タイトル:櫛浜 菫(支部長) キャラクター名:櫛浜 菫(くしはま すみれ) 種族:人 年齢:30歳(22歳+8年) 性別:女 髪の色:茶・ロング / 瞳の色:紫 / 肌の色: 身長:168cm 体重: ワークス  :UGN支部長B カヴァー  :UGN支部長 シンドローム:ウロボロス、ソラリス ■ライフパス■ 覚醒:感染 衝動:恐怖 ■能力値と技能■ 【肉体】:1 (シンドローム:1,0 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL / 判定 1r 〈回避〉:SL1 / 判定 1r+1 〈運転〉:SL / 判定 1r 【感覚】:2 (シンドローム:1,0 ワークス:1 ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL1 / 判定 2r+1 〈知覚〉:SL1 / 判定 2r+1 〈芸術〉:SL / 判定 2r 【精神】:4 (シンドローム:2,1 ワークス:0 ボーナス:1 成長:) 〈RC〉:SL / 判定 4r 〈意志〉:SL2 / 判定 4r+2 〈知識〉:SL / 判定 4r 【社会】:3 (シンドローム:0,3 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL / 判定 3r 〈調達〉:SL1 / 判定 3r+1 〈情報〉:SL2 / 判定 3r+2 UGN 【HP】    26 【侵蝕基本値】 34% 【行動値】   8 【戦闘移動】  13m ■エフェクト■ 《スキル名》     /SL /タイミング/判定/対象 /射程/コスト/効果など 《ワーディング》   /★$/オート$  /自動/シーン/視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》    /1$ /気絶時$  /自動/自身 /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《原初の赤:再生の血》/3 /メジャー   //-   /視界/2+1  /HP+[Lv+2]D点回復 《狂戦士》      /3 /メジャー   //単体 /視界/5   /次のメジャー+(Lv*2)D、C値-1 《タブレット》    /3 /オート    /自動/自身 /至近/2   /ソラリス+【射程:視界】。Lv回/シーン 《多重生成》     /2 /オート    /自動/自身 /至近/3   /《タブレット》。【対象:Lv+1体】 《ディヴィジョン》  /3 /オート    /自動/単体 /視界/1D10 /HP算出直後→HPダメ1/2(端数切捨て)&軽減分HPダメ。Lv回/シナリオ 《雲散霧消》     /5 /オート    /自動/範(選)/至近/4   /HPダメ適用直前、-(Lv*5)。1回/ラウンド 《メモリー:櫛浜陽花》/1 /-     /-  /-   /-  /-   /感情:幸福感 ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称 価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ       0   0 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0   8    pt ■所持品■ 名称      単価 個数 価格 備考 思い出の一品  2   1   2   <意志>+1。姉とお揃いのリボン。青と紫を編み込んだもの。 情報収集チーム 2   1   2   <情報:XX>の達+2。3回/シナリオ            1   0 =所持品合計=     4 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     4 pt 【常備化ポイント】 8 pt 【財産ポイント】  4 pt ■ロイス■ 対象       好意 悪意  備考 優しい奇跡    有為 不快感 表:P 良い思いはしていない。が使えるから使うまで 夏切 五月    懐旧 嫉妬  表:P お姉様のことを大切に想ってくれた方。ちょっとずるいですが。 悟性さん(PL3) 尊敬 劣等感 表:P 恩返しの意味もあって、この支部で働いている ■その他■ メモ: ■ボイスサンプル・概要 「おはようございます、今日もとても良いお天気ですわね」 「私は、この支部で、大切なものをずっと護り続けると決めておりますの」 花水木支部の支部長。戦闘支援およびカウンセリング担当。この支部を訪れる様々な人に対し接する事で、少しでも心のケアが出来ればと活動している。 ■覚醒 元は一般家庭だったが、両親は早くに亡くなり、親戚に姉妹でお世話になっていた。家族関係は良好ではあれど、彼女にとっての本当に頼れる存在は姉一人であった。(姉妹仲は当然良好) 姉妹揃って休日に出掛けていたある日、ジャーム("輪廻の獣")に襲われ覚醒。この時にウロボロスに感染するが、当時はまだウロボロスシンドロームの概念が無いため、ブラム=ストーカーと誤認している。(《雲散霧消》も本人的には《血霧の盾》みたいな感じで使ってる) 姉妹共々感染しUGNにお世話になり、その時にUGNエージェントになろうと二人で話して決めた。またこの時PL3に何らかお世話になっており、配属先もPL3への恩返しの意味も込みで、花水木支部にしてもらった。 ■パーソナル 大学では心理学を専攻し、エージェントになる前はカウンセラーだった。覚醒してからはその特性が強く出ており、感受性1000倍になった。 姉至上主義というか、重度のシスコン。病みも若干あるが、基本は穏やかな保健室のお姉さんみたいなイメージ。その気になれば自分に《狂戦士》をかけてブン殴るくらいの気概がある。背がかなり高いため、第一印象で姉妹を逆と誤認されることがしばしばある。 ■エフェクトイメージ 自分の血液から化学薬品を作り、それを散布することでバフしたり被ダメ減したりする。 ■想定シチュ ・大切な人を目の前で実際に自分が初めて喪失した。(8歳年上の姉。ちょうどシナリオ3で同い年になってしまった) ・カウンセラーとして、Dロイスとして、人の痛みを"分かった気になっていた"。本当は何も分かっていなかった。 ■第3話での変更点 花水木支部の支部長になりました。 狂戦士+1Lv(5点)/多重生成+1Lv(5点)/雲散霧消+1Lv(5点)/ディヴィジョン+2Lv(10点)/メモリー:櫛浜陽花(幸福感) url: https://charasheet.vampire-blood.net/5353837