タイトル:鈴苗 澪 キャラクター名:鈴苗 澪(スズナエ ミオ/レイ) 種族: 年齢: 性別: 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長: 体重: ワークス  :UGN支部長C カヴァー  :高校生 シンドローム:ノイマン、ハヌマーン ■ライフパス■ 覚醒:渇望 衝動:闘争 ■能力値と技能■ 【肉体】:1 (シンドローム:0,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL / 判定 1r 〈回避〉:SL / 判定 1r 〈運転〉:SL / 判定 1r 【感覚】:1 (シンドローム:0,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL / 判定 1r 〈知覚〉:SL / 判定 1r 〈芸術〉:SL / 判定 1r 【精神】:5 (シンドローム:3,1 ワークス:1 ボーナス:0 成長:) 〈RC〉:SL6 / 判定 5r+6 〈意志〉:SL1 / 判定 5r+1 〈知識〉:SL2 / 判定 5r+2 【社会】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL / 判定 2r 〈調達〉:SL1 / 判定 2r+1 〈情報〉:SL1 / 判定 2r+1 UGN 【HP】    27 【侵蝕基本値】 37% 【行動値】   10 【戦闘移動】  15m ■エフェクト■ 《スキル名》     /SL /タイミング/判定/対象 /射程/コスト/効果など 《ワーディング》   /★$/オート$  /自動/シーン/視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》    /1$ /気絶時$  /自動/自身 /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《軍神の一手》    /1 /     /  /   /  /5   / 《アドヴァイス》   /5 /     /  /   /  /4   / 《戦場の魔術師》   /1 /     /  /   /  /3   / 《先手必勝》     /1 /     /  /   /  /+4  / 《サイレンの魔女》  /5 /     /  /   /  /5   / 《マインドエンハンス》/2 /     /  /   /  /3   / 《勝利の女神》    /3 /     /  /   /  /4   / 《》         /1 /     /  /   /  /   / ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称    価格 種別 命中  攻撃力 G値 射程 メモ 2+3        0   0              侵蝕率7 ダイス+5(6) C値-1 5+6        3   5r+15  9          侵蝕率8 対象シーン 装甲無視 C値9 5+6(100↑)    3   10r+15 17         侵蝕率8 対象シーン 装甲無視 C値9 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0  10    pt ■所持品■ 名称          単価 個数 価格 備考 リーダーズマーク:精神    1   0   精神を使用した判定の達成値+5 1シナリオ3回 アレクサンドリア       1   0   シーンに登場しているキャラクターの任意の技能の達成値+4 1シナリオ1回 うつろう縁:黒咲瑠璃     1   0 =所持品合計=     0 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     0 pt 【常備化ポイント】 6 pt 【財産ポイント】   pt ■ロイス■ 対象    好意 悪意  備考 戦闘用人格 父母 レイ       誠意 不安 七姫薫   庇護 罪悪感       遺志 憐憫 ■その他■ メモ: 出自:結社の一員 UGN幹部の一人娘。幼い頃から微弱ながらレネゲイド能力を有しており、UGNやレネゲイドの事を学びながら育った。 経験:裏切られた 数年前、父の部下だった男がUGNを裏切りFHへ出奔。手土産として同年代のチルドレン十数名と共に拉致され、FHの虜囚となった。 覚醒:渇望 虜囚として虐げられ、いつ自分が実験に使われるのか分からない極度のストレスで心が罅割れていく中、誰かの助けを求める心はやがて二つに乖離しもう一つの人格を形成した。 Dロイス:戦闘用人格 二つに分かれた人格は彼女の中で議論・シミュレーションを繰り返し、FHからの脱出計画を策定。子供とは思えない統率力を以て共に囚われていたチルドレンを指揮し、脱走を成功させる。 邂逅:借り 脱走には成功したものの、子供たちだけで追手を振り切ることは出来ず、あわや全滅かというところをUGNの救援部隊に救出された。自分を裏切ったのもUGNなら、殺されかけたところを助けてくれたのもUGNという事実に悩みながらも、彼女はUGNに残留することを決める。 現在 事件から数年が経って心の傷も癒え、今の彼女は生来生まれ持った明るさを取り戻している。事件で芽生えたもう一つの人格との関係も良好で、もう一人の自分として信頼し、頼っている。 ただその一方で信頼していた大人が自分を裏切ったという経験は彼女の心に影を落としている。未成年だと言うのにUGN支部長という自分の責任を大人に預けられない/預けなくていい立場を望んだのもそのためだ。 今の彼女は満ち足りている。もう一つの人格という、決して裏切らない存在と共に在るから。 ただ、それ以上に飢えている。信頼でき、背を預けることが出来る誰かに。 url: https://charasheet.vampire-blood.net/5352432