タイトル:ツァイス キャラクター名:ツァイス 年齢:18 性別:男 髪の色:黒 / 瞳の色:赤 / 肌の色: 身長:182 体重:80 キャラクターレベル:1 Lv ワークス :護衛 スタイル:パラディン ■能力値■ HP:48 MP:34      筋力 反射 感覚 知力 精神 共感 ワークス  12   9  11   9  10   9 作成時    0   0   0   0   0   0 →/5点 成長等 その他       1  -3  -1   2 =基本値=  12  10   8   8  12   9 スタイル   1   2   0   0   2   1 他修正 =合計=    5   5   2   2   6   4 ■攻撃コマンド■ 《攻撃名》命中/威力/射程/MC/コスト/効果など 《素手》 3d+5/4d+3/  / /   / ■回避コマンド■ 《回避名》回避力/MC/コスト/効果など 《》   /2d+8 / /   / ■装備■ =武器=       重量 命中 G値 攻撃力 射程 備考 素手       0    3d+5 1 3   0 スモールシールド 3    2d+5 4 3   0 合計       3       5 6 =防具=      重量 命中 攻撃力 武器防御 炎熱防御 衝撃防御 体内防御 回避 行動 移動 備考 スモールシールド           1          1               -1 ハードレザー   3          4     2     3            -1  -1 他修正 合計       3   0   0    18    15    17    6    0   7   8   =2sq ■所持品■ 名称 重量 備考    0    0    0 =所持品合計=     0 =装備合計=      6 = 重量総計 =     6 / 24 ■特技■ 《特技名》  SL/タイミング/判定  /対象/射程/コスト/制限   /MC/効果など 《庇護の印》1 /ダメロ前 /自動成功/単体/1sq /MP3  /     / /カバーリング。全属性防御+6。 《光盾の印》1 /ガード  /自動成功/自身/  /MP3  /     / /ガードで上がる防御力+2。(炎熱)(衝撃)もガード可能。 《重撃の印》1 /ダメロ前 /自動成功/自身/  /MP4  /     / /ダメ+1d。 《到達の印》1 /庇護の印 /自動成功/自身/  /MP6 /シーン1回/ /通常移動後に庇護の印を使用可能。 《タフネス》1 /常    /自動成功/自身/  /   /     / /HP+10。 《格闘技術》1 /常    /自動成功/自身/  /   /     / /〈格闘〉で行うダメージ+1d。 ■魔法■ 《魔法名》 SL/タイミング/判定/対象/射程/コスト/制限/MC/効果など 《》     /     /  /  /  /   /  / / ■ライフパス■ 出自:遭遇/ 経験1:惨敗/ 経験2:/ 目的:守護/ 禁忌:裏切り/ 趣味嗜好:/寝る前に日記をつける ■コネクション■ 名前 / 関係/ メイン感情/ サブ感情 カエラ/ 忠誠/ 信頼   / 不安    /   /      / メモ: 外見的特徴 顔に傷、眼帯、目つきが鋭い、だいぶ鍛えてる感じ 詳細設定 面倒見はいいが顔が怖い(眼帯してるのもある)幼い頃に混沌災害に巻き込まれて片目を無くしている。その時に第六投石船団に助けられ、そこで入隊する。アーチャーを目指していたがアルトゥーク戦役で仲間を庇った際に腕の腱を切られ強く弓が引けなくなったために、パラディンの道を志すことに決めた(このことはカエラ様以外誰にも話していない)。普通に後輩に甘いが、特に第六の仲間には甘い。 一人称 ・通常時:俺 ・指揮官との対話時:私 ・戦闘などの緊急時:俺 二人称 ・自陣営の指揮官:カエラ様 ・他陣営の指揮官:〇〇様 ・自陣営のPC:〇〇さん、付き合い長かったり仲良いと呼び捨て ・他陣営のPC: 〇〇さん、仲良くなると呼び捨て ・その他(友好的な存在):呼び捨て、目上だと〇〇さん ・その他(敵対的な存在):〇〇さん 敬称 ・自陣営の指揮官:カエラ様 ・他陣営の指揮官:〇〇様 ・自陣営のPC:〇〇さん、仲良いと呼び捨て ・他陣営のPC:〇〇さん、仲良いと呼び捨て ・カルタキアの平民:〇〇さん ・その他(友好的な存在):二人称と一緒 ・その他(敵対的な存在):二人称と一緒 口調 ・通常時:「おう、久しぶりだな。元気か?」 ・指揮官との対話時:「カエラ様。必ずみんなを守る力を手に入れてきますので、待っててください。」 ・戦闘などの緊急時:「敵はどこから来ている!?」声が太くなる感じです。 ※基本的に、年下にはタメ口、年上には敬語 台詞例 「こんにちは、俺はツァイスと申します。任務などでご一緒する時はよろしくお願いします。」 「みんなを守る、それが今の俺の求める力です。」