位置している。 事務所と自宅は一緒だが、一階と二階で区切られている。 ヴェルゼには昔はべったりだったが、今は自立はしている。 兄貴分だと思われているようだが、自分の方が姉だと思っている節がある。 基本脳内で会話するが、たまに口に出してしまうときもある。(昔は気づかず話してしまうことが多かった) モチーフ: イーグルアイ アイアゲート ▽エンドE:Earth /アース この世界は探索者たちの手によって元通りに再構築された世界である。 しかしパラレルワールド扱いはしなくても良い。通常通りの継続探索者として使うことができる。何故なら、地球など何回も「シナリオ」によって知らない間に崩壊と再構築を繰り返しているのだから、この事象はなにひとつ特別なことではない。旧き神々はまたこの地球を守ろうとするし、邪な神々は相変わらず虎視眈々と目覚めの時を待っている。シアエガも再びデュンケルヒューゲルの丘に封じられていることだろう。 探索者達までも再構築されたのはプロビデンス内に保存された遺伝子の波形データがあったからだろう。ヴェルゼも同様の理由とみて良い。 ______Mythical creature______ ・ナガアエ ・シアエガ ・グロース ・ヤード=サダジ ■簡易用■ IL Kunst(女) 職業:古物研究家 年齢:24 PL: STR:8  DEX:13  INT:16 アイデア:80 CON:15  APP:15  POW:16  幸 運:80 SIZ:10 SAN:69 EDU:18 知 識:90 H P:13  M P:16  回避:dex*2  ダメージボーナス:0 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:360 個人技能点:160) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]